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福島原発事故の放射能汚染についての記事です。
知らないで恐れる前に、ちゃんと知って対処することが、とても大切だと思う今日この頃です。
pronekoさんの記事より・・・
お読みになった後の判断は、みなさまにお任せしたいと思います(*´∇`*)
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こんにちは、ゲストさん
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福島原発事故の放射能汚染についての記事です。
知らないで恐れる前に、ちゃんと知って対処することが、とても大切だと思う今日この頃です。
pronekoさんの記事より・・・
お読みになった後の判断は、みなさまにお任せしたいと思います(*´∇`*)
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すごく不思議な感じです。
過去の歴史を紐解いてみたり、書物を広げたり、ネットで検索したりしてみると、
報道されていないことが、たくさん出てきていて、恐くなります。。
今の日本、、、このままで本当に大丈夫???
そんな、疑問がよぎってなりません。
本当は、とんでもない非常事態だと思うのですが、
お尻に火がついているはずなのに、感じていないと言いますか・・・
どこか絵空事のような、そんな感覚が流れているような。。
事態は、私たちが考えているよりも遙かに深刻なのではないでしょうか?
知らされていないから、単に安心しているだけで。。。
真実を知りたいと、心から切に思います。
ずっとずっと思っていたことです。
とてもタイムリーな記事に出会いました。
pronekoさんが、記事にしておられました。
こちらは、poetryfishさんの記事です。
自分の住んでいるところで起こったことじゃないから、なんて
到底思えません。
日本の、日本人のものすごく大きな問題だと思っています。
教えてもらえないなら、調べるしかない、
そう思う今日この頃です。
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どうも仕事のほうが、イマイチ、はかどらず、納期が近づいている。
どうしてもストレスを感じてしまうので、対処法としてこのブログに勝手なことを書くことにする。 日本から中国に戻ってきて、3日がたつが、日本にいた最後のほうでは、「日本はまたしても、混乱しているな」と感じていた。
結局、3月11日から5か月になるのだけど、3・11の地震・津波・原発事故がもたらしたもの(日本人につきつけた問題といってもいい)に対して、日本では、「もう、このことを考えるのは嫌になった」ということなのか、集団的な健忘症がはじまりつつあるような気がする。
私は、3・11によって、日本は少なくとも、エネルギー政策を転換して、原発について、現実的な対応をしていく必要が生じたと感じている。
それは、日本が世界で第3位の原発大国であるという現実から、できるだけ脱却することである。
ところが、いつのまにか、日本でただちに「原発ゼロ」は無理だよね?!ということなのか、「もう原発のことを考えるのは嫌になった」「原発は、これまでどおりでやっていくしかしようがない」という雰囲気が、広がりつつあるような気がする。
まだ、たった5か月しかたっていないのにも、関わらずである。
本当に、「熱しやすく、冷めやすい」というか、もしこれが本当に、日本における実際の「状況」であるのなら、「おそるべき国民性」である。
原発をただちに、すべて運転を止めたり、ゼロにすることが難しければ、徐々にやっていけばいい。
また、今、ただちに原発は世の中からなくすべきだという「結論」を出す必要もない。
ただし、「より危険性の高い地域」から、「より危険性の高い原発」を停めていく、廃止して行くのは当然だと思う。 それが、何といえばいいのだろうか?
