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こういう可愛い猫ちゃんっているのですね!
お利口なのに、ビックリです!(o´∀`o)
NORAちゃんのファンになってしまいました!
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こんにちは、ゲストさん
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こういう可愛い猫ちゃんっているのですね!
お利口なのに、ビックリです!(o´∀`o)
NORAちゃんのファンになってしまいました!
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かわゆす!でしょ。 こどものうちはみんな可愛い! 。。。。。。。。( *´艸`)クスッ♪ この子、ライオンの子じゃありません。 一目瞭然!でしたか?(*^m^*)・・・・・ですよね〜〜〜!(笑)。 一目で、ニャンコ!と見抜かれた方、さすがです! この子は、SAにいた、とっても人懐こいニャンコです。 ものすごく人懐こくて、人にも怖じなくて、まるで主のようでした(*^m^*) 最初にこの子見たとき、つくづく思ったんですよね〜。 ライオンも猫も、ほんとに、同じ、猫科なんだなぁ〜〜、と。 ・・・ところで、この子達って、どこをねぐらにしてるのでしょうね??? 野良ニャンコ!がんばれ〜っ!!! 力強く逞しく生き抜いてほしいです♪ p(´∇`)q ファイトォ~♪
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現在、映画『HACHI』が公開されている。 見たくてたまらないのだが、映画館からまともに 出てこれなくなりそうで、躊躇している。 なぜか? それは、二目と見れない顔に変化しているであろう 自分の顔が容易に想像つくからだ(笑)。 ※涙でぐしょぐしょ・・・は、間違いない(笑)。 さて、忠犬ハチ公、とは、ワンちゃんのことだが、 我が家には、ハチ公に準ずる、ニャンコが居る。 そんなものありえない!とおっしゃるのもごもっとも! 猫は気まぐれ、わがまま、気まま、 ワンちゃんのようにまったく忠実ならぬ生き物として 巷では、描かれたり、言われたりしているから。 が! 我が家のニャンズは、チト面白い(*^m^*) 外で遊んでいても、呼べば、きっちり、どこからともなく現れて、 ダッシュで飛んで帰ってくるし、 庭の周りをお散歩するのも一緒に出来るし、 車で出かけようものなら、玄関先の石の上までやってきて、 お見送りが出来てしまうのだヾ(≧▽≦)ノ彡☆!!↓こんな風に♪ これを忠猫と呼ばずして、なんと言おうや(笑)。 とは言うものの、これまでに至るまでには、 やはり、紆余曲折あった、と言える。 悪大将ニャンコの「よこしまとらお」の存在も、 大いに貢献しているといわざるを得ない、ところもあるのだ。 彼?(多分、彼・・・と思う(^^;)が、うちのニャンズを追いかけたり、 噛み付いてくれたお陰で、外には、危険が付き物である、 ということを認識してくれたような気がするからだ。 ゆえに従順になった?・・・と勝手に解釈している(*^m^*)。 そして、まず、にゃおん(母猫)だけれど、このニャンコとは、 私自身が、まるで人間同士のような“信頼”で、 強く結びついている気がする。 彼女が子供を生んだときも、怪我をしたときも、 私自身、一生懸命、必死で、絶対に守ってあげる!という意識があったから、 その思いや行動は、彼女にも大いに伝わったのだ、と思っている。 (自己満足の勝手解釈((*≧艸≦)プププッ ) 本当に賢い猫で、危険を回避する術も よく心得ていて、はな(子ども)が、大抵、 よこしまとらおの襲撃に負けて、負傷するのに対し、 にゃおんは、無傷でいることが多い。 時として、ごく稀に襲撃を受けることがあるが、 それは、なにぶんにも、にゃおんのメタボ体型が 起因していると思われる(笑)。 身体が重たすぎて、うまく逃げられないからだヾ(≧▽≦)ノ彡☆! 何せ、にゃおんは、よく食べる。 自分の餌だけでは満足できず、小食な はなの残した餌を しっかりきっちり平らげている。←メタボ街道まっしぐら! 子猫時代は、スレンダーのカッコイイ猫だったのに、 いまや、その面影はいずこ! メタボ街道まっしぐらで、走るのも、ドタドタと 重い感じなのだ。 正直、廊下を走る足音は、豪快そのものだ(笑)。 はなが脱出を企てて、内庭の柿の木を伝い、 屋根に上って、外へ見事出て行くのにも、 まず、柿の木から屋根へ渡り、そこから、 外へ脱出することが、重い体重、体型ゆえに 阻まれてしまうのだった。ヾ(≧▽≦)ノ彡☆!! あわれ、にゃおんよ、チト痩せなされ! 笑っちゃいけないが、おんもに出たくても 出られないで、恨めしそうに、“にゃ〜〜〜ん”、と 鳴くにゃおんは、飼い主からすると、かわいそうでもあり、 また、可愛くもあったりする。 最初は、おんもに出せば、2匹とも自由を謳歌し、 どこをほっつき歩くのか、夜まで帰ってこない、 ということも何度かあったのだが、 最近は、出しても、1時間もしないうちに戻ってくるし、 たまに、数時間出ていたとしても、 呼べばどこからともなく、程なくして戻ってくるから 安心していられる。 おうちがイイ、帰るとうれしい事が待っている、 そう思わせれば占めたもの! 自由に開放していても、ワンちゃん同様、 忠実に言うことを聞くようになる。 かける愛情に比例するのだ、ということを 実感として、ニャンズから、ひしひし体感する毎日といえる。 ココまで来るまでに、裏では、並々ならぬ苦労が・・(p_q) ・・というのは、オーバーだが、スキンシップを多くとったり 遊びに付き合ったり、毛づくろいをすることによって、 忠猫ニャンコに変身して来たようだ。 ニャンコは、「気まぐれ」=「言うことを聞かないあまのじゃく」、 ずっとそう信じてきたけれど、いやいやどーして、ニャンコだって、 忠犬ハチ公さんには、決して、負けてない(笑)、 そんなことをつらつら思う今日この頃だった。 みなさまのおうちニャンコはいかがですか?(*^m^*)
