腹立ち紛れ(笑)

随想録。思ったことをいろいろと。なお、記事と関連の無いコメントなどは削除します。あしからず。

環境問題

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<三重、愛知県境の木曽岬干拓地に県が国内最大規模の太陽光発電所(メガソーラー)の誘致を計画していることについて、日本野鳥の会三重(平井正志代表)など野鳥保護の3団体が鈴木英敬知事に反対の意見書を送った。>

 私も太陽光発電所の建設には反対だ。
 太陽光パネル1枚を設置するということは、パネル1枚分の緑が育たない土地が出来るということだ。計画では80ヘクタールの土地が使われるという。80ヘクタールもの広い土地が緑の育たない死の土地となるということだ。これが自然に優しいと言えるのか?
 太陽光発電所というものは、自然に優しくない。太陽光発電は、各家庭や商業ビルなどで省エネグッズとして小規模に使うべきものなのだ。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。


木曽岬干拓地:メガソーラー誘致 野鳥の会が反対、知事に意見書 チュウヒの生息地 /三重
毎日新聞 2月28日(火)11時24分配信
 三重、愛知県境の木曽岬干拓地に県が国内最大規模の太陽光発電所(メガソーラー)の誘致を計画していることについて、日本野鳥の会三重(平井正志代表)など野鳥保護の3団体が鈴木英敬知事に反対の意見書を送った。【田中功一】
 木曽岬干拓地は広さ約440ヘクタールで、環境省のレッドデータリストで絶滅危惧種に指定されている猛きん類のチュウヒの生息が確認されている。県は06年に環境影響評価を行い、南端部に57ヘクタールの野鳥保全区を設けることで3組のチュウヒが繁殖できるとして、北端部に野外体験広場などを整備した。メガソーラー計画は、同広場の隣接地約80ヘクタールに民間から誘致する予定にしている。
 意見書は「06年度以後の4年間で、チュウヒが保全区内で営巣したことはなく、新規事業を行うのであれば環境影響評価をやり直すべきだ」と主張した。さらに、干拓地が海面より低いため、堤防で囲まれ、ポンプによる排水を行っていることを指摘し、「地震などで電力供給が断たれたり、堤防が決壊すれば水没する」として、メガソーラー計画は別の適地を探し、貴重な湿性草原をなくさないよう求めている。
 平井代表は「チュウヒは警戒心が強く、繁殖には広い土地が必要で、本州中部以南で繁殖できる場所はほとんど残っていない。干拓地でも、保全区以外の未整備地(干拓地中央部)で繁殖が確認されているが、数は減っている。今以上の開発は行うべきではない」と話している。
 ◇桑名市長は推進を要望
 木曽岬干拓地のメガソーラー誘致計画について、桑名市の水谷元市長は27日、地元自治体との協議や積極的な企業誘致などを求める要望書を鈴木英敬知事に手渡した。
 干拓地を巡っては、木曽岬町と桑名市、同市と合併前の旧長島町の間で町境問題が発生し、96年に当時の北川正恭知事が計363ヘクタールのうち38・5ヘクタールを旧長島町に配分する裁定を下して決着した。誘致計画の80ヘクタールのうち、桑名市の土地は25・5ヘクタールを占めるという。
 水谷市長は鈴木知事との会談で、当時の裁定を引き合いに「土地の利用計画については市とも十分に協議してもらいたい。計画には期待しており、雇用の創出などに努めてもらいたい」などと述べた。これに対し、鈴木知事は「計画を推進していきたい。地元にも協力していただくことになり、一緒に進めていきたい」などと応じていた。【駒木智一】
〔三重版〕

爆発物探知ネズミ

<かつては爆発物探知犬も使われたが、犬の体重で爆弾が爆発してしまう危険があった。その点、ネズミなら爆発の心配はなく、しかも嗅覚は犬と同じくらい優れている。コスト効率も高く、犬1匹の1日分の餌代で、ネズミ7匹の7日分の餌代がまかなえるという。>

 何故犬1匹の1日分の餌代で、ネズミ1匹の49日分の餌代がまかなえるとしなかったのだろう。匹数と日数の両方を動かしてしまうと、比較しにくいと思うのだが。
 それにしても、ネズミが案外頭がいいのに驚いた。
 そういえば、こんな昔話を聞いた事がある。
 ある時、神様が仰った。
「干支を決めるので、みんな集まるように」
 そこで多くの動物が神様の所に向かった。真面目な牛は自分の足が遅いことを知っていたので随分と早く神様の所に向かった。そして、神様の所に一番乗りだ、さあ着いたと思った時、牛の頭の上に乗っていたネズミが神様の前にぴょこんと下りた。それでネズミが一番乗りということなり、干支の最初はネズミとなった。
 なるほど、ネズミは頭がいいわけだ。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。


