発:野菜ソムリエ艦隊司令部 出頭してきました。
この日の天気は、黄砂時々雨。
雨粒が茶色いです。
服に雨があたると茶色い斑点ができます。
そんなステキな天候の中、車で駅まで行き、電車
すげぇ!携帯各社の絵文字が使えるようになってる!!Σ(゚Д゚;
そんなこんなで約2時間後、靭公園に着きました。
地下鉄「本町駅」を出てからどういったらいいのか、前夜のイメトレの成果は出せず、
麦わら海賊団のロロノア・ゾロのように変な方向へ歩き、
到着した頃にはエンポリオ・イワンコフのように「ヒィハー!!」と言っておりました。
大阪の桜の開花は3月22日だったようですが、21日に咲いてました。
3月は展示会でイヤっていうほど桜の花を見ていましたが、やっぱ何回見ても飽きないですよね。桜って。
まだ地元は蕾の状態なので、咲くのは1週間ほどかかりそうです。
公園内のストリートに30〜40ほどのテントが立ち並びます。
マルシェ・ジャポンは毎週どこかの大都市で開かれる農産物の直売市です。
特徴は、なんといっても出店者が若いこと。
なので各店が陳列方法なんかも凝っていて、フツーに地方で開かれている直売所なんかとは一味違います。
目的のお店に着きました。
そのなも「KAME★HOUSE」 。
野菜ソムリエ仲間の女性5人が出店されました。
店名は、5人のうちの1人がKAME★HOUSEという農園をされているところからつけられたとか・・・。
若い女性5人というのも華やかなんですが、ここだけお客さんが多いです。いやまじで。
で、今回なんで大阪までわざわざ見に来たかというと、
うちのお米を売ってくれているからでした。
正確には、うちのお米を和心美(なごみ)玄米として扱ってくれている棚田米穀さんのお米を売っていたのですた。
僕が到着した昼過ぎにはめでたくお米完売。
いや、これはもう女性5人でしかなしえない快挙です(´▽`)〜♪
ありがとうございました。
この靭公園は大阪市中央区にある大きな公園で、園内はとてもきれいに整備されています。
この日は休日ということもあって、とってもたくさんの人で賑っていました。
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植物の写真
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いま、頚椎・胸椎・腰椎が合計10本ずれてて上半身が旧国道25号線みたいになってる 後ろの6時ですこんばんは(挨拶 接骨院ではめてもらっても、キッカリ24時間でまたパキポキとずれてきちゃう元の木阿弥チックな 後ろの6時です。 さて、朝5時過ぎに起きて雪の高速を一路西へと向かいましたとさ。 名阪国道→西名阪→大阪市内のわけわかんない高速の数々→中国道と400kmを4時間で走破して たどりついた先は・・・・? 広島県庄原市総領町にある道の駅「リストアステーション」 めっちゃ遠かってんつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ってゆうか往路は運転してませんが(爆) なんのために朝っぱらから400kmもぶっとばしてきたかというと、 これですこれ。 節分草。 セツブンソウ(節分草)Shibateranthis pinnatifida (Maxim.) Satake et Okuyama は、キンポウゲ科セツブンソウ属の多年草。関東地方以西に分布し、石灰岩地域に多く見られる。 高さ10cmほど。花期は2〜3月で直径2cmの白い花を咲かせる。花弁に見えるのは萼片である。 和名は、早春に芽を出し節分の頃に花を咲かせることからついた。可憐な花は人気が高く、現在は、乱獲や自生地の環境破壊によって希少植物になっている。 Wikipediaより 環境省のレッドリストによると、絶滅危惧種の一歩手前、準絶滅危惧種に指定されています。 ま、かなり少ないっていうのは確かです。 庄原市総領町は、この節分草の日本最大の自生地として知られており、 町をあげての保護+観光資源としての活用を行っています。 いや、これは見る価値ありましたよ。 真昼間でも1℃とか0℃で雪が降っている中、濡れながら可憐に咲く節分草。 (≧∇≦)b イイ!! 節分草のあとはお昼ごはん。 めっちゃフツーの旧家です。 リフォームしてありますが、築300年です。 里山快席 和食処 和み亭 なごかいちょうっ!!なごみ亭ですよ(爆)
夫婦が里山に囲まれた築300年の自宅でもてなす一日1組完全予約制の農家料理。 ヘルシーに憧れる人にはたまんないメニューです。超カロリー低いです。 でも「なんでやねん」ていうくらい美味しいです。 これも一食の価値ありですね。 あ、そうそう。
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もう2週間前になりますか。 京都の知恩院の中にある青蓮院というお寺で、青不動の公開とかいうのがあり、行ってきました。 京都や奈良の庭園は、すごく参考になるので、こういう機会は大事にしたいなと。 でも、なんか記事かくのものすごく面倒な気分なので写真の羅列になったらすいませんw まずは知恩院にお参り。 うちは浄土宗でして、総本山はここ知恩院なんです。 中学校ぐらいの時にむりやり一泊修行に行かされた記憶がある、本来なら苦い場所でもあり(笑) 開祖である法然上人のガキのこr・・・お子様であらせられた頃の銅像だそうです。 ものすごく落書きしたい衝動にかられましたが、そこは浄土宗門徒としてやめましたw ここ知恩院の御影堂の軒下には、隠れた歴史的アイテムが眠っています。 左甚五郎の忘れ傘。 実在さえ危ぶまれる人物で、日光東照宮の3匹のネコちゃんが有名ですね。 そんな有名人、こんな斜め上な場所に傘忘れていったそうです。 が、実際は、
