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矢巾3自治会の交流会他2行事の報告

投稿日:2018-2-14(行事日:2018-12-01 矢巾三区コミュニティ広報誌 第19号、2018-09-27 矢巾3自治会の交流会、2018-09-30 平成30年度 矢巾三区みんなでおこなう「秋の親睦会」、2018-10-03 平成30年度 矢巾町青松学園大学 ステージ発表会)

  このところ言い訳にならないが、パソコンの調子が悪いにも係らずパソコンと相撲を取る時間が短くなったと自覚している。さらに、今回は長距離のドライブが重なり疲れた事も誘因と考えている。
報道では、責任者の口から「資料が手元に無い・資料が会議までに入手できず目を通していない&辛い質問を受けに会議に出席するか?」といった雲の上で無責任な作業を継続中ともとれる発言に少なからず国家の将来が心配になった。

今回の報告は、写真を多く利用したので行事の時を思い出していただければ幸いである。

1) 矢巾三区コミュニティ広報誌 第19
  矢巾三区コミュニティの事務局 広報担当が2ヶ月に1度、その間の大きな行事を報告している。コミュニティ内の人で会員は、回覧で読む事が出来る。手元に必要な方は、担当者に相談して、残部があれば手に出来るだろう。

2) 矢巾3自治会の交流会
  毎年数回、主に矢巾一区・矢巾二区・矢巾三区の役員が情報交換に集まり親睦を深めている。成り行きは、本家・分家・孫家の関係で、人口増加or矢巾町の成長にともない行政区として独立したと聞いており、その時点に遡るらしい。
今回は矢巾町が成長し、人口が増え、車の往来が激しくなり安全な通学や、道路の横断などに関しての話題が多く出た。さらに、屯所が鉄道・駅前の区画整備で移動を迫られ、その経費の捻出について検討がおこなわれた。特に、戸別に寄付となるとアパート・医大の学生のように期間が限定した生活者へのお願いはどうするかなど、あるいはアパートなどは所有者or管理者になども話題となったが結論までは至っていない。しかし、寄付とは関係なく災害の時には全力で対応に当たる事だけは確かであり、今後の検討に期待したい。

3) 平成30年度 矢巾三区みんなでおこなう「秋の親睦会」:
  開催までに何度か、役員・班長は忙しい夕餉の支度の時間に集まり、話し合いが持たれた。中でも、食材の購入・事前の処理・調理本番・後片付けなどの人手をどうするか、飲み物などの保冷・希望者への手渡の仕方or必要な数量&その管理、子供が中心となっておこなう御輿の実施方法、後片付けなどが主な協議事項であった。なお、開催数日前の会合では「天気予報では台風が接近しているので、雨の時にどうするか?」の対応は予報との兼ね合いであるが、食材など準備を事前に行なうので自治公民館内の使用も検討との事になった。。
結局、当日は台風の直接の被害は受けなかったが朝からの雨&強風で、火を利用する調理は外のテントで炭とコンロを利用して調理(サンマの炭火焼・ホットドック・焼き鳥・牛肉のブロックの焼き肉・焼そばなどの調理)、会食は自治公民館の中で行った。矢巾一区・二区の役員の方、県議員・学校の先生方には窮屈の思いであったかもしれないが、物は考えようで「多くの矢巾三区コミュニティの住民の方と、直接充分な意見交換を行なっていただいたのでは」と考えている。最後の、ビンゴでは当選番号が発表になると大きな歓声が渦巻きのように起り、楽しい一日となったのでは?最後には、担当者が早朝農家に出向き購入してきた野菜が、参加した世帯の方に「参加賞」として配られ、200人弱ではあったが思い出のぺージを刻んで頂いた事だろう。
東京の方からのメールでは、山手線の内側ですら人口減少(ビルに入居の企業は増加しているが、家族を含めた一般の生活者が少なくなっている)&夫々の世帯の生活時間帯・生活様式・職場環境など色々の要因で集合体としての行事が出来なくなり、自治体の組織も構成できず休眠or解散していて、広報すら戸別配付が出来ていないところもあると聞いている。
今後、此の地区には「医科大学・県立大学・消防学校・高等学校・小中学校・専門学校」などが既存の施設として機能しており、色々な国からの人が生活するようになるだろう。その時には、国際色豊かなイベントに変化しているかもしれないが、楽しみである。

4) 平成30年度 矢巾町青松学園大学 ステージ発表会:
  個人orサークルで学び・練習した芸能を披露する日である。それぞれ、磨かれた技を舞台で演じ、在校生の興味を充分に引いていた。矢巾町青松学園大学の講義の中で、県立不来方高等学校を卒業しプロとして活躍中の人は、かつてこの講座の中で「一般的な表現として、素人とプロの歌唱法は異なるし、民謡・神楽のような伝統芸能での発生も異なる例が多いので、一律に正しい歌い方はと話す事は出来ない」とのことであった。
伝統芸能:その地の歴史の中で人々の苦しみ・悲しみ・喜び・期待など色々な事を願いor願い事が解決した感謝やお礼の意味を込めて舞いor歌ったのだろう。長い経過を僅かの時間で考え・楽しませていただいた事に感謝であるし、今後も長く継続していく事を期待したい。
演じた方の中には、80歳を過ぎてアカペラの独唱・男装と女装の変化での踊り・スコップを三味線に見立てての演奏・詩吟とその内容が豊富な事はプログラムに記載されている。

