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今、環境省が動物取扱業の適正化について
私達の意見を求めています
誰もが法案改正の賛否を直接投票出来る 5年に1度しかない稀少な機会です!!
締切まで残りあと12日
投票の仕方がわからない人は
たとえばここの
この部分↓(★〜★の部分)
★
件名:「動物取扱業の適正化について(案)」に関する意見
1.意見提出者/●●●●(自分の名前) 2.住所/〒000-0000 ●●●●●●0−0−0 3.連絡先/TEL00−0000―0000 E-mail ●●●●●● 4・意見 [該当箇所] 2(1)深夜の生体展示規制 [意見] ・20時以降の生体展示禁止に賛成である。 ・更に1日の展示時間、連続展示可能時間、休憩時間を設定すべき(例:1日8時間、連続4時間、休憩中1時間)。 [該当箇所] 2(3)対面販売・対面説明・現物確認の義務化 [意見] 販売形態に限らず、動物の販売方法として、販売時の対面説明と現物確認ができない取引はすべて禁止すべきである。 [該当箇所] 2(4)犬猫オークション市場(せり市) [意見] ・動物愛護の観点でいえば、本来オークション自体を廃止すべきである。 ・動物取扱業に含めるべきである。 ・トレーサビリティーの確認ができないオークションは法律で禁止すべきである。 [理由] 現在、オークションでは繁殖業者と販売業者が直接接触できないしくみになっており、トレーサビリティーが機能しない主原因になっている。せりによる価格の売買だけではなく、その後に販売業者がトレーサビリティーを確認できたことをもって、取引成立とするようにしくみを変更すれば、取引上問題ないはずである。そもそも買い手が購入する犬猫の情報を取得できないこと自体、売買取引として不健全である。監督官庁は放置すべきではない。この問題が解決しない限り、オークション問題は何も解決しないと言っていい。今回、絶対に反映すべき。 [該当箇所] 2(5)犬猫幼齢動物を親等から引き離す日齢 [意見] 今後、具体的に推進していくためには、海外事例が豊富な8週齢にし、規制は強制力のある法改正で導入すべき。 [理由] 前回(5年前)の改正時に事業者による自主規制を充実させる為に改正を見送った項目であり、また見送って10年先送りにするのは、一国民として絶対に認めない。 [該当箇所] 2(6)犬猫の繁殖制限措置 [意見] ・事業者による自主規制に任せるのは反対。 ・犬猫共に年に2回以上、一生のうち6回以上出産させてはならないと法で規制すべき。 ・犬猫共に繁殖を目的として、1歳未満のメスに出産させてはならないと法で規制すべき。 [該当箇所] 2(10)登録取消の運用の強化 [意見] 「虐待の違法性をどこが・何をもって判断するのか」は、大変重要な問題であり、現在の体制だけでも公に広めるべき(例:動物の虐待を見掛けたら、交番じゃなくて最寄の警察署へ) [理由] 虐待現場を目撃しても、どこに通報すればいいのか知らないでいる人が多い。動物愛護の観点から見て、あまりにレベルが低い。虐待を見つけたら、一般の人はどこへ連絡すればいいのか、それがどんな体制で解決されていくのか、体制として周知すべき。 [該当箇所] その他: 殺処分方法の改善 [意見] 少なくとも幼齢・高齢の犬猫に対しては、二酸化炭素のみによる殺処分を禁止し、麻酔薬併用の方法に改善すること。 [理由] 動物愛護の観点からも、二酸化炭素による殺処分方法は原則禁止するべき。自治体によって頭数や予算による違いがあって一律の規制が難しいのであれば、「子猫子犬」に限定して実施するなど、殺処分の頭数が減少した現在、可能なはずです。二酸化炭素による方法を選択する理由はありません。 二酸化炭素の処分について、問題があることは国も認めている以上、放置することはできません。また、今回の法改正で反映しない場合は、中央環境審議会動物愛護部会において、専門委員会を設け、特に議論することを求めます。 ★ ↑上のひな形をコピーして
☆メールの場合は、このアドレスへ投稿「shizen-some@env.go.jp」へ貼り付け ※「テキスト形式」で送信のこと。 添付ファイル不可(要は直接打ち込みのみ。ワード等に打ってから送るのはダメ)メールに直接コピペは良いのです これ以外の他のひな形が良ければここから選んで張って送ればいいのです。
自分の主張にいちばん合っているひな形を選びましょう
たかが犬、たかが猫って思うかも知れないけど・・・・
でも犬も猫もウサギも小鳥も、基本的には
人と同じ感情を持っているそうです
そして家族の一員になりえる存在と思います
人を癒し、慰め、友となってくれます
そんな命のために・・・
投票してくれたら嬉しいです
期限は8月27までです
チロちゃん、かつお節じゃなくて投票〜〜
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【転載記事】
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驚きました。
私のところでも、昨年のお米がなくなってきています。
