毎度〜
焼肉誕生日パーティに御呼ばれしたネコママ
その記事はこちらからどうぞ
http://ameblo.jp/usaneko2007/entry-12160522970.html
さてこのお店のオーナーは韓国人で レストランとは別に SATプレップのビジネスを持っている。
SATというのは アメリカのセンター入試 プレップは準備のこと
簡単に言うと 学習塾である。
韓国人は教育に対する支出が世界一高い国
韓国人だけじゃないけど いい大学入るためにSATで高得点を取るのはとっても大事なことなんだ。
ここのオーナーのうたい文句は 講師陣がハーバードやイエールなどの有名大学を出ていること。
受講した生徒がSATで満点を取っていること などなどであった。
でも実際は IVリーグの大学から一人講師になっただけで 満点の生徒も数えるほど
その他にもいろいろとうそで固めていたらしい。
だからこのレストランも(嘘つきのオーナーの店だから)あんまりよくないと長男が聞かされていた。
という話をネコママにしてくれたので
一体その情報はどこから? と聞いたら
前の会社の同僚が韓国人で教えてくれたらしい。
ほーーーー ← ネコママ。
同僚の韓国人が言うには 自分の家族が別のところでレストランやっているので
今度はそっちでやってね と頼まれたらしい。
私は招待された立場なので どうこう言える場合ではないけれど
同じ韓国人がけなす店 しかも自分の家族の店を宣伝する同僚
気持ちはわからないでもないが どっちもどっちだな〜 と思ってしまった。
日本人なら自分の店は宣伝しても よその店はけなさないかもね。
韓国人社会も日本人社会と同じくかなり狭いから
まさかうわさが日本人にまで届いているとは夢にも思っていないだろう。
パーティは夜9時からの予定だったけど 遅れに遅れて終わったのは12時前
家に帰ると深夜1時近くだった
翌朝は6時から仕事 仮眠のような睡眠で仕事に向かった。
楽しい時間だったけど 翌日の朝早いのには閉口したわ。
おなかいっぱい食べて ご馳走様でした。
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