北海道で泊原発の運転再開がされるということで、「原発に対するマイナス」報道の幕引きを図りたいという動きが感じられる。
北海道の高橋はるみ知事は、ばりばりの経済産業省の官僚である。
彼女が原発の護持に最大限、協力するのは、官僚出身の知事の行動としては、理解しやすいことである。 また、海江田経済産業大臣が、昔、経済評論家としてテレビで売りだしたころに何を言っていたかは忘れたが、最近の彼の行動を見れば、これまた経済産業省の中で、原発護持を利権とする集団のバックアップを得て、行動していることはミエミエである。
だから、彼の言動は、すべて値引いて見て行く必要がある。 世の中には、石原東京知事のように、「フランス人が原発を安全に管理できるのだから、フランス人にできることは、日本人にできないはずはない」などと主張する人もいるが、このような言動は、おそらく中学生が見ても、「おかしい」と思われるに違いない。
日本が地震大国であること、そして、日本をとりまく地震が、今、大きな活性期に入りつつあるのではないかという危惧が、さまざまな兆候から、語られているからである。
はっきりいって、人間が、原発と言うものを『比較的短期間』の間に、『おさらば』することができるのかどうか、私には分からない。
原発がこれだけ広がった背景には、電気というものが世界中に拡大し、便利に使われてきたという『現代の文明』というものを、一つの原因にしているからだ。
しかし、『電気』=『原発』ではない、いろいろ、問題があるとはいえ、(いわゆる再生可能エネルギー以外にも)『電器』=『石炭』『石油』『天然ガス』など、いくつかの選択肢がある。
こうした資源は、いったいいつになったら枯渇するのかは知らないが、ともかく、しばらくはお世話にならざるをえないのは、世界がリビア情勢に関心をもつ理由の一つに『石油』があることでもわかる。
NATOがリビアに関心を寄せる理由は、『リビアの民主主義』を育てることよりも、『石油資源』のほうに関心をもっているのだと、私は感じている。
こういう世の中であれば、日本人も、無理して『原発ゼロ』を今すぐ、実現しなければならないと、焦る必要はない。
しかし、それが困難であるからと言って、『原発歓迎』にはならない。 『反原発』とか『脱原発』という言葉を流行?のように、突如、掲げ出して、その後5か月たらずの間に、それが結構、難しいことらしいとわかったら、今度は『原発歓迎』も戻ろうとするかのような風潮は、まったく納得ができない。
もし、これが日本人の国民性の表れだとしたら、このような『おっちょこちょい』の国民性は、克服の対象でしかない。
そういえば、チェルノブイリの原発事故のときにも、激しい反原発、脱原発の動きが日本中に広がり、やがて、それらは(原発が設置されようとしている現地での運動をのぞき)いつのまにか、まだたなくされてしまい、そして日本は、世界に冠たる原発大国になった。
日本人は、もっと、したたかで現実的なエネルギー政策をとるべきだ。
そもそも福島原発事故の始末をつける見通しも、きちんとたっているとは言い難い。 あるいは原発事故の原因についての責任も、満足に議論されていない。 それがまた、(こんな短期間で)『原発歓迎』にもどるとすれば、日本が敗戦後、しばらくして、アメリカの反共政策もあって、その反共の砦として、再軍備に着手した(らしいという)過去を思い出す。
もう少し、日本はじっくり構えて、何が問題であったかと「反省」をし、今後の「政策」「戦略」を再点検するくらいのことはやってもよいはずだ。
『夏休みの宿題』を少しもやっていなかった『政治家』たちが、また集団でわっさわっさする日々が、始まろうとしている。
菅直人にリーダーシップがないと人々はいうが、それも当然である。
日本の社会が、『リーダー』を生みだすことを嫌い、みんなが『どんぐりの背比べ』状態で、交代に(短期間だけ)『社長さん』になることを、共に喜ぶあうような社会だったのだから。 この、底の浅い『協調性』(うつ病が多発する社会と裏腹の関係にあるが)を『反省』の対象にしなければ、同じことが何度でも繰り返されることだろう。
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最近、本当の優しさとは?強さとは?美学(美徳)とは?
いったい、それらってなにだろう???
どういうことをいうのだろう???
と、そんなことばかりを考えています。
本来の立ち上げたブログの内容からは、
大きく逸脱しているといえるのかもしれません。
でも…
私にはどうしても見て見ぬ振りはできなくて、、、。
ブログの内容からいったら、温かいやさしいホンワカしたものだけを
お伝えするべきなのかもしれませんが、
今回の未曾有の大惨事については、
目を背けることも、記憶の彼方に追いやることも私には
到底できそうにありません。
東北では大震災の被害に加え、人災とも言える放射能問題が
人々に襲い掛かっているというのに、
どことなく、大丈夫じゃないの?というような
風潮が感じられるのは、私だけなのでしょうか?
というよりも、もしかしたら、大丈夫だと信じたい気持ちが
そういう風潮をかもし出しているのかもしれません。
もちろん、いたずらに風評被害を引き起こすような
大げさな過剰反応は、差し控えるべきだと考えています。
ただ・・・原発の恐ろしさ、というものを本当に我々自身
きちんと把握しているのだろうか?ということは、
思わずにおれないのです。
あのチェルノブイリの事故でのロシア政府の対応は、
今の日本の政府の対応と比べたら、比ではない、
迅速かつ大掛かりなものでした。
福島の原発はあのチェルノブイリの事故を上回るものと言われています。
それなのに、”大丈夫、住める、問題ない”という
言葉がごく自然と耳に入ってくることが、私には不思議でなりません。
何を以ってして大丈夫なのでしょうか?
