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甲斐バンドの最後のEPではなかったでしょうか? これは、1986くらいに、関西TVにて放映されていた『現代怪奇サスペンス』のエンディングに使われていて、その際、井上順さんの主演『哀しき超能力』を見た際にドラマの内容はもちろん、エンディングのこの曲がしばらく脳裏に離れませんでした。 現在怪奇サスペンス 哀しき超能力(1986年8月25日) 井上順 【解説】 OLにまで軽蔑される万年ヒラ社員の北山には、知られざる超能力があった。溺愛する妻と、かつての上司の不倫を知るや怒りが爆発、凄まじい超能力を発揮する。 今となれば、ドラマの内容も歌詞の内容もうろ覚えなのですが、とても哀しい内容・曲調が印象的でした。 暮れ行くメガロポリス、風に抱きしめられて、誰かの面影、路に消えた |

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