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会員募集!

 
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ひとりでも多くの人に
 
創造主のみ業を、科学の視点から検証してわかること
は、聖書が被造物に関する説明書で、100%信じるに
値する書物だということです。この真実を伝える事が
ジェネシスジャパンの目的であり、使命です。
創造論の講演/セミナー、科学者ネットワーク構築、
情報提供、書籍出版、議論の場を提供する等、全てを
この志を基に、取り組んでおります。
この趣旨にご賛同いただける方に、是非会員として、
ご参加いただきたいと願っています。
現在、ホームページの公開・出版・創造論ツアー・聖
書と科学カンファレンス・青少年向けの創造論キャン
プ等、各企画がスタートしています。会員限定の出版
企画もあり、各種イベント、出版物も会員は1割引き
とさせていただきます。また、2011年3月末迄に、
会員申込いただいた方にもれなくジェネシスジャパン
特製ポロシャツをプレゼント! ぜひこのポロシャツ
を着て、創造論の啓発にご参加ください。どなたでも!
できることから一歩一歩が大きな力です♪

年会費  ņ個人会員  6000円
     ņ団体会員 14000円
1.申込み用紙にご記入のうえ、
               ファックスまたは郵送ください。
2.年会費のお振込み先
      創造論研究会  
      郵便振替  00350−7−3364
      ゆうちょ銀行 10620−27484711
      常陽銀行 平須支店 普通 1328437
3.ポロシャツサイズをご指定ください。
  会費お振込確認次第お送りします。
  (団体には3枚お送りします)
      (海外発送実費/お問合せ下さい)

☆別途購入希望の方@¥2980(税込)です
                  
  
 
 

 

ジェネシスジャパン

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宇佐神実 ジェネシスジャパン会長
   UC Berkery文理学部卒、ChristianHeritage College卒。水戸第一聖書バプテスト教会牧師。

宇佐神正海 ジェネシスジャパン
   名誉会長、東北大学医学部卒、医学博士。水戸第一聖書バプテスト教会代表/牧師。
 山本哲也 ジェネシスジャパン
   副会長、北海道大学理学部卒、地質学者。SDA名誉牧師。世界を巡り恐竜の化石を発掘。

沿  革  
1977 :日本の創造論研究のパイオニア、宇佐神正海
        渡米、米国創造調査研究所(ICR)所長  ヘンリー・モリス博士を訪問。
1978 :宇佐神正海、聖書と科学の会を設立し、ICR
      の科学文献、インパクトの翻訳出版を開始。
1986 :宇佐神正海、創造科学研究会を発足させ、
      聖書を信じる立場での科学者・教会教職者・
      一般への創造論の啓発に努める。
2008 :聖書と科学の会から創造論研究会に名称変更。
      聖書を信じる科学者のネットワーク化目指す。
            宇佐神実会長CGNTV 創造論コラム放映開始。
2010 :
  6月 宇佐神実会長、韓国創造科学会 学術会議にて
          基調講演「二つの世界観・人生観」
  7月 第一回聖書と科学カンファレンス開催
       創造論セミナー/科学者ネットワークの構築。
  8月 呼称をジェネシスジャパンとする。
    10月 ホームページ  開設 genesisjapan.com 
海外から招聘したセミナー講師の一部
  ヘンリー・モリス博士(水文学者、ICR所長)
  デュエイン・ギッシュ博士(生物学者、ICR副所長)
  ケン・ハム氏(米国創造論団体AiG会長)
  ゲイリー・パーカー博士(生物学者、AiG講演者)

 

オリジンズ

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科学全般を網羅! 起源の謎を解き明かす!
 
