バンクーバー

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バンクーバーは

ドーピングにひっかった選手は2名のみだそうです。

少ない?ですか?

閉会式も終わりました。

バンクーバー、カナダ金メダル最多だそうです。
メダル数はアメリカ一位。

トリノではメダル獲得数

ドイツ
アメリカ
オーストリア
ロシア
だったようです。

ペアを観ていたときは、これは普通の採点?ある?
なんて思ったのに・・・。
今思えば申雪ペアの高得点は前フリだったのね・・・。
高得点に違和感が無かったからあんまり気にしなかったけれど・・・。
大会が進むごとにこれは駄目だにかわりました。

でも浅田選手にとっては、また頑張れるから良かったかも。
・・・っていう風に思うしかないです。本当は良くないですけど。
浅田選手も変な採点の犠牲者だけど、安藤選手はもっと
精神的にきつかったと思う。
鈴木選手も頑張ったし、織田選手、小塚選手、高橋選手も頑張った。
リード兄弟も頑張った。皆頑張ったよ。

キム選手のEX、今までよりも良いかも。
最初、ルッツ?を跳ぼうとしていたし。
衣装はちょっとおばさんっぽくないですか?

でもこの曲で滑る浅田選手を想像してしまった。
またこういう曲にもチャレンジして欲しいな。

今回

ペア
1位 中国(これから開拓したい市場)
2位 中国
3位 ドイツ(クリック氏の母国)

男子
1位 アメリカ(フィギュア大国)
2位 ロシア(次の五輪開催国)
3位 日本(男子初メダル)

ダンス
1位 カナダ(開催国)
2位 アメリカ
3位 ロシア

女子
1位 韓国(フィギュア至上初)
2位 日本(2大会連続メダル)
3位 カナダ

こんな感じのメダル配分?

こうやって考えると上手い事やっているね。
今回はロシアが冷遇されたけど。
アメリカも獲り過ぎず、開催国の面子も守り、
大スポンサー様の韓国に金メダル。
中国は2つメダル。
日本は男子初メダル。
でも女子は・・・。本来なら二つくらい獲得できる
はずなのに・・・。
日本はやっぱり何か変。

今シーズンのワールドまではフィギュアを見守るつもりです。
この3年間、普通にやっていれば少なくても女子は2個づつ貰えていたはず。

選手皆が一生懸命やっているからメダルを獲得出来たら
良いなって思ってきました。
でもメダルを獲る価値がどんどん下がっているような気がします。
だってISUがメダル配分を決めているんですから。
実力ではなくロビー活動で。

もし浅田選手がショートで少しでもミスがあったら
メダル無しだったかもしれない採点ですよ、これは。
そんな心許無いロビー活動ってどうなの?
男子でメダルを獲れたから良いやって事?
あまりにも下手なロビー活動過ぎて嫌気がさしますよ。

アメリカはちゃっかり金と銀を貰っていきましたよ!!!
カナダも金と銅を。
日本は何?
こんなに選手が揃っている時に銀と銅で喜べってか?

ISUから都合の良い財布代わりにされてますよ、きっと。
確実にお金を儲ける事が出来る国だ、って。

愚痴ってすみません。
本当は男子銅メダルも女子銀メダルも誇らしい事なんです。
でも、ここまでやる前から決まっているのって
選手達が気の毒ですよ。
皆、馬鹿じゃないんだからプロトコルみて愕然としてるんじゃ
無いかって思うと。

選手達は何も言えないですよね、報復が怖くて。
どうすれば良いのか無い知恵絞って考えようと思います。

詳細

http://loda.jp/siofigure2/?id=1829

こちらにキム選手の分析が詳しく載っています。

男子がすっかり霞んじゃいました。

キム選手が悪い?というのはちょっとおかしくて
点数をくれるのは各国ジャッジなので・・・
両方悪い?のではないでしょうか。

兎に角突出して吃驚なのは加点とPCSですね。
加点3はあるわ、PCSは高すぎるわ。
一人は韓国人ジャッジとしても、もう一人は誰?
日本人ではないです。カナダ?

安藤選手はとにかく点を抑えられすぎています。
彼女の演技は今期では一番良かったのに・・・。
モロゾフ氏でもどうしようも出来ない事ですね。

今回の事でフィギュアファンは減るかもしれませんね。
減っても仕方が無いです。
それだけの事をしていますから。

衝撃・・・そして

今回の事で、コメントありがとうございます。
衝撃が走った・・・とはこの事ですね。
選手達、お疲れ様でした。
そして・・・ファンの皆さんもお疲れ様でした。

今回のフリー、男子の9番にランクインします。
小塚選手と接戦です。
細かい事は色んな方が分析されますので
おいておきます・・・。

どちらにしてもフリーは勝たせたい選手には
インフレ大会でした。
もうシナリオで

キム選手
浅田選手
ロシェット選手

・・・にメダルを渡す予定だったのでしょう。
3位と4位の差は12点。
これは致命的な点差ですね。

私の中ではまさかのフラット選手下げだったのですが
(3Fダウングレード2つですから。)
ジャンプ構成が高く3−3を跳ぶフラット選手の点数が
上がらないと問題視されそうなので、怪しい回転の
3Fをダウングレートしたのでしょう。
案の定得点は伸びませんでした。

どちらにしても
上位三人の得点は高すぎますね。
キム選手が突出していますが、

浅田選手は3Tが跳べず
ロシェット選手は3−2を跳んでいない。

・・・のに200点越えの高得点。
皆が比較的良い演技をしたので、変な得点には
興醒めです。

4CCと浅田選手はジャンプ構成も変らないのに
得点だけが上がっちゃっている、ということになっていますし。
(これはDGがあるかないかで変ってきますけど)

選手達は一生懸命やっているだけなのに
何だか本当に楽しめなくなってきました。
でも選手の皆さんには拍手を送りたいです。
皆頑張ったよ!!!

滑走順

鈴木選手は14番。

最終グループは

フラット選手
安藤選手
キム選手
浅田選手
ロシェット選手
長洲選手

だそうです。
安藤選手はちょっと微妙な滑走順。
キム選手と浅田選手はベストポジションですね。
浅田選手はキム選手の異常得点?に惑わされないよう
頑張ってほしいです。
そうなるとロシェット選手が有利?

分からない滑走順だなー。

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