|
毎度〜
月曜日に 無料のパーソナルトレーナー体験に参加したネコママ
ジムから帰るときに もうすでに足が痛かった。
兔飛び100回やったくらいの筋肉痛
翌日やばいぞと思っていたら 案の定 動けない。
仕事は休めないので 湿布薬張って だましだましお仕事
なんせトイレに行くのにも 階段上り下りするのにも 痛くてものすごい時間がかかる。
車に乗るときも降りるときも同様 動けないのである。
思うんだけどね
私ジム嫌いで 筋肉ないですと最初に言ったにも関わらず この状態
普通 手加減しない?
例えば腹筋30回3セット と言われて 絶対無理と言ったら 10回3セットに減らしてもらった
とりあえずできたけど 後でまた5回づつ追加
キャパ完璧オーバーしてる。
向こうも仕事だからなんだろうけど あまりにも相手の状態を考えていない。
初心者を山のてっぺんに連れて行って スキー滑りなさいって感じに思える。
トレーナーのプログラムを 週に3回 一回1時間から45分くらいでこなすと
一年間で筋肉の量が4キロ増えるらしい
筋肉が4キロ増えると もちろん脂肪は減るし その筋肉を維持するために 500キロカロリーを
余分に食べることができる という理詰めの説明をしてもらって それはそれで納得できるんだけど
いかんせん 相手に合わせると言うことが 出来ていない。
もう一つ思ったのは ダイエットに成功した人の写真を何枚か見せてくれた
だがみんな若い 20代から40代前半
50代後半のネコママにしたら この人たち若いもん (若いからできるわよ) で終わってしまう。
だから聞いてみた
ジムに来る人は どういう世代の人が多いの?
答えは50代から60代
もちろんいろいろな世代の人がやってくるけど
昼間にジムに通えるのは 仕事を退職した人や (時間もお金もある)
年齢が増えてきて 将来のことを考えるとジムでも行こうかという 50代
こういう人たちをターゲットにしたマーケティングが出来てない
もったいないね〜
目の前に顧客が一杯いる状態なのに みすみす逃してるやん
なんてことを考えながら 足もお腹も筋肉痛のネコママは
恐る恐る椅子に座って この記事書いてます
明日にはもう少し体が楽になるといいなぁ
トレジョーのみんなが 笑いながらこういいます
ネコママ 今日ジムに行く?
ポケモンジムに行くから ジムは行けへんも〜ん
日本の湿布薬 お医者さんでもらうモーラス
あれ 優れもんだわ
誰か余っていたら ネコママに送って〜(笑)
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年02月23日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




