反日マスコミの逆襲がはじまった!2010/06/07 08:18花うさぎの「花うさぎの世界は腹黒い」さんのブログから 朝日の世論調査は情報操作の疑惑も? 反日軍、マスゴミがプランC発動? 「騙されるな」日本軍を応援せよ! ↑鳩山辞任の頃から出ていた内部告発です。 ジャーナリストの西村幸祐氏は現在発表されている「朝日新聞の世論調査は情報操作されている疑いがある」などと語り、こうした報道に「絶対騙されないで欲しい、根本的な問題を見つめて欲しい」と有権者に訴えた。四日、放映されたチャンネル桜の討論番組「民主党、菅直人代表選出」のなかで語った。 それによると、西村氏のもとに実際に朝日新聞の世論調査を受けたという人から情報提供があり、「自民党支持だと答えると急にインターネットをやっているか、などと本来の質問と違った事を聞かれた」といい、まるでこちら側を調べているとも受け取れる内容だったとしている。 このことは朝日新聞の世論調査のなかに「インターネットの質問項目が入っていなければ、情報操作するための調査だったということ判る」としており、そういうことを聞きながら固定電話で数値を出しているということだと、語っている。 また氏はメディアの中からの内部告発として、「6月2日にプランCが発動されました」という五項目の報道指針を読み上げ、「こういう指針が某メディアのなかに出ている」と指摘していた。(ニュース調ここまで)。 (略) また続いて指摘している報道指針は2ちゃんねるの掲示板でも何回か書き込まれている以下のことだと思います。これまでのマスゴミの状況からして「デマだ」と一笑に付すわけにはいかないないようだと思います。 【重要 各位厳守のこと】 御存知のように、本日6月2日にプランCが発動されました。 つきましては、かねての手順どおりに行動していただくようにお願い申し上げます。 念のために、大まかな指針を記入しておきますが、確認後は即時ご処分ください。 1.今週一杯は代表選・組閣で民主党を持ち上げること。 2.来週一杯は新総理・新閣僚の紹介で民主党を持ち上げること。 (この間郵政改革法案強行採決があるが無視すること) 3.14日から16日までは終盤国会の新閣僚奮闘で持ち上げること。 4.17日から23日までは国会閉会後の民主党新人候補の活動中心に報道。 5.24日の参院選告示後は、公平な報道に尽力すること。 (略) この時は小沢による民主党の実効支配は続くとの前提で書きましたが、現在は菅新政権が小沢をやっつけたという報道で支持率がV字型回復をしているようです。実は小沢が幹事長を辞任して選挙で大勝して、その後に復活したら、何のことはない去年の総選挙の時と全く同じ事になるのです。 この間に東京地検特捜部が別件で小沢を逮捕したり、検察審議会で強制起訴が確定し、議員辞職に追い込まれれば別ですが。そういうリスクを小沢自身が百も承知で「斬られ役」を演じているとしたらどうでしょうか?。おまけに選挙は小沢流の強気の戦略、複数立候補者擁立がドンピシャで大勝となったら、ゾンビのように復活してしまいます。 つまり「日本軍VS反日軍」の最終戦はなんら変わっていないのです。菅直人は反日ではない、などという人はここに来てくれる人はまずいないでしょう。我々日本軍は、予想以上の敵失で何もしないうちに「何となく優勢」になったような気がしていただけです。このまま黙ってて惨敗するわけはない、必ず内閣を一新して仕掛けてくるぞ、と多くの人が指摘してたではないですか。まさにその通りになっただけの話です。 勝負はこれからです。小沢切りで怒って辞任するかと思っていたら輿石は「参議院選挙では単独過半数を狙う」と笑顔でコメントしてますよ。幸い、投票日は7月25日に二週間伸びると予想されています。悲観して「ガックリ」している暇などありません。死にものぐるいで敵をやっつけるために、いまこそ日本軍を強化しなければなりません。 その輿石は外国人の集団から推薦されています。 http://abirur.iza.ne.jp/blog/ ↓ 民主党の「ナンバー3」で、小沢一郎幹事長の右腕と言われる「日教組のドン」、輿石東参院議員会長(幹事長職務)の甲府市にある総合選対本部2階には、このような推薦決定通知書が堂々と掲げられています。