トイレの横で社会人として本当は見てみぬフリするべきものを発見し、 大人気なくファインダーに収めてまいりました。 やっと本題の青蓮院に入りました。 よかったです。 東京スカイツリーが「新東京タワー」なんて名前にならなくてよかったです。 この庭はたぶんとくに予算も手間もかけてないだろうと思われる玄関横の庭なわけですが、 中の庭園よりも妙にしっくりくる僕はチープな品性の持ち主です(涙) いやでも中の庭園はやっぱスゴイっす。 なんか前に見た二条城の庭園の方がすごいな〜とも思ったんですが、 池周りよりも土を盛った丘と苔の使い方が見事だな〜と玄人ぶってみたりしましたごめんなさい。 まだ紅葉には少し早すぎたようですね。 京都の庭の紅葉は、そりゃもうすんごいことになるらしいんですが、 人ゴミかき分けてまで行くスピリッツが、週刊漫画誌並みに無いのでたぶん行きません。 ちなみにこの写真だけ、画像編集ソフトの「ソフトレンズ」っていうのを試してみました。 これ使えばだれでもすげぇ写真撮れそうです。 庭園には竹やぶがありまして、なぜか小さな神社があります。 そこへ上がる階段の写真なんですけども、僕的には今日イチな写真じゃないかと思ってます。 青蓮院のあと、南禅寺にもいきました。 南禅寺ではいい写真がとれなかったのでオール割愛させていただきます。 その南禅寺から同行者が「哲学の道歩いてみたい」などとスットンキョーなことを言い出しまして、 自分以外の同行者3人に歩かせ、自らは車で先回りして休憩です(笑) その途中にあっただるま堂。 名前だけ聞くと、だるまさんを祀ったお寺なのか、お好み焼屋なのかさっぱりわかりません。 やっぱグダグダの写真の羅列になっちゃいました。 先日は奈良にも行ったんですが、キャメラ忘れたので撮ってません(爆) |
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え〜、すでに放置期間が1週間になろうとしているこのブログですが、突然更新を思い立ちました。 さいきん毎日のように車団吉はどこに行ったんだろうかと気になってしょうがない後ろの6時です こんばんは(あいさつ さて、挨拶もすんだことだし、この記事を宣伝一色に染めてみたいと思います(笑)
お店の名前の決定者は他におりますので苦情のうけつけは致しません(笑) しかしまだテスト運用中なんです。お金払ってないので。 最初の1ヶ月は無料テスト運用期間らしく、まだ検索エンジンにも掲載されません。 が、フツーにお買物は出来ます。 ジャンジャン買ってもらってもいいんです(爆) ショッピングカートに商品放り込んで決済してもいいですからぁぁぁぁ!!(号泣) はい、宣伝終わりw いや〜多肉植物ってのはホンマにすごい生命力ですな。
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稲刈りが終わってしばらく、多肉植物に触れることが多いので・・・・。 4年前、浜名湖花博で撮った写真です。 【多肉植物】 多肉植物(たにくしょくぶつ)は、葉、茎または根の内部の柔組織(じゅうそしき)に水を貯蔵している植物の総称である。砂漠や海岸のような乾燥地帯に生育するものが多い。多肉植物のうちで、サボテン科が非常に種類の多いグループであるため、一般に園芸業界では「サボテン」とそれ以外の「多肉植物」とに分けて呼ばれることが多い。(誤って多肉植物が「サボテン」と総称されることもあるが、サボテン(サボテン科植物)はあくまで多肉植物の一部にすぎない。) Wikipediaより 色は緑のほかにも赤、黄、紫、黒など、いろんな種類がありまして、 全部で軽〜く1000種類を超え、僕が名前を知っているのはそのうちの10〜20種類ぐらいだけ・・・。 ホームセンターや園芸店に置いてあるのは、比較的栽培しやすくてリーズナブルな種類の ベンケイソウ科が多いそうで、そんなことビタ一文知りませんでした(爆) 先日うちに届いた多肉植物72鉢セット。 アソートで12種類が各6鉢ずつ入っています。 こうやって並んでいるとキレイですねぇヽ( ´ー`)ノ とりあえず、テラコッタ風の浅い陶器(信楽焼ですよ〜)に寄せ植え風で作ってみました。 種類も特性もわかんないんですが、とりあえずの一発目ってことでw 作ってみて感じたことは、配色が難しいということ。 赤、緑、紫を効果的に配置するのが難しい・・・。 これは特徴ある色なので名前を覚えました。 『火祭(ひまつり)』っていう名前のようです。 この時期から、多肉植物は紅葉して赤や黄に色付く種類が多いそうなんですが、 火祭りはずっと赤いままです。かなり気に入った種類です。 植えた容器と土は同じ材質で、信楽の窯元さんに焼いてもらった新素材。 吸水性、通気性、気化性能を兼ね備えたかなりハイレベルな材質です。 一応、コンセプトとしては スイーツと間違えて食べやがれ となっておりますので、いつも試作品をディスプレイさせてもらっている 行き着け喫茶店でチョコレートに間違われたので作戦成功といっても 良いのではないでしょうか(笑) 4つ並べて写真とってみました。 根性ひねくれキャメラマン後ろの6時としては、 まともに撮るのがイヤだったので、あえて中心から被写体をはずしてみました。 このたびですね、大阪の方にこれを常時出品させていただくことになりました。 天保山にある常設市なんですが、大阪の地理はよくわかりまとぅぇん!!(爆) 10月4日オープンの市(直売所?)なので、もし運良く店頭で見かけたら、 ぜひ大人買いしてください(笑) もし買わなかったら、後ろの6時が自宅にお邪魔して、
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