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毎度
本日はMRIを撮りに行ってきました 今日アメリカはマーティンルーサーディで 官公庁、銀行、郵便局などはお休みなんですが、私が行った医者は官公庁の中に施設があって、ドアが閉まっていて入れなかったんです 今日は物凄く寒くて凍えそうになり、 慌てて車に避難 携帯で電話してドアを開けてもらいました 以前胆嚢のMRIを撮った時は点滴で造影剤を投与しながら撮ったので痛かったけど 今回は内臓ではないので点滴無し めっちゃラッキーでした MRIが終わってから検査技師に聞いてみた 私達みたいに小柄な人ならいいけど 横幅のあるアメリカ人とかどうするの? トンネルの中に入れないでしょ? この施設のMRIは体重200キロまではokなんだけど、使えない人は別の施設に大きいサイズ用があるのでそちらに回ってもらいます ほー、なるほど やっぱり入らない人いるのね あと閉所恐怖症の人は トンネルじゃない施設もありますよとの 事でした 確かに狭いもんね 撮影が終わって外に出たら おじさんがウロウロしてた で、私に声を掛けた どうやって入ったんだ? 医者に行ったのでスタッフの人にドアを開けて貰ったんです おじさん、警察に用があって来たけど 入れなくてウロウロしてたらしい 警察が休みってあり得ないだろと お怒りでした 医者とか来ているからどこかに入り口があるのか、暗証番号を使うのか? そんなこんなで無事終了したMRIでした ではね |
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2019年01月22日
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