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神鋼対九電

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今日は午後女子駅伝で有名な京都西京極競技場でラグビートップリーグ2節目「神戸製鋼」と「九州電力」の試合を、タンクトップの女の子のいるほど暑かった中で観戦、当然神鋼の応援ですから、真っ赤な旗を振りました。(私はバイクだったので革ジャン・・アツイ!)

前節は強敵、NECを倒して勢いに乗る神鋼、相手の九電はトップリーグに昇格したばっかりのチーム、安心して応援できると思ったのでっすが・・・

前半は14対14、これは大変・・・でも終わってみれば33対31で勝てました。
めでたしめでたし!

ところで九電の新加入のティム・アトキンソンだと思うのですが、オーストラリアからの加入で、幾度も防御を破ったスピードと身のこなしはすごかった。

応援も数は少ないのに神鋼を越えてました。順位も5位です。

ということは神鋼はなんと、今一位、サントリーも東芝も抜いています。気分いいですね。タイガースと同じで、勝っているといは素直に楽しみましょう。

蛇足・・元木がウオーターボーイしてました。ボーイでなくシニアですよね!

モールで押し込んで「トライ!」
電光版に「NO SIDE」の文字、京都の今日はいいてんき・・・でした。

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早朝行われた決勝、南アがイングランドを15対6で下し優勝しました。40日間のワールドカップがこれで終わり。
両チームともファンの私としてはどっち応援?悩みました。でも南アは強かったです。優勝予想の下馬評にも上がらなかったイングランド、頑張りました。
評論家や解説者、アナウンサーまでニュージーランドが優勝するなんて言っていたのですからね。

ヨーロッパや南半球にとってはラグビーはメジャースポーツです。会場にはイギリスからプリンス兄弟(ユニホームまで着用)も来ていたし、話題のサルコジフランス大統領も、驚いたのは、優勝カップを掲げて、チームの真ん中には南アの大統領が胴上げされていました。

日本の皇室も不祥続きの大相撲からそろそろ離れた方がいいのではないでしょうか。

ついでですが、優勝カップにはその場で国名が彫られるのですね。

さー今日は京都は快晴、法事、そして夜はあずま下り、月末まで腰痛を押して出かけます。

写真は負けて落ち込むイングランド ウイルキンソン。
カップを掲げるモンゴメリー。左端にはハバナ
南ア大統領と南アの主将。後ろにサルコジ仏大統領
カップにサウスアフリカと刻む。

ジャビット

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知りませんでした! 読売巨人のマスコットがウサギなんて!

そうそう巨人、セーリーグ優勝おめでとうございます。最後はなかなか劇的でした。

私は京都なので当然阪神ファン・・・いやいやアンチ巨人ファン、圧倒的に巨人が強かった時代でしたから、負けた時はうれしかったですね。
巨人が弱くなってから、野球に興味がなくなり今日に至っています。が・・・
最近、身近にいる者が大の阪神ファン、つられて阪神応援!最後はずっこけ、阪神らしい終わり方をしました。でもクライマックスシリーズなんていう、お楽しみが増えて、まだまだ野球は続きますぞ。(ラグビーワールドカップTV観戦が主ですが・・・)

さて「ジャビット」 ジャイアンツとラビットからとった造語、YGというロゴから作られたフィギァだそうです。
まったくなんの動物かわかりませんでした。云うたらなんですが「可愛くない!!!」
(シスタージャビットは可愛いですがね)

これでクライマックスシリーズ、虎と竜とたたかう兎、大丈夫なんでしょうかね。

ゴリラinパリ

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ゴリラの話続き・・・
現在フランスではラグビーワールドカップがおこなわれています。
日本はアジアの代表として出場しましたが、ランキング2位のオーストラリアには大敗、勝てるかもと思われたフィージー戦は惨敗・・ということで2戦2敗。順当といえばいえる戦績ではあります。

さて開幕戦のフランス対アルゼンチンはまさかの開催国の敗戦、びっくりしました。でも第2戦のナミビア戦では完勝、持ち直したようです。

この戦いで大活躍がセバスチャン・シャバル・・・これぞパリのゴリラです。数十メートルなみいる相手を蹴散らして飛び込んだ姿はすごかったです。ちなみに彼は体重114キロ、身長192cmあります。

会場はどこも満員、そしてフランス人の応援がとっても公平、フランスでも判官びいきがあると見えて、弱いチームに特に声援が飛んでいました。

いよいよ後半戦、日本はウェールズと戦います。頑張ってほしいものです。

トライネーション

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久しぶりのラグビーです。ニュージーランド・オーストラリア・南アフリカ三か国対抗ラグビー。この三か国はワールドカップの優勝候補でもあります。
ニュージーランド対南アフリカは、ずっと南アフリカが優勢で推移したのに最後の10分間でニュージーランドに逆転負けしました。ファンのモンゴメリーも頑張ったのですがね。

ニュージーランド対オーストラリア、誰もがニュージーランドが勝つだろうと思っていたのにオーストラリア頑張りましたね。格下でも必死にやれば勝てるんだという教訓です。

日本代表は先日のIRBパシフィック・ネーションズカップでの試合で、オーストラリアAチームという2軍チームに61点差、ニュージーランドの2軍チームジュニアオールブラックスに48点差で完敗。
ワールドカップ必死にやって1勝はしてほしいものです。

さて南アフリカではモンゴメリーが好きです。
オーストラリアは丸坊主のグレーガーのファンです。
ニュージーランドはケラハー(B・カラハー)です。どことなく真田広之に似ていませんかね。(真田はもうじき来るジャッキーチェーンの「ラッシュアワー3」に悪役ででています)。

ところでグレーガーを見れば思い出すのは矢富勇毅、ジュニアオールブラックス戦では先発で活躍しました。
ところで最近のジャパンの数試合を見て、弥冨の球さばきがちょっとおかしいのではないかと思っていました。彼が投げたい位置に、レシーバーがいないんですよね。そこで彼は、バックに指示して、やっと球出ししていました。これって意思の疎通にかけているのではないかと危惧していました。
それがジュニアオールブラックスとの対戦で消えていたのは良かったと思います。日本のグレーガーとして活躍してほしいものです。

写真はニュージーランド・オールブラックスのハカをするケラハー。


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