腹立ち紛れ(笑)

随想録。思ったことをいろいろと。なお、記事と関連の無いコメントなどは削除します。あしからず。

サイエンス

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<1億1500万年前に生息していた、2本の矢に似た二股の尾を持つ、歯のある小型の鳥の化石を発見したとの研究報告が2日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に掲載された。鳥類の進化に関する知識の隙間を埋める発見だという。>

 「進化の隙間を埋める発見」。時々目にする言葉だ。とても興味を引くうまい表現である。その言葉に釣られて読んでみた。進化の隙間を埋めるそいつは、どんなやつなのだろうか。
 そいつは鳥類に分類されるらしい。その特徴の内、現在の鳥と違うところは、くちばしに歯があること。そして、翼に爪があるらしい。原始的な感じ、まさに恐竜から鳥への進化の途中という感じだ。特に、くちばしに歯があることが、私には不思議に思える。硬いくちばしに歯が生えているのか、それともくちばしの内側にだろうか。あの鳥の硬いくちばしに歯が生えるものなのだろうか。
 もう一つ驚いたのは、この歯を持つ鳥は、くちばしの先端から尾の付け根まで6センチしかないことだ。現存する鳥と比べてみると、最も小さい部類に入るだろう。恐竜からの進化だから大きいものから飛ぶためにだんだん小さくなったのかと思ったが、そうとばかりは言えないようだ。頭で想像するのと実際とは一致しないようだ。進化の道筋は、一筋縄ではいかない。興味深いことである。


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進化の隙間埋める鳥類の立体化石、ブラジルで発見
AFP=時事 6月3日(水)10時34分配信
【AFP=時事】1億1500万年前に生息していた、2本の矢に似た二股の尾を持つ、歯のある小型の鳥の化石を発見したとの研究報告が2日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に掲載された。鳥類の進化に関する知識の隙間を埋める発見だという。

 ブラジル北東部で発掘された、極めて保存状態の良いこの立体標本は、超大陸ゴンドワナ(Gondwana)からこれまでに発見された鳥類化石としては最古のものだ。現在の南半球にある大陸や島は、超大陸ゴンドワナが分裂して形成された。現在の鳥類にはみられないこの風変わりな構造の尾を持つ鳥の、地球史のこの時代の生息地としては、これまで中国しか知られていなかった。中国は超大陸ゴンドワナに属していない。

 この化石の異例な点は、岩の中に残された鳥の形が、完全に平らに押しつぶされていないことだ。化石の形状が平らではなく、ある程度の体積を保持しているため、鳥の体型やどのような動きをしていた可能性があるかを理解するのに大きな助けになる。

 論文共同執筆者のブラジル・リオデジャネイロ連邦大学(Federal University of Rio de Janeiro)のイスマー・カルバーリョ(Ismar Carvalho)氏は、AFPの取材に「この鳥は、小型のハチドリに似ている。大きな目を持ち、体は羽毛で覆われ、尾部には2本の長い羽があった。また、くちばしには歯が生えていた」と説明。くちばしの先端から、2本の柄が付いたリボン状の尾の付け根までの長さは約6センチという。

 さらに研究チームは、2本の尾羽の対称的な部分に斑点の列があるのを発見した。チームはこれを、色模様の名残と考えている。尾羽は、体のバランスや飛行には役立たないように見えることを考えると、性的誇示、種の認識、視覚的コミュニケーションなどに使われていた可能性が高いと研究チームは結論付けている。

 まだ名前が付けられていないこの新種の鳥は、エナンティオルニス類(Enantiornithes)として知られる鳥類種に分類される。エナンティオルニス類に属する鳥は、歯と爪のある翼を持ち、現存する子孫を残していないと考えられている。

 鳥類の知られている中で最古の近縁種は、始祖鳥(Archaeopteryx)と考えられている。始祖鳥は、約1億5000万年前に生息していた羽毛を持つ飛行しない恐竜からの過渡的な種とみなされている。【翻訳編集】 AFPBB News

<宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月2日、小惑星探査機「はやぶさ2」の第2回イオン・エンジン連続運転を、6月2日より開始したと発表した。運転期間は6日までの約100時間で、搭載されている4基のイオン・エンジンのうち、2基を使ったものになる。無事に完了すれば、いよいよ今年12月3日に予定されている地球スイングバイに向けて、軌道がほぼ整うことになる。>