たとえ選挙権はなくとも、全力を挙げて支援をしようということでしょうね。いやはや、感服いたしました。さすが人望厚き輿石氏の支持団体は山教組だけではない、ということですね。 街に出よう! 民主党糾弾! 『救国』 緊急国民行動 登壇予定 水島総、三輪和雄、藤井げんき、永山英樹、松浦芳子 ほか 地方議員等 ・6月7日(月) 11時00分〜13時00分 議員会館前 街頭演説 15時00分〜17時00分 議員会館前 街頭演説 ・6月8日(火) 11時00分〜13時00分 議員会館前 街頭演説 15時00分〜17時00分 議員会館前 街頭演説 ・6月19日(土) 13時00分〜14時30分 「渋谷」駅ハチ公前広場 街頭演説 15時30分〜17時30分 「横浜」駅西口 街頭演説 ※ 全日程 雨天決行! 主催 頑張れ日本!全国行動委員会、草莽全国地方議員の会、
日本文化チャンネル桜ニ千人委員会有志の会 常に行動している人たちは、私たちが落ち込んだり、呆れている間にも 次なる行動に出ていますよね。凄いですね。 今まで漠然と「日本が何かおかしい」と思っていた人たちは マスゴミの偏向報道から気づいて行きます。それから 自分でもネットで調べたり、本を読んだりして、日本の置かれている 恐ろしい状況に愕然とするわけです。 口蹄疫問題で新たに気づいた人たちも少なくないのです。 諦めてはいけないですよね。
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転載
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【緊急拡散】口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
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勝算なきアリバイ作り
鳩山首相が再び沖縄を訪問した。
成果がまったく期待できないのになぜ沖縄を訪問したのか。 一所懸命、全力を尽くしてやったのだと5月末に言い訳するための布石だとしか思えない。 産経新聞がPonkoの思っていた通りの記事を書いていたのでご紹介する。
今回、鳩山首相が引き起こした普天間基地移設騒動の全てを物語ってる。 一言で言えば・・・ ●日米政府と辺野古の住民の3者が合意した現行案を鳩山首相がひっくり返した。
●反米左翼が反基地運動の絶好のチャンスとばかりに飛びついた。 ●マスコミは反米左翼の反基地運動を沖縄県民の民意、さらには日本国民の民意だと報道した。 マスコミはその反省もせずに、今回の鳩山騒動で国民が沖縄の基地問題を考えるようになったと強弁している。
確かに、沖縄に基地を置く米軍の抑止力が大事だということをルーピーハトヤマとともに学んだ国民も多かっただろう。 最近の中国海軍と北朝鮮海軍の見逃すことの出来ない挑発行為によって、沖縄のみならず、その他の離島にも自衛隊や米軍の基地が必要であることを痛感しただろう。 しかし、中国脅威論や北朝鮮脅威論は間違いであると力説するリベラル左翼や工作員もどきのテレビ解説者が後を絶たない。 マスコミとりわけテレビメディアの反日運動の真実に国民が一人でも多く気づくことが日本を救う道のひとつだと思う。 産経ニュース(2010/05/23 21:06)
自分で作った“辺野古反対”の世論 踊る首相に嘲笑
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、今月4日に続いて沖縄を再訪問した鳩山由紀夫首相。仲井真弘多知事らとの会談で、公式に同県名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部への移設を求めたが、「最低でも県外」の公約をほごにした首相に、県民の間では「自分が作り上げた世論に踊らされていただけ。予想通りの結果」と嘲笑の声が広がった。
