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お料理続きです
お魚 たぶん雷魚
8人ぐらいのグループで分け分けしました。
最後のデザート
こうしてみると 肉 魚 野菜 果物 と写真にはないけど白いご飯
日本人の口にも合うし 栄養のバランスもいいよね〜。
アメリカ人の食事とはえらい違いだ(笑)
ランチで一息入れて
次はアンコールワットに向かいます
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2−17 日本 カンボジア
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まだまだ続く カンボジア〜
ツアーのランチです
クーラーが効いていて 助かりました。
飲み物は各自払ってくださいということで オーダーしたのはもちろんマンゴーシェイク
食事はあんまり期待してなかったけど そこそこ美味しかったです。
野菜炒め
トムヤムクンスープ
卵焼き
違う場所でも出てきた
カンボジア人 卵好きかも?
なすのひき肉炒め
まさに中華でした
野菜炒め
写真がいっぱいになったので 次へ
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毎度〜
アンコールトムの次は タプローム。
タプロームは映画 ツゥムレイダーの撮影場所としても有名で
私が一番行きたかったところなんだわ。
何が有名って?
ガジュマルの木が遺跡を侵食して ものすごいことになっている。
こちらは有名なヤドリギ
思わずすごい〜
遺跡は大半が崩れ落ちていて
これを修復すると ものすごい時間とお金がかかるなぁ
崩れ落ちた理由は 木の浸食などによる自然破壊とポルポト政権による内乱
こういう崩れ落ちた遺跡がたくさんあって カンボジア頑張れよ〜と声援を送りたくなります。
タプロームにも異次元の入り口がたくさんありました。
引き込まれそうだけど この後ランチだから食欲が優先。
バスに乗って ランチに向かいます。 |
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毎度〜
おいしい朝ごはんの後は バスに乗って アンコールトムに向かいます。
アンコールは町 トムは大きいという意味。
アンコールワットって アンコールワットだけだと思っている方も多いと思うけど アンコールワット遺跡群と呼べばいいのかな。
アンコールワットだけじゃなくて クメール建築の遺跡がたくさんあります。
作られた年代も当時の王様も違うんだけど 元々のヒンドゥ教と後から来た仏教が融合して 興味深いんだよね。
アンコールトムの南大門
歩いて通り抜け 中はこんな感じ
ここのイメージはずばり顔
色々な顔が彫られていて みんな違うんだよね
一番綺麗なのがこちらで カンボジアの京歌子さんと呼ばれてます。 似てる?
もう一つ忘れてはいけないのが 石に掘られた彫刻
ものすごく細かいし 仕事が丁寧
戦いの場面 船がぶつかって人が落ちて わにの餌とか
ストーリーたっぷり
こういうのをたんまり見せられて
気が付くと 異次元の入り口に佇んでいるような
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毎度
アンコールワットの朝焼け鑑賞の後は ホテルに戻って朝ごはん
ここの朝ごはんがめちゃうま!
スイカジュース
新鮮なフルーツ
和洋中とそろっている さすがに和はないか?
ここの一番のお勧めは フォー
別に注文して作ってもらうんだけど 美味しいのよん
フォーのおいしさに目覚めた大ネコママ
毎朝 毎朝 フォーを食べてました。
優しいお味で ほんとおいしかったわ〜
朝食代は込みです
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