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鉄道模型のお店で「ポポンデッタ」という全国チェーン店が
大分シティビル(アミュプラザ)の中にありました。
※博多シティビルの中にもあります。その記事はこちら
鉄道模型を持ち込んで走らせることができるジオラマがあるので
ジオラマ大好きな私は、もちろん行ってみました。
大分アミュプラザのポポンデッタお店の入り口↓アミュプラザ3F
JR九州の特急のほとんどのデザインを手がけている水戸岡鋭治さんが協力しているお店だそうです。壁の絵も水戸岡さんの絵ですね。
持ち込んだ模型やお店の模型を借りて有料でジオラマを走らせることができます。
正面に表現されているのはアミュプラザ大分のビル↑
だから走っていた模型も2種類だけ・・・(;_;)
↓九州新幹線つばめ800系が走ってきます
JR九州の特急787系が走っています↓
787系↓ 壁には水戸岡鋭治さんの特急の絵がずらり。
ジオラマ撮影はOKなので、スマホでバンバン撮りました。
九州新幹線つばめ800系↓
別府の血の池地獄などの温泉もジオラマになっています↓
これは何かな〜?
ハローキティ新幹線、目立つな〜(^^;
イラスト作りの参考になる横から見た新幹線のデザイン。
実車だとなかなかこういう写真は出てこないからね。
パーシーが真ん中で待っている。けど、大きさ合わないよ(^^;
なぜ、西鉄バスが線路上に?( ̄O ̄;)
博多アミュプラザのポポンデッタポポンデッタつながりで博多アミュプラザの写真も載せておきますね。
博多駅ビル8階にあります
↓銀釜だよ〜\(^-^)/ 貨車、すくなっ( ̄O ̄;)
大人も子供も熱中する姿勢は同じ(^^;鉄男・子鉄でにぎわっていました。
なぜ、北陸新幹線なのか?(ー'`ー;)う〜ん・
さすが子鉄ちゃん、着ているシャツからして違う(^^;
門司港 鉄道記念館のジオラマ門司港の鉄道記念館のジオラマ↓
東京地下鉄博物館のジオラマ記事はこちら↓
東京 葛西の地下鉄博物館のジオラマ↓
3年前に行ったとき撮影しました。
京都の嵯峨トロッコ駅の巨大ジオラマ京都の嵯峨嵐山にある【ジオラマ京都JAPAN】のジオラマ↓
京都のジオラマはこちらの記事で詳しく解説しています。
九州芸文館でのイベント限定手作りジオラマ筑後船小屋駅となりの九州芸文館で行われたイベントで
公開された鉄道ファン手作りのジオラマです↓
かなり大きなジオラマでしたが、手作り感満載のユニークなジオラマでした。
作った人の楽しさが伝わってきました。
新幹線つばめとドクターイエロー
応援ありがとうございます。 |
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詳細
新作↓SLがひくおひなさま列車の動くイラスト白猫運転士が手を振っています。動くイラストのひなまつり列車
後ろの客車はお内裏様とお姫様と五人囃子。
短めバージョンGIFアニメ
猫ブログにおすすめです。
静止画
お猿運転士バージョン GIFアニメ
GIFアニメーション画像
旧作品や改訂版のひな祭り動くイラストもどうぞスマホ版ホームページのトップにおすすめ
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小型の15人揃い雛人形
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旧作の改訂版
旧作改訂版
犬とお雛様 たのしいひなまつり 文字入り素材
GIFアニメーション画像
タイル形式で
タイル形式で
ばあちゃんちのしだれ梅も満開になりました。
↓
【保存方法】・パソコン・・・・右クリックして「名前をつけて画像を保存」・スマホ・・・・長押しして「画像をダウンロードする」または「イメージを保存する」
【投稿方法】普通の写真と同じです。ネット上で動く画像です。パソコン内では1コマ目だけが表示されます。スマホアプリ「写真」「フォト」最新版では、動いて見えます
素材お持ち帰りの方は、↓1回クリックしていただけると幸いです。
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2/12に由布院に行ったとき泊まったホテルはコテージタイプのホテルです。
「小鳥のたより」というホテルで、由布院の町から少し離れた所にあります。
ヴィラ風の建物やドーム風の建物などいろいろな形のコテージが
東京ドーム3つ分の広い敷地に点在していますが、私が泊まった部屋は
フロントに一番近い半露天風呂付きコテージです。
一泊二食付き13000円は、このタイプのホテルとしては格安です。
↓一番手前の独立したコテージです。
ツインベッドの寝室と洗面所とトイレが別部屋になっています。
洗面所まわりは小鳥の飾りのインテリアや陶器でかわいらしくデザインされています。
源泉をそのままひきこんでいるお風呂は、高い解放窓つき。
温泉の温度がかなり高いので、コックをひねって水を入れて調節します。
すぐそばに大浴場もあります。
大浴場やレストランに行くときは、コテージの外へでるので
あたたかいジャケットやお風呂グッズを入れて行くカゴも用意されています。
部屋着とバスタオル、タオル、くつした
コーヒーは豆をひいて淹れるようにミルまで用意されています。
食器は、すべてオリジナルデザインっぽい陶器で、オーナーのこだわりが感じられます。
夕食は、豊後牛のヒレカツコース。
↓オードブル
地鶏の鍋
