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久し振りに役にたたない英語教室。 お題はピンポンダッシュ。 英語でなんと言うかご存知だろうか? Ding-Dong Ditch (ディン ドン ディッチ)て言う。 アメリカのチャイムは ディン ドン ってなるのよ。 ピンポンだと Ping Pong で 卓球の意味になる。 夕食を終えてくつろいでいたら ピンポンとチャイムが。 ドアを開けてみても 誰もいない。 車が一台走り去る音が。 ネコママの家の周りは 夜になるとひっそりとしている。 玄関にはこんなものが。 娘宛に お化けからのお届けもの。 ハロウィンの時期になると Ghosting (ゴースティング) と呼ばれるいたずら。 お化け(友達)が 友人の家を回ってお菓子を配る。 娘もやりたくて 仕方がない。 だけど アメリカは車社会。 私が運転していかないと このピンポンダッシュ=ゴースティング=ディン ドン ディッチ は、できないのよ。 だから お菓子はもらうだけ。 話は変わるけど 町によって 門限 ( Curfew) カーフュー がある。 例えば18歳以下の子は 夜中の12時を過ぎたら 子供だけで出歩いてはいけない。 警察に捕まると 親の責任になる。 アメリカで門限破って逮捕された子の話は聞いたことないけれど。 我が家の子供たち 日本に行くと夜遅く子供たちがスーパーにいたり、レンタルビデオやさんにいたりで、 ちょっとした カルチャーショックを受ける。 日本ではきっと見慣れた光景なんだろうけど、やっぱりこれも文化の違いかな? すぐに 日本に同化するんだけどね。 みなさん、門限ありましたか? ネコママはありましたよ〜。
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