腹立ち紛れ(笑)

随想録。思ったことをいろいろと。なお、記事と関連の無いコメントなどは削除します。あしからず。

韓国

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全11ページ

[10] [11]

[ 前のページ ]

カナダの性風俗産業

<「中国系カナダ人が売春業の主要構成員に=合法的な入国後に自発的に風俗業に従事」…主に中国系、韓国系の移民が多い>

大東亜戦争時の従軍慰安婦も同様であった。
従軍慰安婦は公募であったからだ。
ところが、今では強制連行だったと主張している。
カナダも、50年後には、現在の日本と同じ轍を踏むことになるのかもしれない。
カナダ政府よ、ご用心、ご用心。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。


カナダの性風俗産業=女性従事者の多くは中国系と韓国系―香港紙
Record China 12月5日(日)16時49分配信
2010年12月3日、香港紙・明報は記事「中国系カナダ人が売春業の主要構成員に=合法的な入国後に自発的に風俗業に従事」を掲載した。以下はその抄訳。

カナダ当局は先日、2005年から2009年までの売買春事件を分析した報告書を完成させた。報告書によると、街頭で客引きをする売春婦のみならず、室内に拠点を構える形態でもアジア系カナダ人が主要構成員となっていることを明らかにした。主に中国系、韓国系の移民が多いという。

こうした性風俗産業の従事者は密入国者が多いというのがかつての理解だったが、報告書によると、大部分は正規のビザを取得した人々だという。一部はビザの期限が切れてもカナダ国内にとどまるオーバーステイの状態にある。

最近、増えているのは2〜3人の女性従事者を抱える小規模の性風俗店。地元華字紙の広告や知り合いのつてで新たな従事者を呼び込んでいる。性風俗サービスの料金は80〜200カナダドル(約6670円〜1万6700円)。4分の3は女性従事者の収入となる。(翻訳・編集/KT)

韓国がどんな国であるかがよく分かるニュースがあったので、下に引用した。

< 韓国では、2022年のサッカー・ワールドカップの招致に失敗したことについて、「日本が支持しなかったことが決定的な原因だった」との主張が出はじめた。>


ニュース(1)を読んでご覧になれば分かるが、実に珍妙な主張である。
珍妙な理屈により、ワールドカップ招致の失敗を日本のせいにしていたのだが、次には、中国のせいにした。


<韓国メディアは招致失敗の理由について、「中国サッカー管理センターの韋迪主任が、中国は2026年W杯の開催地に立候補すべきと発言したことが、22年W杯の開催地の選考に大きな影響を与えた」と報じ、韓国の招致失敗は中国の責任であると報じた。>


詳しくは、ニュース(2)を読んでもらいたいが、
韓国という国は(そして韓国人というのは)、何でも人のせいにするのである。


以下、ニュース(1)  一部、フォントを変えてある。


W杯招致に失敗、韓国で「日本のせいだ」の声高まる
サーチナ 2010/12/03(金) 18:08

  韓国では、2022年のサッカー・ワールドカップの招致に失敗したことについて、「日本が支持しなかったことが決定的な原因だった」との主張が出はじめた。すでに脱落していた日本が、3回目の投票で韓国を支持しなかったためという。
  投票したのはFAFAの理事22人。2022年大会の立候補国5カ国について、過半数の票を獲得する国が決まるまで、投票のたびに票が最も少なかった国をふるい落とす方式で選んだ。4回目の投票で開催国はカタールに決まった。
  1回目の投票ではオーストラリアが、2回目の投票では日本が脱落した。韓国は3回目の投票で脱落。そのため、2回目の投票で日本に投票した理事が、3回目の投票で韓国を選ばなかった理由に、関心が集まった。
  韓国メディアは、「日本は結局、韓国の単独開催を支持しなかった可能性が高い」と主張。FIFA理事に対して日本が「韓国支持」を訴えなかったことで、「2回目の投票における日本への2票が、3回目の投票で韓国に向かわず、カタールと米国に流れた」ことが、韓国脱落の最大の要因との見方を示した。
  韓国で開催されれば、ワールドカップ期間中に日本を訪れる観光客も増加するなどで「日本も間接的に利益を得られるはずだった」、「日本は実利よりも韓国に単独を開催させない『最後のプライド』を優先した」と分析した。
  一方で、日本と韓国が“共倒れ”になった理由として、02年の日韓共催から間隔が短かったことや、最終プレゼンテーションがともに不評だったことに加え、「日韓両国の宿敵関係が不利に働いたと」の指摘もある。(編集担当:金志秀)