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ネットニュースで見た、ニャンコ♪ 癒されまする〜〜〜! この写真に関する記事はこちら♪ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090417-00000011-maip-soci ↑上の記事が見えなくなったときのための内容(by毎日新聞)↓ ◆一茶記念館 「館長猫」毎朝出勤、夕方に退庁 長野◆ 江戸時代の俳人・小林一茶(1763〜1827)の出身地、長野県信濃町の町立一茶記念館に通ってくる雄猫が、人気を呼んでいる。愛称は「館長猫」。事務室に専用席が用意されるほどのVIP待遇で思わぬ“上司”の出現に職員も癒やされている。一茶には猫を詠んだ作品が多く、今秋には企画展も予定している。中村敦子学芸員は「猫を通じて一茶を身近に感じてほしい」と話している。 猫は記念館近くに住む杉山多美子さん(59)が飼う「杉山空(そら)」(2歳、雑種)。記念館には08年8月下旬に姿を見せ始めた。初めは駐車場をうろつくだけだったが、自動ドアを通って展示室や事務室まで来るようになったという。 毎朝午前8時ごろ「出勤」すると、事務室の机に飛び乗り、パソコンの前に座ったり椅子に寝そべったり。館内を巡回して来館者にじゃれつき、おなかがすけば職員にねだる。「退庁」は午後5時半。天気が悪い日は、小林豊雄館長が運転する車の助手席にちょこんと座り、自宅に送り届けてもらう。4月から妹の「杉山海(うみ)」(2歳、雑種)も加わり、そろって来館者を迎えている。 同館によると、一茶が詠んだ猫の登場する俳句は300句以上に上り動物の中では最も多いという。「猫の子が ちよいと押(おさ)へる おち葉哉(かな)」などが有名だ。飼い主の杉山さんは「一茶は猫が好きだったみたいだけど、猫にも気があるのでは」と話している。【大平明日香】 このニャンコ、お友達に貰ってもらった、はなの姉妹「あまちゃん」に似ているんです。
なんかほほえましいエピソードに笑顔がこぼれました。 |
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猫には魔力がある。。 これまた、異なことをいう、、と思われるだろうか? いや、異な事でもなんでもなく、本心から、そんなことを 最近、つらつら、思うようになった。 実は、私は、完全なる(・´`U(犬)派だった。 猫を毛嫌いしていたわけではないが、 猫の性に合わん(自分が)、と思っていた。 そう、、、ついこの間までは。 猫・・・は、どちらかというと、・・・・・ 気まぐれ(気まま)、わがまま、 従順じゃない、不気味(化け猫といわれたりする)、家も外もなくて汚い、 変なものを持ち帰ってくる、しかもそれらを食べる、 やたら、あの爪が強靭で、引っかかれたら、とんでもなく痛い!、、、、、 などなど、、、とにかく、挙げると不満要素がタラタラと 出てきて、最終的には、 ”あ〜、やっぱり、(・´`U(犬)よね〜〜〜!” というところに落ち着くのだった。 ところが、、 どういったことだろうか? 猫と接するようになり、実際に猫を飼ってみると、 ずぶずぶと底なし沼に足を取られ、引き込まれていくように、 抗えない猫の魅力に取り付かれていくのだった。 これが実に不思議なこと、、。 犬を飼っていたときの感覚とは、まるで違うのである。 まさに、コレが、猫の不思議、猫の魔力たるゆえんか? ゆえに、猫の魔力・・と題したわけだけれど。 やはり猫の必殺技、とも言える、あのなんともいえぬ仕草に はめられていくと言っても過言ではない。 しかも、思うようになりそうでならないあのジレンマに 歯がゆい思いをしつつ、虜になっていくのだ。 だからといって、猫族は、決して媚びたり、へつらったりしないところが さらに魅惑的といえるのかもしれない(笑)。 猫様の前では、犬と人間のような主従関係は存在しない。 彼ら猫族は、常に、彼ら自身であり、彼ら以上でも、彼ら以下でもない。 つれなくされて、寂しく思っても、噛み付かれ、引っかかれ痛い思いに 腹立たしさがこみ上げようとも、思いもかけないときに、 “ミャ〜ン”と、なんとも可愛らしい鳴き声で、 頭を擦りつけて寄ってこられたりすれば、ひとたまりもなく、 “ああ、よしよし、もういいよ。撫でてあげようね〜” となってしまうところも、猫マジック(魔力)の恐ろしいところである。 実際に、猫は、きっと、魔力を持っているに違いない。 人間の心をとらえる魔法。 そうだ、きっとそうだ、
我が家の2匹の猫が時折、シンクロしたように 空(くう)を見つめてじっと佇む仕草を見せるところからしても、 摩訶不思議な力を持っているのは、明らに違いない、そう思うのだった。 |
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