科学カンファレンス

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 2011 青少年向け創造論セミナーご参加の皆様
  
 創造主の御名を賛美いたします!

 
この度は、青少年向け創造論セミナーにお申し込み頂き、ありがとうございます。参加される皆様にとって、主にある学びと交わりの時となりますように!
 名札となります「参加証」を送らせて頂きました。当日は、必ず名札を付けてセミナーにご参加ください。
当日どのような交通手段でいらっしゃるか、ご連絡がまだの方は、ジェネシスジャパンの事務局までご連絡ください。
(自家用車、電車、その他)
 FAX 03−6862−8340携帯 ny@softbank.ne.jp

・ 当日電車で来られる方は、軽井沢駅にお車で、お迎えに上がります。
 出発時刻 午後時1時00分集合1時10分発です。必ずご予約ください

                        持ち物
懐中電灯、パジャマ、洗面用具、聖書、筆記用具、着替え、虫除け、おやつ、洗濯洗剤、タオル、バスタオル、水筒(飲み水を入れる物)、運動靴 防寒着 その他
火山博物館ツアーや星空観測などに 防寒着 をお忘れなくお願いします。
☆ 全ての持ち物にご記名をお願いします。又、セミナーの期間中は、携帯ゲーム等のゲーム機などのご使用は、お控えくださいますようにお願いします。
                           
                          その他
何かございましたら、ジェネシスジャパン事務局(電話029−292−9621)、又 は、携帯(電話080−5090−7272・
携帯メール ny@softbank.ne.jpまで、ご連絡ください。
よろしくお願い致します。
 皆様にお会いできることを心より楽しみにしつつ
                                      
                   ジェネシスジャパン事務局
 
スケジュールはこちら→http://genesisjapan.com/event/2011/2011040601.htm
 
 
 
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立場異なる創造論で対話
  聖書信仰に立つ科学者がネットワーク
 
 7月28日から31日にかけて、軽井沢SYMEにおいて第1回聖書&科学カンファレンスが創造論研究会(Genesis Japan)の主催により開催され、並行して子ども向けのキッズ・カンファレンスが開催された。カンファレンスでは、科学者・牧師らによる13回の講演、恐竜ツアー、科学者ネットワーク、創造に関するパネルディスカッションが行われた。
     ◇
 講演者は、阿部政紀東京工業大学名誉教授(電子物理工学)、宮本武典日本女子大学教授(動物生理学)、高橋清元東北大学大学院准教授(植物学)、安藤和子クリエーション・リサーチ会長(生化学)、堀越暢治いのちありがとうの会会長、奥山実宣教師訓練センター所長、加藤義人ワードオブライフジャパン代表、宇佐神正海創造論研究会会長(医学)、山本哲也創造論研究会副会長(地質学)、宇佐神実創造論研究会主事(創造論)の10人の科学者・牧師で、この世界が創造されたという聖書に基づく視点から講演した。内容は、被造物に見られる創造のみわざのすばらしさ、ノアの洪水や恐竜など聖書の記録の科学的検証、見直されている聖書的科学史の問題、今日世界を支配している世界観の問題など。
     ◇
 恐竜ツアーでは、大人と子どもが群馬県神流町の恐竜センターを訪れ、恐竜を第一の獣(ヨブ40章)として造られたと考える創造科学の視点から考え、その後日本で最初に発見された恐竜の足跡を見学した。
     ◇
 科学者ネットワークでは、多くの聖書信仰に立つ科学者たちの職場環境が聖書に否定的であることを踏まえ、クリスチャンの科学者同士の交わり・励まし合い・祈り合いが必要とされていることを確認し、今後多くの科学者がこのネットワークに参加できるよう周知していくことが話し合われた。また、日本においては専門的な科学研究は進化論の立場からの独壇場となっているが、聖書信仰に立つ科学者による専門的科学研究論文を出版していくことが決められた。 
 パネルディスカッションでは、創造に関する2つの立場からディスカッションがなされた。創造に関しては、神学者・科学者たちの間で諸説がある。これまで海外でなされた多くの討論会では、自分と異なる立場の問題点を指摘し優劣や勝敗をつけることで感情的に互いに傷つけあうなど必ずしも益とはならなかったことを踏まえ、パネリスト同士がキリスト者として主を恐れつつ謙遜に語り合うことを基調としてディスカッションが行われ、和やかな雰囲気に終始した。パネリストには、特殊創造論(文字通りの6日間で天地が創造されたとする)と枠組説(天地創造という枠組は事実であるが文字通りの6日間ではないとする)それぞれの代表が立ち、個人的救いの証し、個々の立場の説明と有用性などを述べた。
 今回カンファレンスは申し込み開始から間もなく定員に達し、参加できなかった人も多い。主催者は、第2回はより多くの人に参加できるよう対処したいとしている。
 
 
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    ・「栄養(水分)がすくなくなると、気孔は閉じます。水分が出ていかないようにするためです。」私も植物のように、良いものをたくわえ、悪いものを吸い込まないよう助けてください。
 