科学者の現地説明や資料解説により、事実が明るみにされ、
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1 「宇宙の起源」
  宇宙進化論「ビックバン説」によると、宇宙は最初の混沌から徐々に秩序だって来たという。物理法則は、混沌から秩序が出現することはないという。
 どちらが正しいのだろうか。
 
2 「地球の起源」
  地球の年齢は45億年といわれ、年代測定法がその証拠を示すと考えられている。しかし、年代測定法には矛盾がある。正しい年代測定法を選別すると地球の年齢の意外な真実が見えてくる。
 
3 「生命の起源」
  時間さえあれば、自然の化学現象で生命は偶然に出現するのか。パスツールは生物の自然発送を否定した。さらに遺伝子の研究成果も、そのような進化論の仮説の問題点を提起する。
 
4 「種の起源」
  進化論では進化の過程が系統樹で示される。しかし、その分岐に存在するはずの中間型の生物化石は全く発見されておらず、ミッシングリングとよばれている。この事実は、何を意味するのか。
 
5 「人類の起源」
  進化論では、人も猿も霊長類に分類される。私たちは本当に猿の仲間なのか。人の祖先とされてきた化石の詳しい研究の結果、その問題点が指摘され、人と猿の間にある大きな溝が示される。
 
6 「化石の記録」
  地層や化石はどうしてできたのか。進化論の仮説に反し、比較的短時間で形成されることがわかってきた。これは、聖書のノアの大洪水が歴史的事実であることを裏付ける証拠だと考えられる。
 
 
 
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立場異なる創造論で対話
  聖書信仰に立つ科学者がネットワーク
 
 7月28日から31日にかけて、軽井沢SYMEにおいて第1回聖書&科学カンファレンスが創造論研究会(Genesis Japan)の主催により開催され、並行して子ども向けのキッズ・カンファレンスが開催された。カンファレンスでは、科学者・牧師らによる13回の講演、恐竜ツアー、科学者ネットワーク、創造に関するパネルディスカッションが行われた。
     ◇
 講演者は、阿部政紀東京工業大学名誉教授(電子物理工学)、宮本武典日本女子大学教授(動物生理学)、高橋清元東北大学大学院准教授(植物学)、安藤和子クリエーション・リサーチ会長(生化学)、堀越暢治いのちありがとうの会会長、奥山実宣教師訓練センター所長、加藤義人ワードオブライフジャパン代表、宇佐神正海創造論研究会会長(医学)、山本哲也創造論研究会副会長(地質学)、宇佐神実創造論研究会主事(創造論)の10人の科学者・牧師で、この世界が創造されたという聖書に基づく視点から講演した。内容は、被造物に見られる創造のみわざのすばらしさ、ノアの洪水や恐竜など聖書の記録の科学的検証、見直されている聖書的科学史の問題、今日世界を支配している世界観の問題など。
     ◇
 恐竜ツアーでは、大人と子どもが群馬県神流町の恐竜センターを訪れ、恐竜を第一の獣(ヨブ40章)として造られたと考える創造科学の視点から考え、その後日本で最初に発見された恐竜の足跡を見学した。
     ◇
 科学者ネットワークでは、多くの聖書信仰に立つ科学者たちの職場環境が聖書に否定的であることを踏まえ、クリスチャンの科学者同士の交わり・励まし合い・祈り合いが必要とされていることを確認し、今後多くの科学者がこのネットワークに参加できるよう周知していくことが話し合われた。また、日本においては専門的な科学研究は進化論の立場からの独壇場となっているが、聖書信仰に立つ科学者による専門的科学研究論文を出版していくことが決められた。 
 パネルディスカッションでは、創造に関する2つの立場からディスカッションがなされた。創造に関しては、神学者・科学者たちの間で諸説がある。これまで海外でなされた多くの討論会では、自分と異なる立場の問題点を指摘し優劣や勝敗をつけることで感情的に互いに傷つけあうなど必ずしも益とはならなかったことを踏まえ、パネリスト同士がキリスト者として主を恐れつつ謙遜に語り合うことを基調としてディスカッションが行われ、和やかな雰囲気に終始した。パネリストには、特殊創造論(文字通りの6日間で天地が創造されたとする)と枠組説(天地創造という枠組は事実であるが文字通りの6日間ではないとする)それぞれの代表が立ち、個人的救いの証し、個々の立場の説明と有用性などを述べた。
 今回カンファレンスは申し込み開始から間もなく定員に達し、参加できなかった人も多い。主催者は、第2回はより多くの人に参加できるよう対処したいとしている。
 
 

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