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毎度〜
梨花洞壁画村を出たころには お昼をだいぶ回っていてお腹ぺこぺこ
最後に広蔵市場に向かいます。
ここは韓国の台所 食料品市場 ガイドさんとはここでお別れ
市場でタコとするめのキムチを買って 匂いが漏れないように厳重にサランラップでぐるぐる巻き
それを片手に お昼ごはんの物色。
子供たちが買い食いに慣れていないので (たぶん衛生面で不安があるんだと思う)
とりあえずお店に入ることにした
レストランと言っても 市場のレストランだから しれてるんだけど
まずはここの名物 麻薬キンパ(海苔巻き)
麻薬が入っているわけではなくて 一度食べたら病みつきになるから麻薬キンパなんだって
実物は普通のキンパに比べると細い
日本の巻き寿司がキンパなら 麻薬キンパは太めのキュウリ巻き?
その他にも 冷麺
餃子
これ なんだっけ? パジャン?
お店の人のおすすめをオーダーしてみた。
皆さん 日本語お上手でした。
それだけ観光客多いんだろうね。
あとタコの踊り食いを薦められたけど たぶん私以外は食べないだろうからパスしたの。
日本人に一番人気なんだって。
さておなかも膨れた
次はどこに??
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5-17 日本 韓国 台湾
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毎度〜
北村の次は 梨花洞壁画村へ
壁画と言うより 遊び心一杯のアートだね
風船持ってます
シドニーはエンジェルだけど
ネコママは 昇天か?
韓国ドラマの一家になじむ大ネコママ
こうして有名になった壁画村だけど 住民にしたら生活を覗かれているようで 嫌な人もいる
そのせいか 私たちに平穏な日々を返せとか
有名な鯉のアートが消されてしまったり となかなか問題も多いみたい。
あんまり大きな声では言えないけど この辺りは交通の便も悪いし
あんまり所得の無い人が多く住んでいるらしい。
まぁねぇ お金があればもっと平地で便利なところへ住むだろうしね
村の上には昔の城壁が残った公園がありました。
ソウル市内を一望できます
ランチ時間をかなりすぎている
次は広蔵市場へ向かいます。
続く
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毎度〜
景福宮の次は北村韓屋村へ
ここもドラマに出てきたことが多いなぁ
昔のお屋敷みたいな家がある。
タイムスリップしそうだわ
イリオナラ〜 ← たのもう〜 (ごめんください) と声をかけたくなる。
韓国の伝統的家屋なので 建て替えるときは政府から補助金が出るらしい。
昔の両班(貴族)のお屋敷だから お値段も高いんだろうなぁ
一軒だけ観光客用に中を開放しているお屋敷があった。
お邪魔します〜
中に入るとこの壺がつぼにはまった。
エアコン隠しだけど 持って帰りたいわ〜
記念撮影
次は梨花洞へ向かいます
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毎度〜
韓国2日目は半日ツアーに入りました。
ガイドは日本語 英語でもよかったんだけど 大ネコママわからないしね。
ツアーだけど 私たち4人だけの貸し切りツアー
韓国で申し込んだツアーって 貸し切りになることが多いわ。
最初に行きたかった 景福宮へ
ここは韓国歴史ドラマによく出てくるので 行ってみたかったんだわ。
光化門 (反対側から見ている)
周りはビルだらけ ここの一角だけが 昔のままなんだよね
ここもよくドラマに使われるなぁ
記念撮影
ガイドさんの説明を聞きながら回っていると オーストラリアから来た親子に出会った。
年齢はネコママと大ネコママ位である。
ガイドさんの説明を英語で通訳してあげると 大層喜んでくれた。
次はどこに行くの? と聞かれたが
これツアーなんですよ だから同行できないの ごめんなさいね
でもこの後広場で衛兵交代のショーがあるから 見逃さないでね と教えてあげた。
太鼓も用意されている
衛兵交代ショーが始まった
この人たちはソウル市の職員になるらしい。
競争率高い人気の職業なんだって。
市の職員なら食いっぱぐれないし、一日2度ほど演じるだけ
ぼろいよな〜 と心の中で思いつつ 衛兵交代の儀式を楽しませていただきました。
続く
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毎度〜
調べて分かったんだけど この王妃家 結構並ぶらしい。
私たちは中途半端な時間だったので 並ぶことなく入店
日本語よりも英語が通じました。 シドニーがいたから 英語圏内と思われたのかもしれないけど。
ここのパンチャン(最初に出てくるいろいろなおかず)は
新鮮な野菜は使うが 化学調味料を使わないのがモットー
なかなかおいしかったし サラダなんか新鮮そのものでした
私は穀物米 子供たちは白米
もちもちしてて美味しかったよ
さて肝心のお料理は ニンニクが効いた ビーフ
麺だと思う
豚肉の焼き肉
チキンのスープ (サムゲタンかな?)
何を食べても美味しくて 大満足でした。
再訪したいわ
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