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毎度〜
スフィンクス展望台から20メートルほどエレベーターで下降すると
氷の宮殿に着きます
昔ここに観光に来た人は無かったらしいです まだ新しいとか
可愛いドームがお出迎え 色も変わるんだよ
ロープウェーが動いたり 電車が走ったり芸も細かい
スイスお得意の木彫り人形 ぶさ可愛?
おじさんに誘われて
記念撮影
大ネコママはハイジとゆきちゃん
どこが氷の宮殿なのって?
ここは氷河の中をくりぬいて 作られているんですよ〜
当たり前だけど寒い(笑) おまけにつるつる滑るから歩きにくい
氷の彫刻が飾られているので 見に行きましょう
続く
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6-18 日本 スイス 北海道
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毎度〜
電車で小一時間かけて ユングフラウヨッホ駅に到着
まずこちらの写真をどうぞ
左にアイガー 真ん中がメンヒ(僧侶) 右がユングフラウ(乙女)
男性的なアイガー と 右のユングフラウの中を邪魔する お坊さん(メンヒ)と思っていただけるとよろしいかと
スフィンクス展望台は 3の下の黒丸になります
駅に着いたら エレベーターで登って スフィンクス展望台へ
まさにトップオブヨーロッパ
こんな高いのに 鳥は飛んでくる ド根性カラス
下界という言葉がぴったりくるわ
ユングフラウさんと記念撮影
お天気ばっちりでしょ
空気が薄いらしいけど ほとんど苦にならなかった
テンション上がってたからかなぁ?
次は20メートルほどエレベーターで下に降りて 氷河の中に作られたアイスパレス
氷の宮殿に向かいます
こちらは スフィンクス展望台の写真 スイス政府のサイトからお借りしました
こんなところに行ってきたんだよ〜
続く
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毎度〜
いよいよユングフラウ鉄道に乗車です
添乗員さんが良く聞かれる質問
右側と左側 どっちがいいですか?
答えは どちらも一緒 だってトンネルの中通るから景色はほとんど見えないんだもん
かなりの急勾配で登るので(250パーミル) 1000メートル走る間に250メートル登る(又は降りる)
座席の高さがずれているのがわかりますか?
こちらのお水のボトル 窓際に置くと勾配で水が傾いている
トンネルに入るまでは 緑のスイスが眼下に見下ろせます
トンネルに入ってしばらくすると アイスメーアー駅に停車
この駅は氷河を見るためだけに止まってくれました (登りのみ)
ヨーロッパで一番高い位置にある駅 ユングフラウヨッホ駅に到着です
いつも元気な大ネコママ |
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毎度〜
ハイキングでクライネシャイデックに着いたら お昼ごはん
トマトスープ
ここで スイスでしか飲めない リベラを注文
乳酸飲料なんだけど 炭酸でした 美味しいの
メインはパスタとガーリックブレッド
デザートのプリン
お味はね〜 可もなく不可もなく 特別美味しいわけでもないんだわ
お店の雰囲気はよかったよ
ここから登山列車に乗って ユングフラウに向かいます
後ろに見えているのがユングフラウかな
この駅にはスイスを愛した山岳作家新田次郎さんの碑もあって 私は見に行かなかったけど
新田さんの作品は愛読してました
何してたのかって?
お土産屋さん 覗いてたの 貴重な自由時間は15分
トイレ行ったら10分くらいしか残ってないし 何がどれくらいの値段で売られているのか気になるしね
日本だとどこに行っても同じ値段だけど スイスは違うのね
と言うか どこでも同じ日本の方が珍しいのかもしれない
続く
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毎度〜
今回のスイスの目的は 大ネコママが アルプス鉄道に乗りたい から始まりました
色々ツアーを検索していくと フラワーハイキングもみつかり
ハイキングする? と聞いたら する! との即答が返ってきたので今回のツアーになりました
実際母は 私より健脚です
グーちゃんたちと一緒に台湾の九分に行ったとき 階段が登れなくてへろへろだった
私たちに比べ 涼しい顔して登ってました
余談は置いといて
ハイキング歩きだしたものの ちょいと霧がかかってます
朝早かったからね
この牛さんは滑り台になっていて 子供の遊び場なんだけど
(この村の子は一人でロープウェーに乗って遊びに来るらしい)
お値段わかりますか? とガイドさんから聞かれ
3000万円! とネコママが叫んだところ 大当たりをとりました
賞品はなにもなかったけどね(笑) スイスは物価高いね ほんと
可愛いお花を見ながらハイキング
名前はいろいろと教えてもらったけど すべて記憶から抜け落ちてます
あ、 これは ハルネリンドウだ
雪渓も残ってました
晴れていたら 正面にアイガーなんですよ〜 なんて話をしていたら
少しずつ晴れて来て
アイガーさん 3970m
これは メンヒさんだったかな 4107m
早くも頂上を拝むことが出来た私たち
幸先いいやん〜
ハイキングはメンリッヘンからクライネシャイデック間
クライネシャイデェックからは ユングフラウ登山列車でユングフラウに向かいます
でっもその前にお昼ごはんだ
続く
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