爆弾探知ネズミ訓練中、年内に配備へ コロンビア
CNN.co.jp 2月14日(火)12時42分配信
(CNN) コロンビアの首都ボゴタ郊外にある国家警察本部で、新規採用者が訓練を受けている。といっても訓練の対象は体重わずか450グラム足らずの白いネズミ。草原の地中に埋めた爆発物を探す訓練では、1分足らずで爆弾を探し当て、訓練士から盛大にほめられてご褒美の餌をもらった。

コロンビアは10年前に比べれば安全になったとはいえ、今でも地雷や爆弾による被害が後を絶たない。2日には南部のカウカ県で警察署を狙った自動車爆弾が爆発し6人が死亡、その前日にも9人が死亡、70人が負傷する爆発があった。

かつては爆発物探知犬も使われたが、犬の体重で爆弾が爆発してしまう危険があった。その点、ネズミなら爆発の心配はなく、しかも嗅覚は犬と同じくらい優れている。コスト効率も高く、犬1匹の1日分の餌代で、ネズミ7匹の7日分の餌代がまかなえるという。

唯一の難点はネズミの寿命が3〜4年と短いことだが、繁殖力の強さでカバー。4年前のプロジェクト開始以来、訓練したネズミは70匹を超え、これまでに硝酸アンモニウム、燃料油、火薬、トリニトロトルエン(TNT)など7種類の爆発物をかぎ分けられるようになった。

プロジェクト責任者の獣医、ルイサ・フェルナンダ・メンデス氏は、「プロジェクトは当初の予想を大幅に上回る成功を収めている」と胸を張る。ネズミたちは人間の命令に従うように訓練され、訓練士を恐れることもない。さらに同施設がネズミを天敵から守るために飼っている猫にもなつくようになった。

爆発物探知ネズミは既にモザンビークなどの国でも活躍しており、コロンビア国家警察は年内に実戦に配備したい考えだ。

国立公園内で地熱発電

<環境省は14日、再生可能エネルギーの導入促進に向け、国立公園内での地熱発電の開発基準を緩和する方針を決めた。一切の開発を禁止していた同公園「特別地域」の一部で、地域外からの傾斜掘削による地下の地熱資源利用に限り容認する。これに伴い、同地域などでは全国6カ所でしか地熱開発を認めなかった1974年の通知を破棄する。>

 地面を掘った。水が出てきた。水を使っていろいろ出来る。これは便利だ。どんどん使った。そんなことで地上に影響が出るなどとは考えなかった。
建物の周りのコンクリートにひびが入った。なんだか段差が大きくなった。地盤沈下だ。単に地下から水を汲み上げるだけで地上に影響が出たのだ。

 地熱利用では水(水蒸気)を取り出すだけでなく、圧力も熱も同時に取り出す。それで地上に影響が出ないと考えるのは、頭がどうかしている。それを国立公園内で行うとは言語道断。他の省庁が賛成するのはしかたがないのかもしれない。しかし、環境省は反対しなければならない。これに反対しないなら、環境省の意味が無い。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。


<地熱発電>国立公園内の開発基準を緩和…環境省方針
毎日新聞 2月14日(火)20時34分配信
 環境省は14日、再生可能エネルギーの導入促進に向け、国立公園内での地熱発電の開発基準を緩和する方針を決めた。一切の開発を禁止していた同公園「特別地域」の一部で、地域外からの傾斜掘削による地下の地熱資源利用に限り容認する。これに伴い、同地域などでは全国6カ所でしか地熱開発を認めなかった1974年の通知を破棄する。

 自然保護や地熱発電の関係者による同省の検討会が同日、緩和に合意した。同省は3月中に新たな基準を通知する。

 国立公園は優れた自然景観や貴重な生物多様性の度合いで特別保護地区▽第1〜第3種の特別地域▽普通地域−−に分けて管理され、普通地域以外は開発が厳しく制限されている。

 緩和されるのは、開発禁止区域のうち第2種、第3種特別地域の地下資源の利用だ。具体的には国立公園外や公園内の普通地域から斜めに井戸を掘削し、発電用に熱水などを活用できるようにする。地上の景観には影響しないためで、地域内で垂直に井戸を掘ったり、地上に発電設備を設置したりするのは認めない。

 地熱発電は地下の熱水などを利用し、地上に設置した施設で発電する再生可能エネルギーで、風力発電や太陽光発電と異なり出力がほぼ一定で安定しているのが特徴だ。火山国の日本は資源が豊富で、資源量としては約3300万キロワットあるが、このうち7割以上は特別保護地区内や第1〜3種特別地域内にある。

