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産経新聞(朝刊)に【from Editor】という小さなコラム欄がある。産経新聞の編集幹部が執筆する短いエッセイのようなものだ。11月2日は社会部長の近藤豊和さんの『秋冷の「体感治安」』という文章が載っていた。以下は、近藤さんとわたし(うしどし)の架空の会話である。 |
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産経新聞(10月26日朝刊)の連続コラム【産経抄】とわたし(うしどし)の架空の会話である。 |
コメント(12)
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しばらくブログから遠ざかっていた。別にブログに飽きたわけではないのだが…。 |
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建ってから40年以上たつわが家は、骨組みなどはまだまだ頑丈ではあるが、どことなく薄汚れくたびれてきた。住んでいる私自身がそうであるからしかたがないことかもしれないが、それでも使い勝手がよく、きわめて居心地のいい空間である。マッチ箱をいくつか重ねたような無骨な外観であっても、さまざまな思い出が詰まり、共に歩んできたこの家が私は好きだ。できることならあの世に持って行きたいくらいだ。 |
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本年の2月末で産経新聞のコラム【断】は中止となり、その二番煎じとして、不定期掲載のコラム【断層】が登場した。今のところ執筆者は、呉智英、宮崎哲弥、大月隆寛、潮匡人などの各氏であるが、どうも人気が出ないまま中断しそうな感じがする。そんなことはさて置き、4月16日の【断層】は、元自衛官で評論家の潮匡人氏の“政府高官のための教科書”という記事を載せていた。以下は潮氏と私(うしどし)の架空の会話である。 |