 去年の12月に打ち上げられたはやぶさ2は、これまでの軌道制御精度が高かったことから、第2回目の稼働時間を当初予定の約200時間から約100時間に短縮することが可能となったというから、現在までのところ極めてうまくいっているようだ。
 はやぶさ2が目的地に到達するのは、2018年の6月、7月ごろだから、まだ3年の間宇宙空間を飛ばなければならない。音のない真っ暗な空間を進むはやぶさ2を思うと、止まっているのか進んでいるのかわからない不思議な感じに捕らわれる。
 はやぶさの本体は、カプセルを地球に届けると同時に燃え尽きてしまったが、はやぶさ2の本体は、カプセルを地球に届けた後、別の星の探査に向かう計画だという。長い旅を終えても地球に帰還することなく再び別の星の探査に向かう。ちょっと可哀そうな気がしてしまうのは、私だけだろうか。


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小惑星探査機「はやぶさ2」、第2回イオン・エンジン連続運転を開始 精度高く時間短縮
sorae.jp 6月3日(水)7時0分配信
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月2日、小惑星探査機「はやぶさ2」の第2回イオン・エンジン連続運転を、6月2日より開始したと発表した。運転期間は6日までの約100時間で、搭載されている4基のイオン・エンジンのうち、2基を使ったものになる。無事に完了すれば、いよいよ今年12月3日に予定されている地球スイングバイに向けて、軌道がほぼ整うことになる。

「はやぶさ2」は2014年12月3日に打ち上げられた後、搭載機器の初期確認を2015年3月3日に終え、また同日から巡航フェイズに入り、イオン・エンジンを連続で運転して探査機の速度を上げる、第1回イオン・エンジン連続運転が行われた。この第1回連続運転時間は3月21日に無事完了し、運転時間は409時間を記録している。

 連続運転は大きく2回に分け、合計約600時間行われることになっていた。だが、打ち上げの軌道投入精度や、第1回目連続運転での軌道制御精度が高かったことから、第2回目の稼働時間を当初予定の約200時間から約100時間に短縮することが可能になり、合計約500時間になるという。これにより「はやぶさ2」は秒速60mほど速度を増すことになる。

 この第2回連続運転が完了すれば、「はやぶさ2」は目的地の小惑星1999 JU3に向けた軌道に遷移するため、地球の公転速度を利用した探査機の航行速度の増速と、重力を利用した軌道の変換を行う地球スイングバイに向けて、軌道がほぼ整うことになる。。現時点で地球スイングバイは、今年の12月3日に実施される予定だ。

 なお、第2回目の連続運転の結果によっては、地球スイングバイまでの間に、必要に応じて軌道微修正のためのイオン・エンジンが稼働される場合もあるという。

「はやぶさ2」は、かつて2003年に打ち上げられて小惑星イトカワの探査を行い、そして2010年に地球へ帰還した「はやぶさ」の後継機として、2014年12月3日に種子島宇宙センターから打ち上げられた。「はやぶさ2」は自身の持つ観測機器を使って探査を行い、また砂などのサンプルを採取して地球に持ち帰るというミッションを背負っている。「はやぶさ2」による観測や、また持ち帰ってきたサンプルを地球上で分析したり、さらに先代の「はやぶさ」や他の小惑星・彗星探査機が得たデータと比較することで、太陽系の起源と進化や、生命の原材料を探求することを目指す。

 目的地の1999 JU3と呼ばれる小惑星は、有機物や含水鉱物をより多く含んでいると考えられている「C型」という種類の小惑星で、先代の「はやぶさ」が赴いたS型小惑星のイトカワと比べ、より始原的な天体であるとされる。

 現在行われているイオン・エンジンの連続運転が無事に終われば、今年の11月、12月ごろに地球スイングバイに挑む。そして速度を上げつつ軌道も変え、 2018年の6月、7月ごろに目的地である小惑星1999 JU3に到着する予定だ。そこで約1年半にわたって探査活動を行い、2019年11月、12月ごろに小惑星を出発、そして 2020年の11月、12月ごろに地球に帰還カプセルを投下する。カプセルは地球の大気圏に再突入し、先代と同じオーストラリアのウーメラ砂漠に着陸する予定だ。また探査機本体はカプセル分離後も航行を続け、別の星の探査を行うことなどが計画されている。
sorae.jp 鳥嶋 真也

<鹿児島県屋久島町・口永良部島の新岳で起きた爆発的な噴火による火砕流は、平均時速115キロ・メートルの猛スピードで山を流れ下ったことが31日、福岡管区気象台の計算で分かった。>