 このため地熱発電事業者などからは開発基準緩和を求める声が出されていたが、普及が進まず、発電量は約54万キロワットに過ぎない。

 しかし近年は活用を求める声が高まり、福島第1原発事故後の電力不足もあって、政府のエネルギー・環境会議が緩和を求めていた。

 この日の検討会で地熱発電関係者から「普及拡大に向けた一歩前進。一層の基準緩和を臨む」と歓迎の声が上がった。一方、自然保護関係者からは「国立公園は国民の宝で、なるべく手をつけずに保護し続けるべきだ」と開発が加速することへ懸念する声もあった。【江口一】

洋上風力発電

<海に囲まれた日本に適した有力な代替エネルギーとして、洋上風力発電が注目されている。>

 何故洋上風力発電が注目されているのかといえば、陸上には大規模な風力発電所が造れないからだ。では何故陸上には大規模な風力発電所が造れないのかというと、騒音問題と野生動物に影響を与えると考えられるからだ。
 では、海の上ならば騒音は問題にならないのだろうか?
 海中の野生生物に影響が無いというのであろうか?
 海上の野生生物に影響が無いというのであろうか?
 風力発電というのは、あれだけ巨大な風車を回すのだ、当然騒音が起きる。普通の騒音は勿論だが、低周波の騒音というものも起きると聞いている。それらの騒音が海中の生物に何の影響も与えないという人がいれば、その人はどうかしている。影響が無い訳がないだろう。
 海中の生物の中には、陸上の生物以上に音を利用しているものがいる。例えば、クジラは数千キロも離れた仲間と音でコミュニケーションを取っていると聞いたことがある。イルカも音を使って餌を獲るらしい。これらの生物に風力発電の強力な騒音が影響を与えないということがあるだろうか? 水中では空中よりもはるかに音が伝わりやすいのだ。多大な影響を与えると考える方が自然である。
 また、海上の生物にも影響を与えることは、間違いない。海鳥はどうなるのだろうか? そこを通らなくなるのだろうか? それとも、騒音をものともしないものが集まってくるのだろうか? それが生態系にどういう影響を与えるのかは全く分からない。
 最後に、私が密かに心配しているのは、大規模な風力発電所が気候に影響を与えるのではないかということだ。そんな馬鹿な事は無いと笑われそうだが、私は少し心配しているのだ。風というものが気候に大きく影響している、いや、風が現在の気候を作り出しているのだということに思いが至る人は少ないだろう。
 地球が誕生してから、造山運動というものが起こって山というものが出来、風の流れを変えた時に、雨の降る所、降らない所が作られて現在の複雑な気候が作られたのだ。風の流れを変えれば、気候が変わってしまう。風の流れを弱めただけでも気候に影響が出るのではないかと私は思うのだ。風力発電というのは、風の持つ運動エネルギーを電気エネルギーに変えるということだから、風が弱められることは間違いが無い。それは微々たるものだから問題が無いと本当に言えるのだろうか?
 ガソリン自動車が初めて作られた時、こんなものでいくらガソリンを燃やしても、地球に影響を与えることなどある訳が無いと、多くの人が思っていたのだ。しかし今や、それが地球規模の気候にまで影響を与えるのではないかと言われて、厳しい規制を設けなければならなくなっている。 気候と直接結びついている風を利用する風力発電が気候に影響を与えると考えるのが、単なる取り越し苦労だと言い切れるのであろうか?


 これらのことを考える時、その影響の検証を行うことなく大規模な洋上風力発電所を造ることには、反対である。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。


日本に適したエネルギー、洋上風力発電の開発競争に拍車
カナロコ 1月2日(月)8時30分配信
 海に囲まれた日本に適した有力な代替エネルギーとして、洋上風力発電が注目されている。政府が福島県沖で実証試験を行う方針を固め、2011年度第3次補正予算で調査費などに約125億円を計上した。12年7月から施行される再生可能エネルギーの買い取り制度も追い風に、関連各社は開発技術の確立や量産体制の構築を急いでいる。

 資源エネルギー庁によると、海上に浮かべる浮体式の風車6基を14年度から2年間稼働させて発電状況などを実証。出力1万2千〜1万5千キロワットから始め、将来は原発1基分に相当する出力100万キロワットを目指す。事業化すれば、浮体式では世界初の大規模洋上風力発電所となる。

 風力発電関連各社は既に洋上風車の開発競争を始めている。電源開発(Jパワー)は新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と共同で、北九州市の沖合で洋上風力発電の実証実験をスタート。12年度中に出力2千キロワットの洋上風車を設置し、実証と環境への影響を調べる。

