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毎度〜
今日は仕事が終わってから 糖尿病のお医者さんへ
6か月に一度の定期健診
お医者さんは忙しいので ドクターナースに診てもらう
いつもは台湾のアメリカンスクールを卒業した ドニーなんだけど
彼女も今日は忙しくて 新人さん? に診てもらった。
糖尿病の検診では 必ず足を見る
足の甲に脈が取れるか
足に異常がないかも 必要なチェック
初めてのドクターナースだから 今まで聞きたかったことを聞いてみた。
足を触診するときは 靴も靴下も脱いで素足になる
「今までに臭い足に出会ったことある?」
実際自分の足も 仕事して汗かいてるし 靴下脱いで裸足になると匂い大丈夫かなと思うことがある。
ドクターナース (名前聞いたけど忘れてしまったわ)は しばらく考えて
「あ〜 いたいた 一人すごいのが!」
「どんな風にすごかったの?」 興味津々のネコママ
「あのね、靴下脱いだ途端に 部屋の中に埃みたいなのが舞い始めたの」
「うんうん それで?」
「それってね 全部DEAD SKIN」
Dead Skinは肌が乾燥して カサカサになって粉みたいになるでしょ
それが剥がれ落ちたもの
「うわ〜 強烈!」
それに比べたら ネコママなんて 可愛いもんだわ
さて 肝心の血糖値は?
246
あかんやん めっちゃ高い
一体何食べたの? と聞かれたので
すいません チョコレートを、、、、、
やっぱり医者に行く前は 制限しないとあかんね
6か月ごとの検診が 次は3か月だって
えーん チョコレートの バカ〜!
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ダイエット
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毎度〜
本日は初ヨガ
アメリカも日本と同じ年始年末はクラスお休みなので 久しぶりのヨガ
いや〜 きつかったわ、、、、
体がボキボキなるし もともと硬い体がより一層硬くなってるし四苦八苦。
お休み中でも自分でヨガやればいいんだけど
なかなかモチベーションが上がらない。
だらけた生活送ってるし。
今日のヨガで 隣の人が盛大なおならを一発かました。
出るものは止められないから しょうがないんだけど
なぜかみんなの視線はネコママに
ちゃいまんねん 私と違うと言うこともできず
知らん顔してヨガやってました。
1時間半のクラスの後は コーヒーとケーキをいただいて
(何の為のヨガ?) ヨガでは体重は減りませんね〜
ただ柔軟性は向上するかと。
3日間楽しく遊んだあとは お仕事が待ってます。
1月に入るとお店は暇になるので 働く時間も短縮されて
いつもなら2時までなんだけど 12時で終わり
ま、いいけどね
ちゃんと住宅ローン払えるんだろうなぁ
カンボジアのブッキングも終わったし あとはアメリカと日本の飛行機の変更だけ。
雪はまだまだ残ってるけど 水曜日には20度近くまで気温が上がるので
あと何日かの雪景色です。
ではでは〜
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毎度〜
昨日は歯医者さんへ行ってきました。 詰め物が古くなったので 取り去って 新しく歯をかぶせることなりました。 日本語だと差し歯かな? 詰め物は英語で Filling (フィリング) かぶせるのは クラウン(王冠) と言います。 アメリカの歯医者さんは日本に比べるとかなり高いです。 今回保険を使っても6万円近くの出費 歯って高いわ〜。 普通かぶせる歯を作るために 2回歯医者さんに行くでしょ。 一回目で型を取って 歯科技工士さんが歯を作って 2回目で装着って感じ。 昨日行った歯医者さんでは一回で終わりました。 ドイツ人が発明した新しい機械 歯のデジタル写真を撮って その場で差し歯を作ってくれるんです。 しかもかかる時間は たったの8分。 まじ〜? と思っていたら 本当に8分でできて来ました。 かぶせる時に 微調整は必要になりますが その時間を入れても 1時間ちょっとで治療が終了しました。 1時間で10万円以上稼ぐ 歯医者って儲かるわけだと思うけど できるなら長居はしたくない歯医者さん。 すごいモダンテクノロジー (先端技術) に びっくりして帰ってきました。 次は最後に残った親知らず1本 いつか抜かないといけないけど お金がある時じゃないと怖くていけない(笑) 日本の歯医者さんは30年近く行ってないけど 技術は進んでいるんだろうなぁ、、、、 無痛治療があればいいのにね ではね〜 |
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毎度〜
猫ママの眉に一番先に気がついたのは 娘 4週間後に日本にやってきて猫ママと合流 関空で待ち合わせしたんだけど 会った瞬間 「ママ、 眉毛!」と声をもらした。 さすがは娘 よくわかるのね〜。 その眉アートだが 機材や染料は台湾から来ているらしい。 今度台湾行くんだけど と言う話をした いろいろなことを話したんだけど 丁度韓国から帰ったばかりの猫ママ 施術者さんも韓国に子供服を買いによく行ってたそうだ。 猫ママが行った垢すりでも 眉アートを進められた。 値段は日本よりずっと安いんだけど どうなの? と聞いてみた。 彼女が言うには 眉の形を決めるとき 立ってもらって確認した(実際そうやった) でも韓国の施術を見ていると ずーっと寝たままでやっている。 眉の形の確認もせずに やるので 怖いわ〜 と思ったらしい。 何の知識もなくただ値段に惹かれてやるなら お勧めしませんね と言っていた。 施術後のケアもあるしね〜 とうなずいてしまったわ。 アメリカに帰って仕事に復帰したら、 おしゃれに敏感な人はすぐに気がついた。 猫ママは猫ママなんだけど 何か違う 一体何が違うのよ〜 と悩みまくっていた(笑) アメリカでは刺青はおしゃれでやるので 抵抗なく受け入れられた。 同僚のガールフレンドは 刺青を入れる人なので 眉アートってアメリカでも流行るかな?と聞いてきた。 眉毛かかなくてもいいんだけから 流行ると思うよ〜 と返事したけど。 皆さんに好評でした。 今は少し色が抜けてきて 写真よりも自然な感じになってます。 今度はアイラインかな〜? |
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毎度〜
韓国から帰ってきたら 妹とお約束の眉アート 年齢を重ねるに連れてどんどん眉が薄くなっている猫ママ 妹が見かねて 眉アートやったら? いややん 痛いもん! と始めは突っぱねていた猫ママだが 「15分我慢したら3年は眉書かなくてもええんやで〜」 という妹の言葉にほだされて 騙されたつもりでやってみることにした。 もともと眉書いてないんだけどね(笑) さて当日 眉の形を決めるためにあれこれ相談 と言っても ほとんど施術者にお任せ だってあれこれ考えるより プロに任せたほうがええもん〜 ただの面倒臭がりやねんけど。 先の経験者の妹は 自分がやってもらうために色々な人の描いた眉を見たという。 その中でこの人が一番いいと思ったので 腕は確かである。 施術が始まった 痛いやん! そりゃそうや アートと言えど刺青 針で皮膚に穴を開けて 染料を入れていく 痛いわけがない ぎゃ〜 ぎゃ〜とうるさい猫ママを見かねて 妹がぬいぐるみを持ってきた 「これ なでとき」 ぬいぐるみをなぜなぜするも 痛いものは痛い 「もう終わる?」 と猫ママ 「もう少しですね〜」 と施術者 責め苦の15分 最初の分は3回まで直しが利く。 猫ママは6週間の滞在で2回しかできなかったけど 15分の忍耐で出来上がったのが こちら しまった ビフォアの写真を撮っておくべきだったな、、、、 お値段4万円なり〜 眉アート続く |




