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ブログ始めました!日々の生活のなかで気がついたことなどを書いていきます・・世の中不思議がいっぱい・・

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おはようございます、だいぶ陽が昇る時間が早くなりました。それに伴い各家で雨戸をあける時間も早くなり『季節』を感じます。春ですね・・・


この曲を昨日思い出しました。そしてこのテーマ曲の番組をいま作ったら面白いと思うんですけど・・作らないかなー。


さて、4月13日に東京新宿御苑で開かれた安倍晋三総理主催の『桜を見る会』が話題になっています。写真の方々が参加者の一部。男性は正装、女性は艶やかな着物姿。

イメージ 1

見たことがある芸能人がたくさんいますね、なぜかトレンディエンジェルなどお笑いの方々なども含まれていますが、この日集まった招待客は1万8千人以上。

そこで気になるのは「どういう人選?」「安倍首相とどういう関係?」…。

確かに、出席者の1人は「著名人はましな方で、ヨレヨレのスーツを着た人や、怪しげな雰囲気の老人もいた」とか。

われわれ一般人の考えでは、総理主催だけに”選ばれし者”だけが招待される、――。そう思いきや、実は招待状は「買える」とのこと。

毎年、会が近くなると、どこからともなくブローカーが沸いて出て、招待状の買い取りを持ちかけてくるのだという。

購入希望者によると、ブローカーから提示された招待状1通のお値段は何と8万円!

ブローカーは芸能関係者で、彼もまた大元の人物から招待状を20枚近く購入しているという。それをピンハネして、8万円で売りつけようという魂胆なのだが、実際に買う人があとを絶たないというから、すごいね・・・。

永田町関係者によると、

「招待状は自民党議員に一定枠与えられ、希望があれば、追加でもらうことも可能です。招待状をブローカーに売りつけ、小銭稼ぎしている議員がいることは、以前にも聞いたことがあります」

また、「ブローカーからは『桜を見る会』の招待状を買えば、もれなく自民党有力派閥のパーティー入場券も付けるとか」

前出永田町関係者は、

「状況から察するに、その派閥に所属する議員が招待状ビジネスをしているのでしょう。このご時世、派閥のパーティー券をたくさん買ってくれる人は少ない。そこで、招待状で儲けつつ、パーティー券もさばける。まさに一石二鳥の”悪だくみ”ですよ。ここの派閥の親分は最近、いろんな意味で影響力が弱まってきている。そんな親分をしり目に、子分は小遣い稼ぎ。親分がボンクラなら、子分もボンクラ…は言い過ぎですかね?」

桜を見る会をめぐっては、お笑い芸人の千原ジュニアが、AbemaTVの番組内で、

「今年も声掛けてもうたんですけど、知らんオッサンと見たないわって。断ったんですけど」
とコメント。

ちなみに、ジュニアが

「せいじやったらひょいひょい行くもんな」

と指摘した兄の千原せいじは、その言葉通り、意気揚々と桜を見る会に参加していたとのこと――。

ここまで読めば、安倍晋三総理主催の『桜を見る会』は、誰でも参加できる可能性があることがわかる。

なにより8万円で一生の思い出が出来れば安いのかもしれない・・

良くも悪くも「権力者」は話題になるものです・・

ということで、そろそろ動き出します

では、また


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