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もしも天国にいるあの人と話が出来るとしたら、 あなたが話したい人は誰ですか? で 始まる 江原啓介 天国からの手紙。 日本では8月7日に放送だったから、ご覧になった人も多いと思う。 誰でも一人や二人、いやもっと多いかな、話してみたい人はいるだろう。 おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、おかあさん、娘、息子。 幼馴染、同級生、友人。 今回のテーマは残された者の生きる道。 子供を亡くした親と、子供を残して逝ってしまった親。 どちらがつらいのだろう? 愚問だな。 両方つらいに決まっている。 人は身近に人の死をみたとき、何かを学ぶ。 修行のまだまだ足りない私は、学ぶどころか入り口にも到達していない。 親は自分の身をけずって、子供を育てなければ子供は輝かない。 うちの子は輝いているだろうか? きっと、輝いてないな。 でないと、私がこんなに太っているはずがない。 考えること てんこ盛りである。 相変わらず、涙 涙の2時間だったけど、 これからもずーっと見続けたいテレビ番組。 ご覧になった方、いらっしゃいますか?
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