関西学院大学校歌「空の翼」の前口上関学大同窓会龍野支部の宴会のあとの校歌斉唱の前口上を学生の頃、少しかじっていた関係でよくやらしていただくのですが、
ただ何となくやっていましたが、ネットで調べてみると思っていた意味と違うのに
びっくり、、、
例えば、「首を巡らせば」を「神戸を巡らせば」と勘違いしてたり、こうやって漢字でかいてみるとよくわかりますね。
仰げば星斗欄干として、悠久の真理を囁き、
首(こうべ)を巡らせば六甲の山野、深々として若人の血を湧かす。
天地の精気、弧(こ)りて樹(た)つるもの、嗚呼実に我が母校
されば、歌わん哉、叫ばん哉、狂わん哉、熱血の詩、情熱の調べ、
北原白秋作詞、山田耕筰作曲
関西学院大学校歌「空の翼」
Eins Zwei Drei
「風に思う空の翼 輝く自由,マスタリー・フォー・サービス
清明ここに道あり我が丘 関西、関西、関西、関西学院
ポプラははばたく いざ響け我ら
風 光 力 若きは力ぞ
いざいざいざ 上ヶ原奮え いざいざいざいざ 上ヶ原奮え」
関西学院での教えの「マスタリー・フォー・サービス」
この意味をずっと追い求めてきました。
自分なりに解釈はしていますが、
未だに真の意味はわかりません。
昭和49年〜52年、
関学のある上ヶ原の3番町に下宿していました。
2階建ての学生アパートに1Fで
畳3畳、板の間1畳、押し入れ半畳の計4畳半で1ケ月7000円
ここで酒を覚えました。
平成7年1月の阪神淡路大震災、
数か月後に思い出の場所へ行ってみると1F部分は押しつぶされていました。
地震が昭和50年頃の在学中なら、朝の6時前という時間的なこともあり、
押しつぶされて死んでいたでしょうね。
ここでも亡くなられた方がいたんだろうなと思いつつ、
静かに手を合わせて帰ってきた記憶があります。
それからでさえ、20年が経ってしまいました。
月日の経つのは早いですね。
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私も守口支部で、なんとなくやってました。
同じく、神戸だとばかり思ってました。
平成2年卒 守口で事務局長をやっております。先輩、為になりました。ありがとうございます。
2018/11/13(火) 午後 1:14 [ hazama ]
あと龍野支部なら、松尾哲さん、まだいらっしゃいますか。
私の先輩になります。
2018/11/13(火) 午後 1:15 [ hazama ]
> hazamaさん、25日、龍野支部新年会で松尾くんと同席しました。相変わらず元気ですよ。
守口は、娘一家が住んでいます。
またいつかお会い出来るといいですね。
2019/1/26(土) 午後 11:55 [ うーやん ]