豊後牛のヒレカツは、とても柔らかくておいしかったです。
デザートのプリンとコーヒー
翌朝は、由布岳にうっすら雪が積もっていました。
夜の間に少し雪が降ったらしく、コテージの外の道路もぬれていました。
奥が大浴場で右は足湯もある温室。
うっすらと雪化粧した森↓
朝食は、ごく普通の内容です。
お宿 小鳥のたより 【客室】スタッフの皆さんの態度はとてもていねいで、家族的雰囲気の中にも おもてなしの気持ちがあふれたホテルでした。
送迎の車の運転手さんも親切な方でした。
チェックアウト後に金鱗湖まで車で送っていただきました。
湯気の立つ金鱗湖↑思ったより小さいです。湖というより池です。
水面をはねる魚の鱗が夕陽に映えて金色に光って見えたことから「金鱗湖」と呼ばれるようになったそうです。
金色のコイがいました↓
温泉が流れ込んでいるので冬の朝はこんな景色がいつも見られます。
日本人旅行客はほとんどいません。↓全部、韓国か中国からのお客様。
お土産屋さんがならぶ湯の坪街道をぶらぶら歩いて駅の方へ
だらだらとゆるやかな坂を下って帰りました。
乗り放題きっぷで3日間の旅の記事↓ポチありがとうございます↓
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2/11に宮崎のソフトバンクホークスキャンプに初めて行ってきました。
「キャンプなんて、根っからのホークスファンが見に行ってるだけだろう」と
思ってましたが、全然違いました(◎_◎;)
そこは、一大イベント会場のようなお祭り広場になってました。
遠くから来ている人や宮崎市内から来ている人ですごい人出で驚きました。
アイビースタジアムの中だけでこれだけの人がいますが、
この倍以上の人が、この外にもいます。
おそらく2万人ぐらいの人が来ているでしょう。
キャンプ期間の総入場者数は、2018年では25万人以上だったそうです。
この日は、午前中は満員で入れず、午後から入れました。
キャンプ場に行くには、JRだと宮崎駅から臨時バスが出ています。
↓JR宮崎駅
神話のふるさとだそうです。
専用のバス停で待っていると、ホークスラッピングされたバスが来ました。
生目の杜運動公園がホークスのキャンプ地です。
駅から20分ぐらいのキャンプ場まで330円です。
バスの中もホークス一色。
駅からは、オリックスキャンプ場行きとジャイアンツキャンプ場行きと
3つのキャンプを回れるバスが出ています。
車で行く人には、5カ所ぐらい駐車場が用意されていて、離れた駐車場では
キャンプ場と往復する無料シャトルバスもあります。
キャンプ場入り口の広場。この奥にずらーっと出店が並んでいます。
スタジアムに出入りする選手を待つ人々↓
田中正義選手↓
外国人選手は、誰が誰やらようわからん(^◇^;)>
スタジアムに入れないときは、外でも屋外ビジョンで見られます。
記念撮影用のオブジェ
九州に球団が来て30周年だそうです。
午後の練習では、森くんが投げてました。
誰?(^^; このスタイルは川島慶三さん?
↓川瀬君。かわいいよね(*^^*)
報道陣もいっぱい詰めかけていました。
キャー
ギータざますよ〜 オーラが違います外には、花壇のパンジーがHAWKSの文字に植えられています。
アイビースタジアム↓
ホークスファン広報誌最新号↑
キャンプのグルメは、わりと値段も手頃でおいしかったです。
ホークスキャンプ公式サイト
2/28までやってます。
2/24(日)は、アイビースタジアムでオリックスとのオープン戦があります。
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撮り鉄 DENCHA 819系蓄電池電車自由時間ネットパスを使って32600円のコースを15500円で周遊した最終日
まだ見たことのない819系DENCHAを撮るために折尾へ行きました。
パスを持っていれば、来た特急にサッと乗れて、サッと帰れるので
すごく便利!!(*^^*)
折尾駅でソニックを降りて、ななめに交わる若松線への経路を探しました。
折尾駅↓こんなふうになってます。
折尾駅は、立体交差の大改造工事が2.3年後に終わるらしいです。
鹿児島線ホームはこのまえ通過したときとガラリと変わって
近代的なホームに変身していました。
ややこしい乗り換え口を通って若松線ホームに行くと
そこは、まだ昭和の香りただよう感じのホームでした。
ほどなくして直方方面から若松行きのDENCHA(でんちゃ)が来ました。
直方から折尾までは電化区間なのでパンタグラフから電流をもらい
ここから若松までは、蓄電池の電力を使って非電化区間を走ります。
動画にまとめましたので↓こちらをご覧下さい。1分40秒
写真だけでいいやという方は↓こちらを。
パンタグラフがウィーンと下がるところは見られました(*^^*)
↓下がった後のパンタグラフ
DENCHAのロゴマークと「クハBEC818」の文字
DUAL ENERGY CHARGE TRAIN
の
頭文字を取って、DENCHAです。819系に分類されるようです。
室内には、JR九州マスコットキャラクターのくろちゃん↓
817系白缶や305系にも似たデザインのロングシート
トイレと通路も近代的なデザイン↓
この後、若松まで往復しようかとも思いましたが、
旅行三日目で少し疲れてきたので、博多へ戻ることにしました。
↑817系2000番台白缶
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ギータざますよ〜
オーラが違います