  • 小言幸兵衛の一言
  1. ルールは皆が守らなければと痛感:
  年金暮らしの後期高齢者となると、国道4号線のドライブの回数はさほど多くはないが、以前にも危険を感じブログに記載した事がある。今回は以前より、ドライブマナーが悪化しているように感じたので再度記載する。数週間前に、花巻方面から盛岡まで僅か35km程国道4号線を走行、「東京からの知人は、60km/hで約1時間で30数台の割り込み」に驚いていた。対向車線を含めると50台を超えるドライバーの割り込み運転をする姿であった。さらに、紫波・矢巾の周辺では歩行者が横断歩道以外での歩行・フラツキながらの自転車など危険が多く目につき、高齢者運転だけが悪者ではないように感じた。
花巻に向かった県道では、脇道の細い道路(一旦停止の指示が見られる所で、急発進で割り込みを数箇所で経験、中には割り込んで急ブレーキを踏む者があるなど岩手だけの問題だろうか?)からの侵入に危険を感じた。時間帯が、通勤時間や退社時間だったからかもしれない。
昔の話であるが、19701985年代に北or南アメリカで国際免許を取得した時には、教習所は無く、一般道路で自家用車に試験官が同乗し試験開始であった(当時は、車の保険に殆どの保有者は加入しておらず、事故を起こすと免許停止or取り上げとの事であったが、16歳以上なら個人の意志で申請でき、終身更新の手続きは必要がなかった)。試験は、警察署の前の一般道で行なわれ、路肩に駐車中の車で発進(ウインカー・前後左右の安全確認・シートベルトの装着・ブレーキの作動状態チェック・信号機の確認などの項目が採点)、走行中の進路変更は特別に右折or左折の必要を認めない時の実行は減点であった。特に、郊外では進路変更や割り込み・一旦停止・横断歩道直前などのルール違反は大きな減点となり、夜などは前方に車の明かりが確認できた時には「追い抜き禁止」と注意された。今回の例を単純には比較できないが、交通ルールのマナー違反に関し、日本は50年以上遅れている事になるように感じるのだが(自賠責&任意保険の制度充実の、悪影響ではと話す者もいる)?
高齢者の認知度の検査や、免許証返納など、何か基本の大切な部分を置き去りにした法整備ではないかと心配である。海外では、車の運転は個人の責任で行なわれる事象、行政は最低限度の規制を決めればとの個人主義の違いかもしれない。

  1. 新品の服が10億点廃棄:
  此の記事を読みながら、食料品が年間700万トン廃棄されており、特に生産地での調査を含めると1500~2000万トンの食糧は廃棄していると推測されているとの報告を思い出した。一方では、震災時に義援物資の整理に当たった知人は「カビだらけの靴・醤油で煮染めたような下着類・破れて羽が飛び出しているダウンなど、ゴミを捨てるような物資の段ボール」が届いている例もあると嘆いていた事を思い出す。
今の日本は、一機数億円の戦闘機を100機以上購入したり、オリンピックの予算が当初より数百倍となり数兆円に膨れるのではとの心配が出るなど、石橋を叩いても渡らないと悪評高かった、これまでの日本の官吏の本質がヅレ始めているのではと危機感を感じる(何か、失礼だが投げやり的なorその場当たりの対応に感じる例が多すぎるようだが?)。
いずれにしても、利用可能な食糧や医療品なら生活に窮している人々に利用してもらう方策を検討してはと思うのだが?

  1. 公文書の改竄を中心に:
昔、1960年代に「日本国の会計検査院による事務講習」を受講した時の事を思い出す。今も印象に残っているのは、「公文書の訂正は、必ず欄外にxx字削除・yy字追加・記入者の氏名と捺印」など、分厚い本を開きながら1週間程の期間であったが厳しい視線で事象を見・記録の大切さを叩き込まれたが、今その厳しさを感じない。時代の流れなのか、原則が変化をしたのか詳細は不明であるが、当時の研修で息苦しさを覚えた事だけは確かである。
しかし、公文書の捺印or署名はどのような意味を有するのか、記載内容を改竄・捏造は今のコンピュータの技術では初歩的な操作で充分であり、コピーと原本の区別すら殆ど不可能であるなど、法の原文が簡単に変更されるような現象が起きたならと心配になる。しかも、内閣府が簡単に変更の手続きが出来ると報道していた事&公文書の保存が適当で行方不明の例が多いことなど、厳粛に対応方法を検討いただきたい。
「悪い例:原文−1xx億円の戦闘機100機購入。改竄し、1yy万円の戦闘機500機購入の予算検討、内閣府で検討し対応、実現に向け動きだす」:どちらにも署名or捺印の書類あり、その他の資料&メモ類はルールにノットリ破棄、どこが問題なのでしょう?改めて、公文書とは?その保管方法は?と問いたいのですが?
南矢幅・安全協
南矢幅・安全協
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