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毎度〜
落ち込んでもいられない 旅行記続きます
ツェルマットで晩御飯はチーズフォンデュ
チーズ仕入れ担当したことあるから どんな味かはわかっているけど
本場の味 試してみたい
だけど日本人に受け入れらるのかな?? と興味津々
お味はトレジョーで売っているのとあんまり変わりはなかったです
フォンデゥはチーズだけじゃなくて 白ワインやキルシュが入っているので
ちょっと酸味があるとろけるチーズ
さて皆さんの反応は?
一人を除いて 、、、、、という残念な結果に(笑)
パンだけじゃなくて 野菜とかも用意すればいいのにな〜
これは前菜
主食はこちら ビーフシチュー やたらに固い肉だった 煮込み時間が足りないのか?
皆が期待していたのが デザートのフルーツサラダ
皆には悪いが ネコママ悪い予感が
大当たり
缶詰のフルーツカクテル やっぱりね〜 そんなとこだと思ってた(笑)
何度も書くけど ツアーだからみんな同じ食事を同じ時間に取らないといけない
だから メニューも限られているし しかもあんまり美味しくないんだよね
あーあ ほんと食事だけは少しでいいから美味しいものを食べたいわ
と思うのは無理な願いだろうか?
最終日に渡されたアンケートで 食事と自由時間の改善をお願いしておいた
翌朝にはまたバスに乗って移動
ツェルマット いつか再訪ありかも〜
待っててね
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6-18 日本 スイス 北海道
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毎度〜
ツェルマットでやっと自由時間が取れた
お土産物屋さんを一軒ずつのぞいていく あ〜 楽しい
ところがここは観光地なので 値段が高い
一つの品 2、3フラン上乗せされている
元々物価が高いので 2、3フランといえども 結構強気のお値段
そんな中で 一つ欲しいものを見つけた
色々なお店をみたけど ここしか売っていなかった。
スイスのロゴとエーデルワイスがついた帽子
お値段13フランくらいだったかな (1600円くらい)
買おうとして 手持ちの現金が少ないことに気が付いたネコママ
カードで払えますか? と聞いたら
これくらいの金額現金で払ってよ それくらい持っているでしょ 英語で返事が返ってきた
ドイツ人ぽい顔した年配の女性 (時にドイツ系の女性は頑固である)
なんやねん その態度 こっちは客やで と思ったが
手持ちのお金があったので 現金で払った。
お店を出しなに もう一つ目をつけていたものがあったので 値段を聞いてみた
27フラン よそより安いわよ
あら〜 残念ね 今現金で払ったからお金がもうないわ
これくらいは 言い返さないとね
相手のおばちゃんもしれっとして
カード使ってもいいわよ と言ってきた
You lose business chanse (あんた商売下手ね) と言ってお店を出た
おばちゃん うへぇ って顔してたけど 女の戦いに勝ったと思うのはネコママだけか?
ツェルマットでは 朝晩ヤギの行進が見れる
めちゃくちゃ可愛いのだが ヤギが通ったそのあとは転々と丸いものが転がっているのである
画面左下にも見えるでしょ
さて晩御飯
この日は確かチーズフォンデユだったかな
続く
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毎度〜
下りのハイキングは高山植物もいろいろと見れて 気持ちのいいハイキングでした
そうして見えてきました
ここで逆さマッターホルンの写真が撮れるんです
結構な賑わい ほとんど日本人でした(笑)
では逆さマッターホルン
くっきり はっきり 綺麗に取れました
何枚も写真撮ったんだけど なんせ混んでいるから 場所譲らないとあかんねん
ふと目を転じると
見事な水鏡
写真を撮るのって楽しいなと感じた瞬間でした
じゃあ もう一枚どうぞ
モンテローザさんももちろん見えました
こうしてハイキングを堪能し 午後からは自由行動
私絶対お買い物に行く!と決めてました
だって本当に貴重な自由時間なんだもん〜
おまけ はるねりんどう
続く
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毎度〜
展望台のある駅
教会もありました
この駅から 一駅ハイキング 下りだからラクチン
お天気いいね〜
マッターホルンを見ながら ハイキング
高山植物もたくさんありました
写真の容量超えたので 次の記事に 続く
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毎度〜 登山列車でゴルナグラート展望台を目指します(終点駅)
お天気がいいから 角度を変えながらマッターホルンが見える
途中の駅 何人かは降りてハイキングするんだろうね きっと
ホルンさん ホルンさん マッターホルンさん
ハイキングルートが何本も見えるね
ゴルナグラート展望台 到着
ここね ホテルもあるのよん
一回泊まってみたいわ
さていつもの記念撮影
ここからは マッターホルンだけじゃなく モンテローザも見えるんだよね
どれがモンテーローザって?
なんとなくネコの耳に見えるでしょ
「モンテ・ローザ」は単独の峰ではなく、複数の峰からなる山群の名称である。最高点はイタリア側にある標高4,634mのプンタ・デュフール(デュフール峰、伊:Punta Dufour、独:Dufourspitze、仏:Pointe Dufour)。イタリア側はピエモンテ州、スイス側はヴァレー州に属している。
Wikipediaより
4634メートルって やっぱりアルプスはすごいなぁ
続く |





