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夏に育った『ひょうたん』達は、只今寒風を浴び乾燥中!! んん〜、何か面白いアイデアはないだろうか? 工芸品?お土産もの? ひょうたんストラップ? いやいや、ストラップにはちょっとでか過ぎか〜。 この可愛いフォルムは何かに使えるぞい。 |
民芸品
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海、川などに遊びに行った時、感じのいい『流木』なんてないかなぁ〜。って探してしまう事なんかあるんですけど、先日、そんな『流木』が販売している現場に遭遇!! 『流木』って、その木のこれまでの歴史的なイメージを膨らませますし、柔らかく、ぽっかりあったかいイメージを持ちます。 みなさん、『流木』ってどれ位の相場だと思います?? 小生の場合、あくまでも、一箇所のみのデータとなってしまいますけど、参考までに、1メートル位のもので、10,000円位で販売してあるものもありました。 この様に、ちょっと自分で手を加えて、家具にしてみてもいぃ〜ですよね〜。 そういえば、大きい流木なんかを、庭のガーデニングに利用されているお宅なども見かけますけど、あれもステキです!!!
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うちの親父がこんなオモシロイものをこしらえているので、ご紹介までに・・・ なんという呼び方が正確なのか。『ひょうたんアート』、『工芸品』、いや、『民芸品』なのか、小生みたいな青二才にはまだ分かりませんが、このような瓢箪工芸品は、みなさんは田舎のお土産屋さんなどで、拝見する事があると思います。 小生の場合は、この瓢箪をみると、なぜかあのジャッキー・チェンの名作『酔拳』を思い出してしまいます。 飲めば飲むほど強くなる・・・、瓢箪に入った酒を食らって、闘っていた様な記憶があります。ソカシと言ったお師匠様も飲んでいた様な・・・ 話は、戻りますが、まず、瓢箪にもいろいろな種類がある様です。 一般的によく目にするのが、こちらの種類ではないでしょうか。 変わりダネでは、長細い種類もあるみたいです。 こんないろいろな種類の瓢箪を、種まき、栽培、加工、乾燥といった工程を踏んでやっと、色をぬったり、穴を開けてランプに傘にしたりなど出来るみたいです。 小生も、乾燥まで終わった小さい瓢箪をもらい、ちょっと工芸品にチャレンジしてみたいと思っています。 こちらは、瓢箪とは異なりますが、木の根っこを、綺麗に洗浄し、乾かし、加工したものの様です。 サイズは、H120×W80センチ位です。 |
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