23日朝、那覇市の県議会棟正面に県会議員30人余りが座り込み、県内移設反対を訴えた。 ある県政関係者は「われわれの本音は現行案支持だった。ほとんどの県民も納得していた」と話した上で、「鳩山首相の無責任発言で反米、反基地闘争グループが大義名分を得て活気づいた。4月25日の県民大会も、そうした活動家や反米イデオロギー闘争を展開しているグループがほとんど。メディアはそれを県民の総意だと伝えた。メディアの扇動に世論は現行案反対へと導かれ、われわれもそれに追随するほかなかった」と座り込み抗議への経緯を語った。 現行案反対の世論は、意識的に形成されてきた可能性が高いという。それを象徴するのがキャンプ・シュワブに隣接する辺野古住民の声がほとんど伝えられてこなかったことだ。 辺野古住民で組織する辺野古区行政委員会は21日、環境影響評価(アセスメント)の枠内で移設場所を決定した場合、条件付きで容認することを全会一致で決議した。決議は地元紙などでも報じられたが、住民の一人は「住民の9割以上は受け入れることを容認していた。そうした思いがほとんど報道されなかっただけ。民主党政権も反対派の声ばかり聞き、移設後、実際に米軍と付き合っていくわれわれの声を聞こうともしなかった」という。 一方、ある財界関係者も「鳩山政権は最初から全く知恵も戦略もなかった」とした後、こう続けた。 「首相は負担軽減というが、意味が分かっているのか疑わしい。一番の負担は基地が自治体の中心部などにあり、都市開発ができないこと。負担軽減というなら政府が今、やるべきことは普天間をすみやかに辺野古に移し、普天間飛行場の跡地開発をどうするかなど前向きに検討すべきだ」
ある革新系県議は「これだけ混乱を招いたのだから、一国の首相としての責任と誠意を見せるべきだ。自らがまいた種なのだから」と言い切った。(宮本雅史)
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東京在住の中国人が10年間で約2倍に、年1万人ずつ増加2010/05/18(火) 21:43、サーチナ日本の華字紙「日本中文導報」はこのほど、東京都にいる41万8884人の外国人のうち、37.8%にあたる15万8216人が中国人だと報じた。2000年4月時点の東京在住の中国人は8万5931人だったが、この10年間で約2倍にまで急増していた。中国新聞網が伝えた。 少子高齢化が進む日本だが、4月27日に発表された東京都の人口統計によると、4月1日時点の東京都の人口は1301万0279人となり、日本の総人口の10分の1が東京に集中していることが分かった。1996年以来、東京都の人口は14年連続で増加し、人口の都市集中が顕著(けんちょ)となりつつある。 東京都の外国人数は41万8884人で、中国人は昨年比9103人増の15万8216人、外国人のなかで最多だった。江戸川区、新宿区、豊島区に在住する中国人は1万人を超えていたほか、神奈川県には5万5691人、埼玉県には4万3411人、千葉県には4万4986人の中国人が在住し、首都圏に住む中国人は30万2304人だった。 2007年、東京都在住の中国人は13万人を突破し、統計上、東京都民の100人に1人が中国人となった。現在は日本在住の外国人の3人に1人が中国人となり、在日中国人の4人に1人が東京在住ということになる。07年以来、東京在住の中国人は年1万人ほど増加し、このままのペースで行けば2015年までに中国人は20万人を突破すると見られる。(編集担当:畠山栄)
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ようやく現実に気付いたかルーピーハトヤマ
鳩山首相が政権交代後初めて沖縄を訪問した。
もうどうせ「最低でも県外」の公約を果たせないことが明々白々となったいま、最善を尽くしたという姑息なアリバイ作りの訪沖に過ぎず、地元民を説得しようとする意図も気迫もない。 普天間第2小学校で集会が開かれ、PTA会長が基地撤去を求めたが、そもそも問題の小学校の移転の話が決まりかけた時、反対したのは左翼市民の運動家たちだと産経新聞はかつて伝えていた。 小学生を人質にして平和運動をするなどという冷酷無比な人間性は左翼に共通したマインドである。 私達はそのような事実を知り、沖縄の基地反対運動がいかなる団体の反日思想に基づいたものであるかという共通の認識の上に沖縄問題を考えなければならない。 いま、そのような共通した認識の声はあまりにも小さい。 基地を沖縄に押し付けるな、国民みんなで負担しようという声は如何にも説得力があり、平和ボケのした日本人の耳には快く響く。 しかし、下地国民新党議員すら「沖縄は安保上重要な地点である。地元の意見を聞く前に国が国防の観点から主体的に決定して地元の了解を得るべきだ」と言い始めた。 そんな当たり前のことが今頃になって政権与党から出てくるようでは日本の将来はない。 鳩山首相が会場に来るまでは「県外移設」もあるのではないかと期待していたという地元民も甘すぎる。