”当面”…という言葉が良く使われますが、
その先の保障は、わからない、ということなのでは…?
その一方で、現場では、こども達の身体に、明らかな変化が
出始めている、とも言われています。
疑問の声を挙げることは、日本人の美徳からしたら
反することになるのでしょうか?
実際に、現地の住民の方で、放射能の影響について
問題視する声をあげた人に対しては、
周囲の人たちすら冷たかったというお話も耳にしました。
多くのモノゴトや人をまとめるとき、その集団を率いる
主たるリーダーがどうしても必要になってくることは、
どんな社会、世界においても必然と考えます。
リーダーなくして、まとまることは難しいと思われるからです。
船頭(統率する者)がいなくても、逆に多過ぎても、
流れる舟は路頭に迷うか、山に登ってしまう、
ということにもなりかねないでしょう。
しかし、その主たる者が真に強く正しい者として、
人々をより良き方向へ導けないものであったとしたら、
それに従ってついていく者の明日は期待できません。
本当の強さ、優しさって、一体何なのでしょう?
リーダーとは?
その役割とは?
リーダーたるもの、何はさておいても、自分の利益や国益を
優先するのが先決(当然)で、そのためなら
尊い人命などが犠牲になることもいとわない?
リーダーは、自分の利益や国益は後回しにしても、
まず先に尊い人命を守るため、率先して働きかけるもの?
今、何が必要で、何が一番大切なのか、誰か教えてください。
今回の民主党立候補者の面々の中に、
これだけの被害と惨事を目の当たりにしながら、
今も尚、原発の処理すらまともにできていない中、
今後の原発の可動も否めない、と口にした方があったのには、
驚きを隠せませんでした。
そんなことは、全て何もかも綺麗に清算してから言って欲しいと思いました。
原発が、霞ヶ関や国会のすぐ側にあって、もしそこで今回のような
事故が起こったとしたら、そんな悠長なことを
言っていられるのでしょうか?
放射能汚染が進む中、デスクに向かって涼しい顔で
お仕事できるのでしょうか?
私自身、原発の問題を口にしながらも、
本当の意味での辛さや苦しみといったものを
現実に被災された方たちとまったく同じように
感じることは、できません。
流れる悲惨な映像に幾度となく涙し、
悔しい思いを重ねたとしても…。
原発事故後、被災された方たちの避難所でのお姿や
山積みの瓦礫の前で、遊んでいる無邪気な子どもたちの笑顔を見て、
本当にどれほど胸を締め付けられるような思いに駆られ涙しても、
実際に今すぐそのお辛い現状を変えて差し上げられるようなことが
できない悔しさに、どうしようもないもどかしさでいっぱいになってしまいます。
それでも、できないことがない、とは思いません。
小さな力でも束ねれば大きなパワーとなると信じます。
うさぎ庵がまた、うるさく言っていると思われる方も
おありかもしれませんが、こども達の笑顔は、
永遠に守ってあげたい、そう思う気持ちでいっぱいなだけなのです。
こどもは、未来を支える大きなエネルギーです♪
この大切な命を守ってあげたい、心からそう思って止みません。
以下、記載するpronekoさんの記事をどうぞお読みください。
世界が今の日本をどう思っているか(危惧しているか)
知っていただきたいと思います。
ひとりでも多くの方にご覧いただけたら、と思っています。
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みっちゃんさんのブログで拝見して、
配信元さんのブログへお邪魔して、
コピーさせて貰ってきました。
動物愛護管理法改正へのパブリックコメントが
とても簡単にできます!
これなら大丈夫!
みなさま!
物言えぬ動物たちのために
どうかお力をお貸しくださいませ<(_ _)>
何卒何卒よろしくお願いいたしますm(_ _)m
以下、コピー文
さて本題ですが、公益財団法人どうぶつ基金から、昨日下記のお願いメールが届きました。
本日はあなた様に緊急のお願いがありメールさせていただきました。 みなさま、ご協力をよろしく
お願いいたします<(_ _)>
配信元さんのブログ記事
みっちゃんさんのブログ記事
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