 東京電力もNEDOと共同で12年夏に2400キロワットの三菱重工業製風車を千葉・銚子の3キロ沖に設置して実証試験を行う方針。

 日立は風力発電用発電機の生産能力の増強に着手。三井造船は洋上風車を視野に入れた保守サービス分野に進出した。IHIや富士重工業、清水建設なども風力発電システムの開発に力を入れる。

 各社が洋上風力発電に注目するのは福島県沖の構想だけではない。12年7月に再生可能エネルギーの全量買い取り制度が始まれば、電力供給能力が高い洋上風車の市場拡大が確実とみているためだ。

<熱帯雨林を伐採しアブラヤシを植林すると、森林が本来ため込むことができた炭素量が30年後で65%減っていたことが、国立環境研究所(茨城県つくば市)などのチームの分析で分かった。減少分は大気中の二酸化炭素となって地球温暖化を悪化させた恐れがある。アブラヤシは、環境にやさしい洗剤やバイオ燃料の原料になるパーム油を採ろうと、栽培面積が急増している。消費者の高まるエコ意識が、環境悪化を招くことを示唆する結果として注目される。>

何が環境に優しいかは、しっかり検証する必要がある。
例えば、太陽光発電は、大規模になると環境悪化を招くと私は考えている。
太陽光パネルが設置されると、そこでは(その下では)緑の植物は生息できない。太陽光パネルが設置されると確実にその面積の緑の植物の生育地域が無くなっていくのである。
地球が出来てから数十億年。生物が発生してからも数億年が経っているだろう。その長い間に生物は地上のエネルギーを無駄なく使うように進化してきたはずである。地上に降り注ぐ太陽エネルギーを生物は余すところ無く使用しているはずである。その太陽エネルギーを横合いから奪ってしまったら、地上の生物界に影響が出るのは当然ではないか。影響が出ないと考える方が、どうかしている。
草木が一本も生えない砂漠に降り注ぐ太陽光も、そこに多大な熱を与え、砂漠の気候を作り出しているのだ。そしてそれはその周りの気候にも影響を与えているのである。そこに大規模な太陽光発電所を造って、砂漠から熱と光を奪ってしまったら、環境に影響が出ないとどうして言えるだろうか。
同様のことは、風力発電、地熱発電にも言えるのである。
一言で言ってしまえば、自然エネルギーというのは、自然からエネルギーを奪うわけだから、使えば使うほど、自然に影響を与えてしまうのである。


どんなエネルギーが自然に優しいか?
これは、冷静にしっかり検証する必要がある。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。


<熱帯雨林伐採>アブラヤシ植林で温暖化 国立環境研分析
毎日新聞 9月29日(木)11時57分配信
 熱帯雨林を伐採しアブラヤシを植林すると、森林が本来ため込むことができた炭素量が30年後で65%減っていたことが、国立環境研究所(茨城県つくば市)などのチームの分析で分かった。減少分は大気中の二酸化炭素となって地球温暖化を悪化させた恐れがある。アブラヤシは、環境にやさしい洗剤やバイオ燃料の原料になるパーム油を採ろうと、栽培面積が急増している。消費者の高まるエコ意識が、環境悪化を招くことを示唆する結果として注目される。

 成果は、欧州地球科学連合の専門誌バイオジオサイエンスに発表された。

 マレーシア半島部のパソ保護林(約2400ヘクタール)で、アブラヤシを9メートル間隔で植えると、樹高は伐採期を迎えた30年が経過しても十数メートルにしかならない。これに対し、熱帯雨林では、木の種類によっては高さは40メートルを超える。

 チームは現地調査に加え、陸域生態系の炭素や窒素の流れを再現するモデルを使い、熱帯雨林とアブラヤシの植林地で樹木や土壌に蓄えられている炭素量をそれぞれ試算した。

 その結果、熱帯雨林の伐採後30年たったアブラヤシの植林地では1ヘクタールあたり104トンの炭素が貯蔵されていたのに対し、同じ期間を経た熱帯雨林では同300トンもあったことが分かった。

 国連食糧農業機関(FAO)によると、マレーシアの森林面積は90年から07年にかけて120万ヘクタール減少した。一方で、同期間のアブラヤシの植林面積は220万ヘクタール増えている。

 環境研の安立美奈子特別研究員は「パーム油洗剤などはエコ商品といわれる。しかし、森林の二酸化炭素吸収の視点ではマイナスになる。地球規模でエコかどうかを考えてほしい」と話す。【安味伸一】

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