 火砕流は速い。具体的な数字を出されると、その速さに改めて驚いてしまう。火山の噴火をテレビで見ると、火山灰の塊だろうか、雲のようなものが山肌に沿って下って行くのを見たことがあるが、あれが火砕流なのだろうか。しかし、火山灰のような細かい粒が100キロを越す速さで流れ下るとは思えない。もう少し大きな砂粒くらいのものであっても、到底そんなスピードが出るとは想像できない。例えば斜面の上から砂をまいても途中で止まってしまうだろう。とても100キロを越す速さで流れ落ちるとは思えない。火砕流と言うのは高温の細かい石や砂の集合体だと思うが、それが雲のように固まって高速で斜面を流れ下る想像を絶する現象なのだろう。今回の噴火では、火口から海岸までの2.27キロをたった70秒で流れ下ったのだ。流れのコースにいたら、逃れられないだろう。噴火する可能性のある山の麓では、谷筋に家を建ててはいけないのがよく分かる。
 最近、日本各地で火山活動が活発になっている。山歩きなどは、十分注意が必要だ。危険といわれている場所には入らないことが大切だ。しかし、火山近くにある観光地の方々は大変だろう。自然相手では出来ることにも限りがあろう。何か良い方法はないものだろうか。


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火砕流時速115キロ、70秒で海へ…口永良部
読売新聞 6月1日(月)9時11分配信
 鹿児島県屋久島町・口永良部島の新岳で起きた爆発的な噴火による火砕流は、平均時速115キロ・メートルの猛スピードで山を流れ下ったことが31日、福岡管区気象台の計算で分かった。

 火砕流は噴火から1分あまりの短い時間に、山麓の集落近くを通って海に達していた。

 同気象台が、口永良部島の中心部の本村地区に設置していた気象庁の監視カメラの動画を解析した。その結果、火砕流が火口の北西側の谷に流れ込み、海に到達したのは70秒後だった。火口中心部から海岸まで直線距離で2・24キロ・メートル離れており、計算すると、平均時速は115キロ・メートルになった。

 同気象台の松末伸一・火山調査官は「火砕流に襲われると、逃げられないことを改めて示している」と話している。

<銀色の丸い体をしたアカマンボウは、科学史上初めて存在が確認された恒温性の魚だとの研究結果が14日、発表された。この特異な能力により、低温の深海で生存競争の優位性を獲得しているという。>

 アカマンボウは、恒温性の魚だとの研究結果が出た。恒温性の魚が確認されたのは、科学史上初めてだという。アカマンボウは、深海に棲む。深海は低温なので、他の魚は動きが鈍い。しかし恒温性のアカマンボウは低温の中でも活発に動けるのだという。この能力は、獲物を捕らえる時にも敵から逃げる際にもきわめて有利だと考えられる。
 そんなにも活発な魚であるなら、アカマンボウという名前は相応しくないように思う。マンボウという魚は泳ぎが不得意で水中や水面近くを漂うように生活していると聞く。水族館で飼おうとすると、水槽の壁にぶつかって飼うのが極めて難しい、言わば鈍くさい魚だ。深海で例外的に活発な魚には相応しくない名前であろう。この魚はマンダイという別名を持っているらしいので、その方が相応しい名前かもしれない。
 動物の分類には、変温動物と恒温動物というものがある。昆虫や魚類、爬虫類などは体温を一定に保てない変温動物で、哺乳類や鳥類は体温を一定に保つことが出来る恒温動物だというのだ。しかし現在では、鳥類は恐竜の直接の子孫だとされている。それなら、恐竜も恒温動物であった可能性も無くはなかろう。では、恐竜と近い関係と思われる爬虫類はどうなのか? 魚類においてさえ恒温性の魚が発見された。爬虫類にも恒温性のものがいるのではないか。変温動物と恒温動物は、そう簡単にはっきりとは分けられないものかもしれない。


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科学史上初の「恒温魚」、深海の生存競争で優位に 米研究
AFP=時事 5月15日(金)12時16分配信
【AFP=時事】銀色の丸い体をしたアカマンボウは、科学史上初めて存在が確認された恒温性の魚だとの研究結果が14日、発表された。この特異な能力により、低温の深海で生存競争の優位性を獲得しているという。

 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文によると、マンダイの別名でも知られる、車のタイヤほどの大きさのこの深海魚は、車のラジエーターとほぼ同じ方法で自分自身を温めることができるという。

 アカマンボウのえらには、体の中心部から温かい血液を運ぶ血管がある。これらの血管は、えら付近にある他の血管を包み込んでいる。えらは呼吸をする器官で、ここから酸素を豊富に含む、冷たい血液が体内に運ばれる。

 この血管の仕組みが結果として、独自の暖房システムになっている。これにより、アカマンボウは高速で泳いで獲物を捕らえることができるように、脳を明敏な状態に、筋肉を活動的な状態に保つことができる。