以下、ニュース(2)  一部、フォントを変えてある。

W杯招致に失敗の韓国、日本に続いて今度は「中国のせいだ!」
サーチナ 12月5日(日)9時22分配信
 韓国は2022年ワールドカップ招致に失敗したが、韓国メディアは招致失敗の理由について、「中国サッカー管理センターの韋迪主任が、中国は2026年W杯の開催地に立候補すべきと発言したことが、22年W杯の開催地の選考に大きな影響を与えた」と報じ、韓国の招致失敗は中国の責任であると報じた。4日、天津網が報じた。

 韓国メディアは、「わが国のW杯招致活動において、中国はずっと目の上のたんこぶだった」と報じ、「W杯が2大会連続で同じ大陸で開催されることはないため、中国サッカー管理センターの韋迪主任が26年W杯開催地への立候補をほのめかしたことによって、韓国が22年W杯招致に失敗する可能性が高まった」と主張した。

 さらに、10月に国際サッカー連盟(FIFA)副会長の鄭夢準(チョン・モンジュン)氏は、韋迪主任の発言を批判し、「韋迪主任の発言はアジアサッカーの団結にとって不利である」と述べていた。

 天津網は、韓国メディアが「中国のせいだ」と報じたことについて、「韓国メディアは、韋迪主任の発言がアジアの団結を破壊し、韓国の招致に影響を与えたと主張するが、不可思議なことだ」と主張した。(編集担当:畠山栄)

韓国初の宇宙ロケットの打ち上げ失敗の原因で韓国とロシアがもめている。
お互いに責任の擦り合いをしているのである。


世界的には、ロシアの方が信用されるのではないか。
何故なら、ロシアはロケット打ち上げに関して長年の実績があり、国際宇宙ステーションへの人員の輸送においてアメリカのスペースシャトルが引退したあとはロシアだけが行っていくというほどに、確実な技術を持っているからである。


この事件から分かることは二つある。


一つは、韓国と関わりあうとろくな事が無いということ。

二つ目は、ロケットなどの最先端の機器には外国産の製品を交えず、国産のみで造るのが良いこと。


科学技術開発の予算を削り、外国製品を使って安く上げようなどということは、
害はあっても益は無いのである。


解るかな? 民主党くん。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。


ロシア側のボルトが問題?韓国ロケットの爆発をめぐり韓露が対立
サーチナ 9月21日(火)14時32分配信
 韓国初の宇宙ロケット「羅老(ナロ)号」の2回目の打ち上げが失敗した原因を調査していた韓国航空宇宙研究所が、1段ロケットと2段ロケットの分離ボルトの欠陥が爆発の原因である可能性を指摘した。韓国メディアは「ロシアの分離ボルトが問題」と続々と報じ、注目が集まっている。

 欠陥の可能性が指摘された分離ボルトには爆発物が入っており、1段ロケットと2段ロケットを分離させる役割を果たす。韓国側は、そのうちの一つのボルトが製造過程に生じた欠陥で誤爆を起こし、「羅老号」に穴があいたとの見方を示した。

 航空宇宙研究所の見解は、8月に行われた韓国とロシアによる共同調査委員会でロシア側に伝えられた。ただ、ロシア側は「韓国が製造したフライト・ターミネーション・システム(FTS)の誤作動が失敗の原因」と反論。FTSは韓国側が製造した2段目に搭載、ロケットが予定の軌道から外れた場合に自爆させるための装置だ。

