腹立ち紛れ(笑)

随想録。思ったことをいろいろと。なお、記事と関連の無いコメントなどは削除します。あしからず。

韓国

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

<サイゴン(現ホーチミン)など旧南ベトナム地域では、韓国は友軍だったはずだ。しかし、韓国軍による同胞の虐殺、婦女子への暴行、凌辱はベトナム国民なら誰もが知るところ…(中略)…「韓国軍のベトコン掃討作戦で破壊された村の女性たちは、運良く逃げ出しても戦争難民になるしかなかった。そうした女性を売春ビジネスに送り込んだのが、民間の韓国人業者だったのです」>

 ベトナム戦争時に韓国軍は虐殺、婦女子への暴行、陵辱や売春ビジネスを行った。韓国がこの事実を自国の学校教科書に載せないことに対しては、大した驚きは無い。どの国も自国の恥を学校教科書に載せて子供達に教えたいとは思わないからだ。
 しかし、この事実をベトナムは勿論、日本も歴史の教科書に載せても良いのではないかと思う。捏造した歴史を載せることは許されないが、実際に起こった事実を歴史の教科書に載せることに何の問題も無いからだ。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。

韓国が教科書に載せないベトナム戦争時の虐殺と売春ビジネス
NEWS ポストセブン 2月24日(月)16時6分配信
 朴槿恵大統領をはじめ韓国の国家ぐるみの「反日アピール」が止まらない。慰安婦問題では、「旧日本軍が20万人の少女を強制連行して性奴隷にした」という史実と異なる嘘の主張を続け、謝罪と賠償を求めている。さらに特筆すべきは、韓国政府がベトナム戦争(1960〜1975年)に参戦した韓国軍や現地に渡った民間韓国人の所業を歴史から消し去ろうとしていることだ。

 ベトナムでは戦時中から韓国への憎悪が燃え盛っていた。3月12日に発売される『日本人が知っておくべき嘘つき韓国の正体』(小学館)の中で、元朝日新聞サイゴン支局長の井川一久氏は、ベトナム戦争当時の様子をこう振り返っている。

「1972年にサイゴンに赴任した直後、私の車がベトナム人青年のオートバイと接触事故を起こし、100人近い群衆に取り囲まれるハプニングがありました。興奮した群衆は『ダイハン!(※ベトナム語で「大韓」の意)』と口々に叫びながら、憎悪に満ちた眼でこちらを睨んでいる。私を韓国人と勘違いしたのです。パスポートと記者証を見せて難を逃れましたが、現地でどれほど韓国人が嫌われているかを痛感する出来事でした」

 サイゴン(現ホーチミン)など旧南ベトナム地域では、韓国は友軍だったはずだ。しかし、韓国軍による同胞の虐殺、婦女子への暴行、凌辱はベトナム国民なら誰もが知るところであり、むしろそれらの地域で反韓感情は強かったようだ。

「韓国軍のベトコン掃討作戦で破壊された村の女性たちは、運良く逃げ出しても戦争難民になるしかなかった。そうした女性を売春ビジネスに送り込んだのが、民間の韓国人業者だったのです」(井川氏)


 ベトナム戦争では、軍属の技術者や建設、運送業者のほか、特需に肖ろうとする商人や暴力団など総計1万5000人の民間韓国人がベトナムに渡った。そうした者たちがサイゴンやダナンなど軍事基地周辺で、韓国兵や米兵相手の売春クラブを経営していたという。

「親しくしていた在ベトナム韓国軍高官の公邸で開かれた夕食会では、アオザイ姿の美しいベトナム人少女数人が甲斐甲斐しく給仕してくれました。少女をどこで集めたのか訊くと、高官は答えをはぐらかし、『気に入った娘がいたら持ち帰って構わない』と笑うのです。少女たちが戦争難民なのは明らかでした。軍民一体の管理売春が公然と行なわれていたのは間違いない。ニンホアの白馬部隊の基地には慰安所もあった」(井川氏)

 韓国教育省は先ごろ、既に検定を通過している高校歴史教科書の一部にベトナム派兵における「民間人虐殺」の記述があることを問題視し、「民間人の被害」に書き換えるよう勧告した。都合の悪い史実を改竄する露骨な歴史修正主義そのものである。

 韓国の有力紙記者は語る。

「一時はベトナムでの韓国軍の蛮行を断罪する機運が高まったが、退役軍人会などの圧力で尻すぼみになってしまった。最初にこの問題をリポートした具秀ジョン(ク・スジョン)女史も、度重なる迫害を受け海外生活を余儀なくされている」