 論文によると、米西海岸沖でアカマンボウに温度モニターを取り付けて測定した結果、筋肉の平均温度が「水深約45〜300メートルで遊泳中に周囲の水温より約5度高い」状態に保たれていることを研究チームは発見した。

 大半の魚類は変温動物であるため、哺乳類や鳥類とほぼ同じ方法で自分の体を温めることができる魚の発見は科学者らを驚かせた。

■アカマンボウ、実は活動的な捕食動物

 論文主執筆者で、米海洋大気局(National Oceanic and Atmospheric Administration、NOAA)南西水産科学センター(Southwest Fisheries Science Center)のニコラス・ウェグナー(Nicholas Wegner)氏は「今回の発見までは、アカマンボウは冷水環境に生息する大半の他の魚と同様に、動きの鈍い魚だとばかり思っていた」と語る。「だが、自分の体を温めることができるため、イカなどの敏しょうな獲物を追いかけたり、長距離を移動できたりする非常に活動的な捕食動物であることが判明した」

 アカマンボウが生息する深海では、捕食動物は追跡ではなく待ち伏せで獲物を捕らえる傾向がある。

 マグロやある種のサメなどの一部の他の魚は、低温の深海で泳ぎの能力を高めるために体や筋肉の特定の部分を温めることができるが、すぐに臓器が冷えてしまうため、体を温めるために水面近くまで浮上しなければならなくなる。

 常にはためいている赤いひれを持つアカマンボウは、水温が低下する場合でも一定の体温を保ち、代謝を促進させ、迅速な反射反応を維持させる。温かい血流の血管ネットワークに加えて、アカマンボウは、体を外界から隔離して体温を保つために、えら、心臓、筋肉組織などの周囲に脂肪組織を持っている。

 ウェグナー氏は「魚のえらにこのようなものがあることは、これまで全く知られていなかった」と話す。「これは、自身に生存競争上の優位性をもたらす、これらの動物による素晴らしい創意工夫だ」【翻訳編集】 AFPBB News

<生物の突然変異は60年代半ばまで、生存に有利か不利のどちらかであり、有利なものが生き残るという自然淘汰(とうた)説が主流だった。しかし、遺伝研の木村資生名誉教授(94年死去)が突然変異のほとんどは有利でも不利でもないとの「中立説」を発表。太田氏は、わずかに不利な「ほぼ中立」の変異でも、集団の規模が小さければ偶然広がる確率が高まるという説を発表した。>

 木村名誉教授の「中立説」は、画期的だ。有利なものが生き残るという自然淘汰説が学会においては当然と考えられていた。また一般においてもそれが当然のごとく受け入れられていた。中立説はそれを真っ向から否定したのだから驚きだ。この説をより確実にしたのが太田氏の「ほぼ中立説」と言えるだろう。わずかに不利な変異でも偶然広がることがあることを示したのだ。わずかに不利も不利であることには変わりが無い。不利な変異が生き残ることを自然淘汰説では説明できない。生物界は自然淘汰が全てではないのだ。
 世の男性はこの説に首肯することが出来る筈だ。何故なら、男の持つ趣味などは、有利不利など関係ないからだ。そんなものを集めてどうするのだ、何故わざわざそんな効率の悪いことをするのだといっても、するのである。効率も有利不利も関係ない。
 太田名誉教授、クラフォード賞受賞おめでとうございます。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。

「思いがけない受賞」=進化「ほぼ中立説」の太田氏―日本3人目、クラフォード賞
時事通信 5月14日(木)5時32分配信
 進化の「ほぼ中立説」を1970年代に発表した国立遺伝学研究所(静岡県三島市)の太田朋子名誉教授(81)がスウェーデン王立科学アカデミーから「クラフォード賞」を受賞して帰国し、14日までに記者会見した。太田氏は「直接には役に立たない基礎研究なので、思いがけなかった」と喜びを語った。
 クラフォード賞は日本では2009年に免疫学分野で大阪大の岸本忠三元学長と平野俊夫学長が受賞しており、3人目。

 生物の突然変異は60年代半ばまで、生存に有利か不利のどちらかであり、有利なものが生き残るという自然淘汰(とうた)説が主流だった。しかし、遺伝研の木村資生名誉教授(94年死去)が突然変異のほとんどは有利でも不利でもないとの「中立説」を発表。太田氏は、わずかに不利な「ほぼ中立」の変異でも、集団の規模が小さければ偶然広がる確率が高まるという説を発表した。
 ほぼ中立説は90年代以降、たんぱく質や遺伝子の研究が進むにつれ、認められるようになった。太田氏は今も遺伝研に通って最新の論文を読んでおり、「遺伝子の仕組みがこれほど複雑とは思わなかった。分子レベルで解明されつつあり、面白い」と話した。 


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