もちろん「私には腹案がある」などと思わせぶりな発言をして二重の期待を抱かせた鳩山首相が最大の加害者ではあるが。
日本の防波堤としてアメリカ軍と果敢に戦った沖縄の人達は、戦後、本土から繰り出された左翼運動家と地元左翼マスコミに洗脳され日本人としての判断力を失っている。勿論正しい判断力を持っている人達もいるが、マスコミが歪曲した沖縄の民意にその声はかき消されている。
産経ニュース(2010/05/04 20:30)
鳩山首相「おわび行脚」ひたすら低姿勢 言葉はまた“空回り” 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、就任後初めて沖縄を訪問した鳩山由紀夫首相。昨夏の衆院選で移設先を「最低でも県外」と繰り返し、沖縄の期待感を自ら高めておきながら、ついに県内移設を示唆する結果に陥り、ひたすら低姿勢の「おわび行脚」に終始した。「絶対に納得できない」。県議会や地元市町村長、地域住民からは首相の「軽すぎる言葉」に怒りと不信の声が上がった。
午後2時半すぎ、普天間飛行場に隣接する普天間第2小学校の体育館。地域住民約100人を招いて開かれた対話集会では、鳩山首相への怒りの声が渦巻いた。 ベージュを基調とした、アロハシャツに似た沖縄独特のかりゆしウエアに身を包んだ鳩山首相に対し、同小PTA会長の女性は悲痛な声で訴えた。 「保護者が願うことはただ一つ。住宅地に近接する世界一危険な基地をなくしてほしい」 これに対し、鳩山首相は「北東アジアを考えたときに日本とアメリカの安全保障を考えざるを得ない。沖縄の皆さんに負担をお願いせざるを得ないのが今の政府の考え方。できる限り負担が過重にならないよう努力したい」と低姿勢を貫いた。 同小教諭の下地律子さんは「騒音をどうにかしてほしい」と話し、6年生10人が書いた首相への手紙を直接手渡して直談判。鳩山首相は「しっかり読ませていただく」と応えるだけだった。 不信がピークに達したのは、鳩山首相が硬い表情で「しばらくの間、沖縄の皆さんにご負担をお願いしなければならないのは本当につらい。皆さんも本当につらいと思うが…」と話した瞬間だった。 「当然です」。突然、言葉を遮るように女性の鋭い声が上がった。 「もう来るなといわれるかもしれないが、また皆さんの気持ちを学ぶ機会をいただきたい」。目を力なく泳がせ、集会を締めくくろうとする鳩山首相。納得いかない様子の女性が首相に詰め寄り、スタッフから制止された。 退場する鳩山首相の背には「しっかりしろ」「友愛政治はどこにいった」などと住民からヤジと怒号が浴びせられた。 集会に参加した会社員、宮城靖英さん(45)は「会場に来るまで実は県外移設案があるのではと期待していたが…。絶対に納得がいかない」と話した。 集会に先立ち鳩山首相はこの日朝、仲井真弘多知事や高嶺善伸県議会議長らと面談するため那覇市の沖縄県庁に入った。入り口周辺に集まった約500人が「基地のたらい回しは許さない」とシュプレヒコールを上げる中、鳩山首相は車内から外に目をやる様子もなく敷地内へ。高嶺議長との面談では、歓迎の花束贈呈の際、司会者がわざわざ「慣例なので」と断りを入れるなど、歓迎ムードとはほど遠い冷ややかな空気が流れた。 普天間飛行場の早期返還と国外・県外移設、そして名護市辺野古沿岸地域への新基地建設反対を求める要望書を高嶺議長から手渡された鳩山首相は「『最低でも県外』と申し上げたことは事実。その言葉の重みはしっかりとかみしめなければならない」。 「公約」を実現させる展望が全く描けなかった沖縄訪問。言葉だけが“空回り”を続けた。 ***********************************************************
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