       最後の講義で、宇佐神実先生から十字架の購いと、この世の堕落について聞くことが 出来、感謝します。又、阿部先生の講義を聞いて、思いました。それは、ダーウィンのような知的信仰になってはならないこと。(自分の)知識が崩れた時に、信仰も崩れてしまうような信仰はもはや、あなたに対する信仰ではなく、自分自身の知識に対する信仰です。その行為は偶像崇拝に等しいものです。私も、そのような信仰になる危険性を常に持ち続けていますから、どうかあなたが悪魔のあらゆる攻撃からお守りください。
 恐竜について、化石について山本先生からお聞きしたお話もとても面白く、化石の発見された時の状態について聞いた時はとても驚きました。まさにノアの洪水を化石が証ししているのだと思いました。又、足跡の化石を見た時は、そこに波も化石として残っていることに非常に驚きました。このような「形」でもあなたがたが見させてくださり感謝します。
 
講師の高橋先生、安藤先生、阿部先生、宮本先生、山本先生、宇佐神正海先生、実先生、堀越賛成、閉会メッセージ された奥山先生に感謝します。
 これらの講師の方々は皆、大学の教授や理事、科学者で普通に会うことの出来ない方々ですが、共にお食事したり、個人的にお話を伺え感謝します。ハレルヤ!
多くの御労をされた宇佐神実先生、SYMEの加藤先生、SYMEの生徒の方々に心から感謝します。又、キッズカンファレンスを導かれたカフマンさん、手伝われた2人の短期宣教師にも感謝します。
 
カンファレンスに出席して、特に次の事が心に強く残りました。
神様は被造物を言葉一つで、あれ程までに造られたこと。
御言葉をその通りに読み、信じようと努める人に出あえたこと。
特に山本先生と阿部先生とは、長くお話を出来、疑問などを質問したり、先生のお話を伺ええたこと。
今回決心したように、理科(特に物理)をもっと頑張り、聖書を文脈通りに、そして御言葉通りに歩めますように。
 
       ハイデルバルグ門88引照から 新しい人として生きることを命じられていることを思いました。どうぞあなたの喜ばれる地上での生活をさせてください。
            天のお父様、あなたの創造の御業の素晴らしさを賛美します。あなたの造られた物には「一切無駄なものは無い」と安藤先生がお話されました。女性の科学者としても共感・感動する方に出会わせてくださり感謝します。
       恐竜ツアーは思わぬ長旅でしたが、私たちの教会の様子とお話する機会を下さり感謝します。宮本先生からはイスラエルに行かれたお話しなども伺いました。体調が悪く「脳」の講義を聞けませんでしたので、またお聞きすることができますように。
 
            科学者の先生方の講義を聞く機会をお与えくださり感謝します。特に山本先生のお話を聞いて、今までは恐竜に興味がありませんでしたが、興味を持つようになり、もっと知りたいと思いました。又、恐竜のイメージが全く変わりました。あなたの造られた恐竜はすばらしいことがわかりました宮本先生のハチのお話し、安藤先生の生態膜の話、高橋先生の種の話を聞いて、神様が造られたものは完璧ということを何度も教えてくださいました。私が創世記をよく理解して読み、そのまま理解できますように。
 
        本当にあなたの造られたものは何一つ無駄が無く、複雑な構成になっており偶然には絶対にできないことを改めて、教えてくださり感謝します。     特に宮本先生を教会にお呼びして、お話を伺う機会が与えられますように。また山本先生が講義の後、恐竜ツアーの案内までしてくださり、恐竜について学べたことを感謝します。
       恐竜は恐ろしい竜という名前がついているけれど、平均的な大きさは羊ぐらいだということ
       恐竜は、ノアの洪水を示す証人であることなど、恐竜についての理解が変わりました。  
 
 
 
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★T&M・K さん 
このカンファレンスに参加させて頂いた事を感謝致します.
とりわけ私が視覚障害という事で色々なことに配慮して下さった事に感謝致します。
 一番印象に残ったことは科学者の先生方が科学者である前に一人のキリスト者としてあつい信仰に立っておられる姿を知ることが出来たことです。
 私達一般人にとっては大きな支えとなり伝道の助けとなります。
 次回以降の内容の希望については医学関連・宇宙についてのテーマを多く取りあげて頂けたらと思います。
 又、具体的なテーマで進化論の立場と創造論の立場での科学者同士の議論の場も聞いてみたいと思います。今回の成果を母教会でも何とか生かせたらと思います。 
 
とても恵まれ、励まされました。
  研究者の方々の第一線の成果や、真理探究への情熱にふれることができ、得難い経験でした。 
  みことばへの信頼と情熱が根底に流れていることを感じました。
ネットワークの時間があればよかったです。
子どものミニストリーがあってとてもよかったです。
 