ふるさと食品や美味しいお米を売っているところがあるのですが、
お米完売しました。
の看板が出ていて、ビックリです。
(なくなったのは、昨年のお米です)
なるほど、さもありなん、、、、
という記事に出会いましたので、
ご紹介します。
とても真摯な丁寧な記事を載せていらして、
よくお邪魔さていただくブログです。
政府は、パニックを恐れるあまり、
事実をひた隠しにしました。
メディアも既得権益を守らんとするがため、
事実の報道を押さえました。
そのせいで、処置が大幅に送れ、
被害が拡大しました。
この罪は非常に大きいと思います。
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「ジュルのしっぽ」さんから転載させていただきました↓
http://blog.goo.ne.jp/jule2856/e/e74341045f62f1f6cf8c1f479f68de1c?guid=ON 環境省が動物愛護管理法の改正について、国民に意見を求めています。 いわゆるパブリックコメントの募集が始まりました。 募集期間は、平成23年8月27日(土)まで。 以下に、わたしが環境省に提出した意見を、フォーマットに従って転載しておきます。 送りたいけれど内容がわからない方は、そのまま、まるっとコピペして、 環境省にメールしていただいて構いません。 動物愛護管理法の改正は、5年に1回行われています。 じつは5年前の改正では、『8週齢規制』(8週齢未満の子犬子猫を親から引き離すことを禁止)が、 ほぼ間違いなく改正される見通しでした。 ところが、パブリックコメントの結果が、反対約9500通、賛成200通 (ken/result/h171117a/gaiyo.pdf) という愕然とする結果でした(リンク先(2)意見の概要2行目参照)。 環境省は頑張ってくれたのに、その苦労を国民が無駄にしたのです。 今年も、現状を守ろうと必死なペット業界の組織票が集まることでしょう。 それに対して、どこまで賛成票が集められるか ・・・ 正直、不安ですね。 *************** 件名:「動物取扱業の適正化について(案)」に関する意見 1.意見提出者/●●●● 2.住所/〒000-0000 ●●●●●●0−0−0 3.連絡先/TEL00−0000―0000 E-mail ●●●●●● 4・意見 [該当箇所] 2(1)深夜の生体展示規制 [意見] ・20時以降の生体展示禁止に賛成である。 ・更に1日の展示時間、連続展示可能時間、休憩時間を設定すべき(例:1日8時間、連続4時間、休憩中1時間)。 [該当箇所] 2(3)対面販売・対面説明・現物確認の義務化 [意見] 販売形態に限らず、動物の販売方法として、販売時の対面説明と現物確認ができない取引はすべて禁止すべきである。 [該当箇所] 2(4)犬猫オークション市場(せり市) [意見] ・動物愛護の観点でいえば、本来オークション自体を廃止すべきである。 ・動物取扱業に含めるべきである。 ・トレーサビリティーの確認ができないオークションは法律で禁止すべきである。 [理由] 現在、オークションでは繁殖業者と販売業者が直接接触できないしくみになっており、トレーサビリティーが機能しない主原因になっている。せりによる価格の売買だけではなく、その後に販売業者がトレーサビリティーを確認できたことをもって、取引成立とするようにしくみを変更すれば、取引上問題ないはずである。そもそも買い手が購入する犬猫の情報を取得できないこと自体、売買取引として不健全である。監督官庁は放置すべきではない。この問題が解決しない限り、オークション問題は何も解決しないと言っていい。今回、絶対に反映すべき。 [該当箇所] 2(5)犬猫幼齢動物を親等から引き離す日齢 [意見] 今後、具体的に推進していくためには、海外事例が豊富な8週齢にし、規制は強制力のある法改正で導入すべき。 [理由] 前回(5年前)の改正時に事業者による自主規制を充実させる為に改正を見送った項目であり、また見送って10年先送りにするのは、一国民として絶対に認めない。 [該当箇所] 2(6)犬猫の繁殖制限措置 [意見] ・事業者による自主規制に任せるのは反対。 ・犬猫共に年に2回以上、一生のうち6回以上出産させてはならないと法で規制すべき。 ・犬猫共に繁殖を目的として、1歳未満のメスに出産させてはならないと法で規制すべき。 [該当箇所] 2(10)登録取消の運用の強化 [意見] 「虐待の違法性をどこが・何をもって判断するのか」は、大変重要な問題であり、現在の体制だけでも公に広めるべき(例:動物の虐待を見掛けたら、交番じゃなくて最寄の警察署へ) [理由] 虐待現場を目撃しても、どこに通報すればいいのか知らないでいる人が多い。動物愛護の観点から見て、あまりにレベルが低い。虐待を見つけたら、一般の人はどこへ連絡すればいいのか、それがどんな体制で解決されていくのか、体制として周知すべき。 [該当箇所] その他: 殺処分方法の改善 [意見] 少なくとも幼齢・高齢の犬猫に対しては、二酸化炭素のみによる殺処分を禁止し、麻酔薬併用の方法に改善すること。 [理由] 動物愛護の観点からも、二酸化炭素による殺処分方法は原則禁止するべき。自治体によって頭数や予算による違いがあって一律の規制が難しいのであれば、「子猫子犬」に限定して実施するなど、殺処分の頭数が減少した現在、可能なはずです。二酸化炭素による方法を選択する理由はありません。 二酸化炭素の処分について、問題があることは国も認めている以上、放置することはできません。また、今回の法改正で反映しない場合は、中央環境審議会動物愛護部会において、専門委員会を設け、特に議論することを求めます。 *************** どうぞ、1人でも多くの方に送っていただければと思います。 もちろん、ご自分の意見に改良されてもよいと思います。 その場合は、意見するテーマが決まっていますので、資料をご確認するようにしてください。 転載自由です。如何様にもご利用ください。 ≪送り方≫ ☆氏名、住所、連絡先、メールアドレスを忘れずに。 ☆メールの場合は、このアドレスへ投稿(shizen-some@env.go.jp) ※「テキスト形式」で送信のこと。 添付ファイル不可(要は直接打ち込みのみ。ワード等に打ってから送るのはダメ)だそうです。 ☆ファックスの場合は、A4用紙で「03-3508-9278」へ送信するだけ。 ☆郵送の場合は、A4用紙で「〒100-8975 東京都千代田区霞ヶ関1-2-2」へ。 ☆詳細はこちらの環境省HP(http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14069) をクリック! 添付資料で実際の指針も閲覧できます。
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8/7に放送されたフジテレビのドラマ「イケメンパラダイス2011」の中で 主演のAKBの前田敦子が「LITTLE BOY」と書かれたTシャツを着用していた。 リトルボーイ (Little Boy) は、第二次世界大戦においてアメリカ軍が広島市に投下した原子爆弾のコードネームであり、Tシャツの前面にはfool on the hill friends=島国の馬鹿にリトルボーイを ... 広島に原爆の投下された原爆の日の翌日に、このようなTシャツを着用!更にhttp://www.youtube.com/watch?v=-gCh6cfhJj0&feature=player_embedded悪ふざけも度が過ぎます! フジテレビは被爆して亡くなった多くの尊い命に対して、どう思っているのでしょうか? http://jp.youtube.com/v/PB-atl3YBSQ&autoplay=1&loop=1 http://www.youtube.com/watch?v=PB-atl3YBSQ&feature=player_embedded#at=30 http://jp.youtube.com/v/nCHbF9lG3lE&autoplay=1&loop=1 リトルボーイ (Little Boy) は、第二次世界大戦においてアメリカ軍が広島市に投下した原子爆弾のコードネーム これは、人類史上初めて実戦で使用された核兵器 fool on the hill friends=島国の馬鹿にリトルボーイを ...
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犬猫殺処分ゼロ掲げトータス、坂本美雨、斉藤和義ら集結
トータス松本 / BONNIE PINK / 坂本美雨 / ROCK'A'TRENCH / 斉藤和義 殺処分されている犬や猫の数をゼロにすることを目標にした音楽イベント「HAPPY MUSIC FESTA 2011 〜Toward ZERO〜」が、9月19日に東京・恵比寿ザ・ガーデンホール、9月23日に大阪・服部緑地野外音楽堂で開催される。 現状保護されている犬・猫たちが新たな家族に出会えるきっかけを作ろうと、昨年大阪で第1回が開催され、多くの犬猫好きアーティストが集結したこのイベント。今年はさらに、原発事故による避難区域に取り残された犬、猫、動物を救出しているボランティア団体の活動も広く紹介する。 このイベントは両公演でトータス松本、BONNIE PINK、坂本美雨、ROCK'A'TRENCHがライブを行い、東京公演のみ斉藤和義、大阪公演のみ木下航志が出演。Team Candle JUNEがステージデコレーションを担当する。 HAPPY MUSIC FESTA 2011 〜Toward ZERO〜 2011年9月19日(月・祝) 東京都 恵比寿ザ・ガーデンホール 2011年9月23日(金・祝) 大阪府 服部緑地野外音楽堂 東京:OPEN 15:00 / START 16:00 大阪:OPEN 13:00 / START 14:00 <出演者> トータス松本 / BONNIE PINK / 坂本美雨 / ROCK'A'TRENCH / 斉藤和義(東京公演のみ)/ 木下航志(大阪公演のみ) http://www.happymusicfesta.com/
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