6-18 日本 スイス 北海道

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朝食の後は駅前広場に集合

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列車に乗って グルナグラード 3089メートルに向かいます

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モンベルの熊さん

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日本人の皆さん モンベル用品をたくさん見につけておられました
日本の登山用品と言えば モンベルなのかな?

私はリュックなどアメリカで買ったものなので 珍しがられて
(他の人が持ってないから) どこで買ったのとよく聞かれてました
アメリカにモンベル無いもんね〜

駅前の牛さん

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スイスらしい配色です

グルナグラード鉄道に乗り込みます

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よーく見ると車体に朝焼けのマッターホルンが

モルゲンロートって言うんだね 勉強になりました

さて出発です。

続く

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マッターホルン

毎度〜

朝ごはんの前に早起きして 再度マッターホルンに挑戦

うふふ 見れました しかも朝日に輝いてバラ色のマッターホルン

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目的達成!

川にかかる橋からマッターホルンを見るんだけど 別名ここは日本人橋

とにかく朝早くから日本人が群れてます 大混雑

ね、 日本人ばっかりでしょ(笑)

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見る間に陽が登り ばら色に輝くマッターホルン

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来た道と違う道でホテルに戻りました

ハイジの世界の 大角のダンナ

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ホテルに戻って朝ごはん

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ここで食べたチーズがものすごく美味しくて このチーズは一体何?
味はブリーに近くて セミハードだけどクリーミー でもブリーじゃないんだって

ホテルの従業員さんに頼んで メーカーを教えてもらったけど 対に会えずじまい
売ってもらえば良かったなぁ、、、

この頃になると 他人同士の集まりだったツアーも 顔見知り状態

英語で従業員さんと会話するネコママを見て 英語上手なのね と褒められました(笑)

朝ごはんでパンを残しておいて お部屋に帰ってから スズメさんに餌やり

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2,3匹しか映ってないけど 実際はものすごい団体さんでした

ちなみに スイスのパンは不味いです なんでかと言うと

スイスは永世中立国ですが 自国の軍隊を持っています
そうして有事の際に困らないように 一家四人なら 小麦粉何十キロ お水何リットル
などなど家庭に備蓄しておく食料が決められています
賞味期限が近くなると 新しいものと買い替えるのですが
小麦粉はパン作りに使います
古い小麦粉を使うので 出来るパンも不味いんです
私はパンほとんど食べないので 不味いのかどうかよくわからないけど 一般的にそうらしいです

さて駅前広場に集合です

続く

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毎度〜

ツェルマットのホテルで夕食

サラダ

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白身の魚とご飯

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デザート まぁまぁいけました

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夕食が終わってもまだ明るかったので 再びマッターホルンを拝みに

マルモットの泉

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教会

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やっぱり雲がかかったマッターホルン

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うーん 悔しや

お墓に備えてあったエーデルワイス
園芸種なので 野生のものに比べて背が高い=あんまりかわいく無い
それでもエーデルワイスはエーデルワイス

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お墓の写真撮ろうと思ったんだけど 夕暮れ時だし
あんまり変なものが写っても困るので 諦めました

明日の朝 早起きして 朝食前にマッターホルンに再挑戦します

続く

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ツェルマットへ

毎度〜

ツェルマットには テーシュより電車で向かいます

街中の車の乗り入れ禁止なんです 走っているのは電気自動車

空気を汚さないようにするために 町ぐるみで対策です

テーシュに向かうまでの途中んトイレ休憩

セントバーナード犬がいました 木彫りだけど(笑)

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セントバーナードの歴史

セントバーナードの犬種名は、彼らを育んだ聖ベルナール(Saint Bernard)僧院を英語読みしたものです。
聖ベルナール僧院はイタリアとスイスの国境近くにあるアルプスの山中にあった僧院です。グラン・サン・ベルナール峠という名のこの道は、古くから重要な交通路として利用されていましたが、冬は大変厳しく、20mを越える積雪に気温はマイナス30℃にもなる地域です。冬になれば到底、馬を使うことなどできず、急ぎの旅人は徒歩で山越えをするしかありませんでした。
この厳しい土地で、遭難者を救助していたのがセントバーナードであったと伝えられています。

セントバーナードの先祖犬は、ローマ帝国(現在のイタリア)が連れていた軍用犬のモロシア犬とされています。
モロシア犬がこの地に入ったのは紀元2世紀頃と推定されていますが、当初は番犬として飼われていたようです。
数少ない山中の農家などに飼育され使役犬として働いていましたが、17世紀に入って、深い雪中でもひるまずに進む体力や勇気、軍用犬として身に着けた探索能力が認められ、改良が進むことになります。この頃、聖ベルナ―ル僧院へ寄贈された犬たちが、現在のセントバーナードの基礎となりました。
聖ベルナール僧院は遭難者の救護所の役割も果たしていたため、セントバーナードは救護犬の仕事を与えられ、20世紀までに2000人以上の遭難者を救護してきたと伝えられています。
なんてお話を聞きながらバスに揺られていました
ツェルマットのホテルに着いたら まずすることがあります
マッターホルンを拝みにいくこと
見れるか見れないかはわからないけど 何は無くてもマッターホルン
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30分くらい粘ったんだけど この日は全容が見れませんでした
もうちょっとなんだけどね〜
記念撮影
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町で出会った犬たち
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町で見かけたお土産物屋さん
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猫は世界中のネコ集めをしている長男のお土産になりました 約1000円 
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この猫も最後の一匹で もう入荷しないのよと言われ、それなら飾ってあるのを売って下さいと交渉 無事にアメリカに持って帰れました
さて晩御飯です

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毎度〜

質問の多かった おにぎり弁当

フランスの仕出し屋さん (日本料理レストラン)に頼んで(ツアー用) 出前です
ちょっと塩分きつかったけど 美味しかったよ

 

お昼ごはんを食べた後は シャモニーに戻り エギーユ ドゥ ミディ展望台へ

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結構込み合っていて乗るまでに30分ほど待ちました

乗り込むときに 丁度降りてきた日本人と会ったんだけど
もろに体調不良で 顔色は悪いは 寒くて震えてて 
一体どんなところに行くんや? と一瞬不安になりました

添乗員さんが 大丈夫ですよ とフォロー

ロープウェーからの景色

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ふと稜線を見ると

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うわぁ 自力で登ってるよ

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すごいね〜

モンブラン接近

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今日もいいお天気だ

ここの展望台の写真があまりなくて

何でかと言うと 階段から下が透けて見えるの
半端じゃない高さだし 3842メートル 富士山より高いし
階段踏み外さないように 下向いて上り下りするから
怖いのなんのって 写真を撮る余裕がなかったわ

ここの名物 ガラス張りの部屋
みんな写真を撮るためにずいぶん長いこと並んでました
ネコママは 結構毛だらけ ネコ灰だらけ

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ここから見下ろす下界

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神の気分だね

この後はバスに乗り テーシュへ フランスからスイスに戻ります

テーシュで電車に乗り換えて ツェルマットに向かいます

次はマッターホルンだよん

.
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