4日間ありがとうございました。
  科学者ではない私達でしたが、楽しくわかりやすく、話していただいたので、色々なことがわかりました。主がお造りになったものに対する興味が、いっそうわきました。来年のセミナー までには、もう少し知識を増やして、いどみたいと思います。
聖書をことば通り信じる先生方が高齢()にもかかわらず、エネルギッシュでいらっしゃること 何だか「ことば通りに信じる」ことに秘けつがあるのではと思わされました。
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★K・Tさん  聖書&科学カンファレンスでの恵みを数えつつ興奮しながら帰ってきたわたしに主はみことばから語りかけて下さいました。造り主の驚くべき御手の業のすごさ、被造物の想像をはるかに超える精密さを見、知らされたされたわたしたちは、何をしなければならないか。 あなたをほめたたえることであり、礼拝です!宣教です!
 詩96 1   新しい歌を主に向かって歌い、全地よ、主に向かって歌え
2  主に向かって歌い、御名をたたえよ
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ
3         国々に主の栄光を語り伝えよ、諸国の民にその驚くべき御業を。
7  諸国の民よ、こぞって主に帰せよ
  栄光を主に帰せよ。
8           御名の栄光を主に帰せよ。
供え物を携えて神の庭に入り
9           聖なる輝きに満ちる主にひれ伏せ。 (礼拝)
全地よ、御前におののけ。
 
動物も生物も わたしたち人間のように語れませんが、(人の堕落以来呪われてはいますが)造られたメカニズムとユニークさをもって主をたたえ、どなたが造り主であり支配者であるか知っています。人間だけが高慢にも造り主に背を向け、自分中心に生きようとします。わたしたち人間のこの罪をどうぞお赦しください。あなたはそんな人類を憐れんで創造のすぐ直後から(いや永遠の昔から)救いの道を約束してくださり、愛する独り子イエス様を送ってくださいました。聖書が語るとおりです。(エフェソ14 〜)
 天地創造の前に、神はわたしたちを愛して、御自身の前で聖なる者、汚れのない者にしようと、キリストにおいて お選びになりました。イエス・キリストによって神の子にしようと、御心のままに前もってお定めになったのです。神がその愛する御子によって与えてくださった輝かしい恵みをわたしたちがたたえるためです。!!
キリスト様において満ちあふれる神様の恵みを感謝します。罪の中に生まれたわたしたち人間の目を開き、天地をつくられたお方を認め救い主であるイエス・キリスト様を信じ受け入れより頼む信仰を与えてくださった聖なる方を賛美します。イエス様抜きにしては、わたしたちは、すばらしい人体のしくみやあまりにもよく出来すぎた自然界を見ても大いなる主をほめたたえることができませんでした。
 
カンファレンスの最後の日に、主は実先生を通して十字架のイエス・キリスト様を語ってくださり感謝します。
       20数年前、長崎旅行のときお世話になった宮本武典先生(脳神経学教授)に再会でき、ご本人から「生物の驚くべき超能力」「脳=創造主の最高傑作」の講義が聞けて感謝でした。
       生化学の安藤和子先生から、創造主の設計された精密な体内タンパク質や生体膜のお話が聞けて感動。しかも先生は神様の知恵のほんの一部にしか知らないことを言っておられ、詩139を深く思いました。“その驚くべき知識はわたしを超え あまりにも高くて到達できない…”
       高橋先生(植物学 / 牧師先生)による植物のお話、イネのお話をきいて、何という能力と知恵を造り主は植物に与えられたかと感動し主をほめたたえました。わが家と教会に今生きている植物たちを愛しく思いました。植物のすごさを観察しても主をたたえます。
 
 恐竜の真実を教えてくださった山本先生の情熱にも心打たれました。又、私たちの素朴な質問にも、丁寧に喜んで答えてくださり、特にGATたちにもよく話してくださり感謝しました。阿部せんせいもずい分親しく励ましや諒矢さんとお話してくださいました。二人にとって主が特別な出会いをくださって感謝します。
GATの中学生とAさんと私たち家族が今回のような貴重な体験ができ感謝。
Aさんの以前の職場の園長先生が参加者の中にいらしてびっくりしました。二日目の宇佐神正海先生の講義のあと、表情が変わっていました。正海先生の創世記の説明ではじめて目が開かれ創世記の記事がわかったとおっしゃいました。(ずっと前、先生の本を読んだ時いつかご本人からのお話が聞いてみたいと思っていたそうです。) 主が何か霊的に新しいことをなさったのかもしれません。
 堀越先生と婦人(はま先生)にお会いでき感謝でした。特に はま先生と個人的に色々お話しでき感謝でした。
天のお父様、創造論研究会を通し、かかわる先生方を通し、多くの若い科学者の方々の目を開いて下さい。又、キリスト者科学者の中でも孤独を感じている方々がこの働きを知って、輪に入って、力強くキリスト様の証人として立てますように。
                 
★H・Tさん 聖書の冒頭の一節が、聖書全体の土台であること。心のそこから「アーメン!」と、いついかなる時にも信じ告白することがわたしたちの信仰の基盤であること。それを教えてくださり感謝します。今の時代、科学が、進化論という宗教が、ニューエイジがわたしたちの聖書信仰を激しく攻撃してきます。これに立ち向かう唯一の道は聖書のみことばに通じ、聖書のみことばで防御し、聖書のみことばで攻撃することです。
 
 

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