 これは単なる日本から韓国への意趣返しの材料ではない。韓国が歴史を学び、真の先進国として世界と周辺国から尊敬を受ける国になれるかの試金石なのだ。

※『日本人が知っておくべき嘘つき韓国の正体』(小学館)より

<武力衝突で治安情勢が悪化する南スーダンに展開中の陸上自衛隊が、韓国軍に対し小銃の銃弾1万発(約80万円相当)を無償で提供した。韓国軍が展開する東部ジョングレイ州ボルで戦闘が激しくなり、韓国側の提供要請を受けた措置だった。>

 ところが、日本に対し韓国からは感謝の言葉も無い。それどころか、日本に直接要請はしていないと言い出す始末だ。日本がどれだけ多くの援助をしてやっても、韓国は恩を感じないのだ。恩に感じないどころか、仇で返すのが韓国という国だ。
 韓国はいずれ経済的に行き詰って日本に助けを求めるだろう。今回の事件は、その場合に日本がどう対処すべきかの判断材料の一つになる。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。

銃弾1万発80万円無償提供 感謝もできない韓国
産経新聞 12月28日(土)9時57分配信
 武力衝突で治安情勢が悪化する南スーダンに展開中の陸上自衛隊が、韓国軍に対し小銃の銃弾1万発(約80万円相当)を無償で提供した。韓国軍が展開する東部ジョングレイ州ボルで戦闘が激しくなり、韓国側の提供要請を受けた措置だった。ともに南スーダンの国造りに汗を流している「友軍」の緊急要請に応じるのは当然のことだろう。

 そのため、安倍晋三政権は内閣法制局や連立を組む公明党とも調整しながら、銃弾提供をかなり速いスピードで決めた。

 ところが、韓国側が日本への提供要請を否定し、日本側の説明と食い違っているのだ。

 クリスマスイブの24日夕、東京・市谷本村町の防衛省では、南スーダンの首都ジュバに派遣されている陸自施設部隊長と小野寺五典(いつのり)防衛相のテレビ会議が行われていた。少々長いのだが、分かりやすいので再現してみる。

 小野寺氏「先週、ジュバでも銃撃事案が発生した。ボルではかなり緊張が高まっていると承知している。宿営地を包囲された韓国隊に銃弾1万発を提供したが、これは韓国隊と、避難民の生命を守る上で緊急的な人道的措置ということで判断した」

 部隊長「21日22時45分ごろ、韓国隊の部隊長より直接電話があった。『現在、ボルの活動拠点内には1万5千名の避難民がいる。ボルを守る部隊は韓国隊のみで周りは敵だらけだ。現在、銃弾が不足している。1万発の銃弾を貸してくれないか』という差し迫った要請があった。銃弾を韓国隊に引き渡した際、韓国部隊指揮官からのお礼の電話を昨日16時50分にいただいた。『たった今、空港で銃弾を受領した。ありがとうございます。この銃弾はボルの宿営地と避難民を守るために使う。改めて日本隊の協力に感謝する。この銃弾は日本隊と韓国隊の強い絆の象徴だと考えている。ジュバを訪れることができたら、改めて感謝の気持ちを伝えたい』。このようなお礼の電話をいただいた」

 心温まる話である。ところが、韓国外務省報道官は全く異なる見解を表明する。

 「追加の防護力を確保するため、国連南スーダン派遣団(UNMISS)に支援を要請し、UNMISSを通じて支援を受けたと承知している」と日本には直接要請をしていないと言い始めた。

 これに、菅義偉(すが・よしひで)官房長官は25日の記者会見で、在日韓国大使館から外務省に連絡があり、韓国政府としての要請と確認したことを明かした。

 ちなみに、韓国軍の現地部隊は兵士1人当たりの銃弾が15発だったそうだが、韓国国防省は「予備量を確保するため臨時で借りた。不足していない」と強弁した。韓国軍の現地部隊が切迫した様子で要請し、謝意まで示したというのに、「不足していない」とは理解に苦しむ。

 さらに、韓国国防省は27日、日本が提供した銃弾について、韓国から現地に追加物資が届いたら、国連に返却する方針を明らかにした。

 これに菅氏は「国連と韓国の要請を受け、政府は人道的、緊急的措置として徹夜で応えた」と不快感を表明した。さらにこう続けた。「危機的状況で緊迫しているとの韓国の要請があった。極めて難しい問題があったが、極めて大事な隣国なので協力した」。