 ロシア側のFTSの誤作動という見解について、韓国の航空宇宙研究所は、136秒後に問題が発生してから1秒後に爆発したことを理由に、FTSが誤作動を起こした可能性は非常に低いと主張。爆発の原因をめぐり依然として両国の対立が続いている。

 複数のメディアによって「羅老号の失敗はロシア側の分離ボルトのせい」という趣旨の報道が相次ぐと、韓国の教育科学技術部と航空宇宙研究院は「可能な原因の一つであり、爆発の原因は究明中だ」と関連報道を否定した。

 一方、ロシア側の失敗が原因だとの報道を受け、韓国の宇宙航空株が上昇したという。爆発の原因がロシア側の責任となれば、ロシア側は契約により一段ロケットを提供することになっており、その点が株価にも影響をしたとみられる。

 メディアによれば、韓国とロシアは早ければ10月中に共同実験を予定しており、爆発の原因究明のための検証を行う。関連報道のとおり、分離ボルトの欠陥が問題となれば、2011年に3回目の打ち上げが行われるという。(編集担当:金志秀)

韓国の性犯罪

韓国は、非常に性犯罪の多い国である。
日本の性犯罪は、いわゆる痴漢や覗き、盗撮といった類のものだが、韓国ではその多くが強姦などの凶悪なものであるそうだ。
大人の性犯罪だけではなく、青少年の性犯罪も、韓国では多いのである。その数、日本の17倍である。人口を考えれば、実際には、その倍以上、つまり、34倍以上多いということになるだろう。
この数字は、韓国の教育科学技術部が作成したものだというから、韓国の警察が把握している数字よりはるかに少ないと思われる。そして、性犯罪のことであるから、表に出ないものの方がはるかに多いと考えられるのである。


このようなことを、日本のマスコミは報道しない。特にテレビは、全然放送しないのである。日本で起きている性犯罪の多くも韓国人によるものであると考えても、間違いが無いのではないか。日本国内で起きている性犯罪については、その点をマスコミは報道するべきである。


韓国ドラマやアイドルに夢中になっている人達は、こういう事実を知らないのであろう。
不用意に韓国に行って性犯罪の被害者にならないように、ご忠告申し上げる次第である。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。


学生間の性犯罪が年々増加、「日本より17倍多い」=韓国
サーチナ 9月13日(月)15時42分配信
 韓国で学生間の性犯罪が急増し、懸念が高まっている。韓国の教育科学技術部が作成した「最近3年間学生間性犯罪現況資料」がキム・ユジョン国会議員により12日に公開された。資料によると、小中高生による性犯罪事件は毎年36%増の勢いで増加しているという。主要メディアを含む複数メディアが続々と報じている。

 報道によると、学生間の性犯罪は2006年の38件から09年には98件に上り、2010年は7月まですでに90件ほどの性暴力事件が発生している。同話題を報じた韓国メディアは「隣国の日本より17倍も多い」と、日本を引き合いに事件の多さを指摘した。

 特に、中学生が加害者となっている性犯罪事件がほぼ半数に達しており、また32%の性犯罪が被害者もしくは加害者の自宅で発生した点も注目に値する。さらに、単独犯行による性犯罪が増加の傾向にあり、08年には集団暴行が7割を占めていたが、2010年には単独犯行が55%となっている。

 加害者の生徒は犯行の動機について「ポルノ動画をみて真似した」と語った。学生間の性犯罪が急増している理由について、韓国メディアは専門家の見解を紹介し、「インターネットの普及によるポルノ動画の無防備な露出が問題だ」と指摘。それに加え、学校教育において「きちんとした性教育を受けていないことが大きな理由だ」と伝えた。

 韓国では、年々増加している小中高生による性犯罪を受け、09年度から小学校高学年の保健授業で性教育を実施するなど性犯罪の予防に乗り出した。ただ、性教育に割り当てる授業時間は1年でわずか5〜6時間と、日本やフランスより極端に少ないため、あまり効果がみられていないのが現状だ。(編集担当:金志秀)

全11ページ

[10] [11]

[ 前のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事