 日本政府が国内の批判を覚悟してまで、「緊急事態」に陥った韓国軍に手を差し伸べたにもかかわらず、韓国政府からいまだに謝意もない。韓国メディアは安倍首相が掲げる「積極的平和主義」のアピールだと決めつけている。

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権は国内世論向けに日本との近さを隠す向きがある。9月のロシア・サンクトペテルブルクで行われた20カ国・地域(G20)首脳会合の場でもそうだった。朴大統領は安倍首相と握手して会話をしているのだが、韓国側の要請で握手した事実は伏せられた。

 安倍政権は、歴史認識を持ち出し首脳会談を拒み続ける朴政権に対し、「対話のドアは常に開いている」と首脳会談の重要性を説いている。中国も含めて課題があるからこそ、条件を付けずに首脳同士が会談することを呼びかけているのだが、なかなか応じようとしない。 国際社会には、どちらの姿勢がまともな国に映るか。 安倍政権には日本の主張の正当性をどんどん広めてほしい。(峯匡孝)

<「第2次世界大戦の戦勝国を訪問しては敗戦国である日本の悪口を言いふらすというのは、いかにも中堅国家だからできること。品格のある大国のリーダーがやることではありません。フランスの大統領が外国を訪問し、わざわざドイツの悪口をいったことがあるでしょうか。やれば間違いなく品位を疑われる。
 そんな情けない外交をして損をするのは韓国自身です。幸いにも朴大統領が言い回るので、各国は慰安婦問題について学び、正確な知識を持ちつつある。日本は国際社会における主要パワーです。その程度の“告げ口”で、戦後、世界に貢献してきた日本を貶めようとする国などあるはずがない」>


 以上は、韓国の告げ口外交に対する、米有力シンクタンクの上級研究員の言葉だ。「各国は慰安婦問題について学び、正確な知識を持ちつつある」というところの「正確な知識」というのが本当に正確な知識なら、嬉しいことだ。ここは大切なところなので、日本政府は、正しい知識を、実際の資料を示しながら各国に伝えてもらいたいものだ。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。

朴槿恵・韓国大統領の告げ口外交 外交的儀礼欠くと米研究者
NEWS ポストセブン 11月18日(月)7時5分配信
 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は11月2〜8日の日程でフランス、イギリスなどを公式訪問する欧州歴訪を行なった。そこで朴氏は反日を猛烈にアピール。

 2日付の仏フィガロ紙のインタビューでは、「日本の政治家は歴史問題で不適切な言動を繰り返している」「日本の政治家はドイツをモデルに歴史認識と態度を変えるべきだ」という趣旨の発言をした。

 続く英BBCのインタビュー(4日放送)でも「日本の一部の指導者は従軍慰安婦問題について謝罪する気がなく、元慰安婦を侮辱し続けている。そんな状態では安倍首相と会談しないほうがマシだ」と言い放った。

 8日には、ベルギー・ブリュッセルでファンロンパイ欧州理事会常任議長(EU大統領)との会談後の記者会見でも日本批判を展開し、安倍首相との会談は「関係改善にとっては逆効果」だとして否定した。

 こうした「告げ口外交」は外交的な儀礼を欠いていると呆れるのは、米有力シンクタンクの上級研究員だ。

「第2次世界大戦の戦勝国を訪問しては敗戦国である日本の悪口を言いふらすというのは、いかにも中堅国家だからできること。品格のある大国のリーダーがやることではありません。フランスの大統領が外国を訪問し、わざわざドイツの悪口をいったことがあるでしょうか。やれば間違いなく品位を疑われる。

 そんな情けない外交をして損をするのは韓国自身です。幸いにも朴大統領が言い回るので、各国は慰安婦問題について学び、正確な知識を持ちつつある。日本は国際社会における主要パワーです。その程度の“告げ口”で、戦後、世界に貢献してきた日本を貶めようとする国などあるはずがない」


※週刊ポスト2013年11月29日号

<〈あなたは、みすぼらしい茅屋というものを見たことがあるでしょう。ではあなたの知っている最も貧しい茅屋を、その美しさと強固さの程度をさらに落として想像してみて下さい。するとそれが、みすぼらしい朝鮮の住まいについての、ほとんど正確な姿となるでしょう〉>

 これは現在の日本人が書いたものではなく、当時の日本人が書いたものでもない。現在の韓国人が書いたものでもなく、当時の朝鮮人が書いたものでもない。1874年に『朝鮮教会史』の「序論」にフランス人宣教師、シャルル・ダレが書いたものである。従ってこれが意図的に事実を歪めて書かれたものでないことは、明らかだ。
 近代国家に必要なあらゆる社会インフラは、日本の統治時代に整備されたものなのだ。韓国の「日本の統治がなければ韓国は今以上に発展していた」という考えは、事実とまったく異なる。この事実を我々日本人はしっかり認識しておこう。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。

仏人が日本併合前の朝鮮の家を「みすぼらしい茅屋」と表現
NEWS ポストセブン 10月8日(火)16時5分配信
 韓国では、「日本の統治がなければ韓国は今以上に発展していた」との考えが定説となっている。だが、実際には韓国統監府と朝鮮総督府時代の40年間に近代国家に必要なあらゆる社会インフラが整備された。
 
 SAPIO本誌が特集を組む「韓国は先進国になれない」、その理由のひとつが歴史の忘却である。日本が統治する以前の状況をジャーナリストの水間政憲氏が明らかにする。ここでは道路、住居事情について紹介する。

 * * *
 首都・漢城(現在のソウル)には道路すらろくになかった。というのも、漢城の土地はすべて国有地であり、平民が許可を得て土地を借り、建物を建設するには長い年月を必要とした。そのため、路上の不法占拠が当たり前となり、無許可の建物が林立して道幅はどんどん狭くなったのだ。

 日本が近代国家に生まれ変わる以前の江戸と比較しても、いかに都市計画が存在しなかったかがわかる。

 家は竪穴式住居に近いものがあった。フランス人宣教師、シャルル・ダレが1874年にまとめた『朝鮮教会史』の「序論」(日本では東洋文庫『朝鮮事情』として翻訳出版)にはこう書かれている。

〈あなたは、みすぼらしい茅屋というものを見たことがあるでしょう。ではあなたの知っている最も貧しい茅屋を、その美しさと強固さの程度をさらに落として想像してみて下さい。するとそれが、みすぼらしい朝鮮の住まいについての、ほとんど正確な姿となるでしょう〉

 儒教思想が強いため、王宮よりも高い建物を建てることは許されず、2階建ては存在しなかった。

※SAPIO2013年10月号

<韓国野党・民主党のヤン・スンチョ議員は6日に行われた国会保健福祉委員会で、キルギス共和国が自国女性と韓国人男性との国際結婚を禁止する方案を検討していると、在キルギス韓国大使館の公文書を基に明らかにした。>

 日本ではこういう法案は出ないだろうが、外国ではこういう法案を検討しなければならないほど韓国人との結婚が酷い結果になることが多いことを、日本人は知っておくべきだ。


以下、ニュース  一部、フォントを変えてある。

キルギス、韓国人男性との国際結婚禁止する方案を検討=韓国
サーチナ 10月7日(月)10時0分配信
 韓国野党・民主党のヤン・スンチョ議員は6日に行われた国会保健福祉委員会で、キルギス共和国が自国女性と韓国人男性との国際結婚を禁止する方案を検討していると、在キルギス韓国大使館の公文書を基に明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 ヤン議員によると、4月1日付の公文書には、3月末にキルギスのカミラ・テリエバ社会文化保健労働副総理がキム・チャンギュ韓国大使と副総理室で会い、キルギス人女性と韓国人男性の国際結婚増加による問題を提起したと記されている。

 テリエバ副総理は、キルギス人女性と韓国人男性との結婚増加に伴い、キルギス人女性が嫁ぎ先の韓国で不幸な生活を送ったり、中には死に至るなどの問題が報告されていると説明。「議会で韓国人との結婚を禁止する必要があるとの話まで出ている」と述べ、韓国側に対策を求めた。

 これに対しキム大使は、「多文化家庭(国際結婚家庭)の結婚問題はキルギス人女性だけに限られたものではない」とし、「幸せな結婚生活を送る多文化家庭も多い」と答えた。

 韓国メディアによると、キルギス人女性と韓国人男性の結婚は2000年半ばまでは年間50組ほどだったが、2010年以降は年間100−200組と増加している。韓国人男性が国際結婚する割合は5−10%程度という。(編集担当:新川悠)(イメージ写真提供:123RF)


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事