★心に乙女★

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*考えたコト。

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考えたこと、思ったこと、率直に書いていきます!

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失恋。。 ケータイ投稿記事

なんだか 元気がでない,,

なんだか 笑えない,,

なんだか 胸が痛む,,



秋の夜風が ぽっかりとあいたあたしのココロを より一層 切なくさせる,,

イヤなことが あったの。
あたしの胸をかきむしるような イヤなこと。

もう後には戻れないし,

誰にも言えないから 誰にも言いたくないから,
あたしは1人で 現実に向き合わなきゃ,,

なんか 失恋したような,
大事なモノをなくしたような,

そんなキブンです,,




ってごめんなさい↓

鬱なんです(P□`q。

別に失恋したわけぢゃないです!


ただ そんなキブンになるくらい,
急に寂しくなったり,
誰かに手をさしのべられたかったり,

今は,そんな想いです。



なんか自分がみじめで涙がでる,,



どうしたんだろう?
あたし。。

来年。。2009年。。。。


あたしはハタチで、多分社会人。


どうしてるだろう?

何してるだろう?

誰とどこで暮らしてるんだろう?


就活を続けていく中で、あたしはこれまでにないくらい、いろいろ真剣に考えてる。





短大に入り、1人の現役添乗員の先生との出会いがあった。

「私は、世界で一番寒いところにも、世界で一番暑いところにもいったことがあるのよ」

単純にうらやましいなって思った。


「仕事で家にもいない日が多いから、電気代もあんまりかからないし、ご飯代もかからないし、お得よ!」

なんてステキな仕事!って漠然に「添乗員」とゆう仕事に、憧れを抱いた。



それから月日は経ち、

就職について考えるトキがきた。


「添乗員になるためには旅行会社でしょ!」と思い、

大手の旅行会社に入社したいと思うようになった。


それが、あたしが初めて会社説明会とか面接を受けた会社であり、初めて不採用とゆう結果をだされて、死ぬほど涙を流した会社。

この会社を受ける前に、

添乗員は、旅行会社に勤めてるヒトではなく、
派遣会社のヒトだとゆう現実をしった。

「派遣」とゆう言葉をマイナスになぜか捉えていたあたしは、いつのまにか添乗員になることを諦めていた。


旅行会社に勤めても、添乗に行くことだってもちろんある。



あたしが次にうけた旅行会社は、完全に添乗からかけ離れていた。

もっぱら事務で、他社の旅行会社との提携などを行う会社。


やっぱり落ちちゃって、


今受けてる最中の、添乗員派遣の会社。


正直、イヤだった。

添乗だけなんて、

現実に考えたら、絶対キツイに決まってるし、

自分にできないだろうと。



説明会、筆記、面接を経て、

あたしは次第にこの会社に大きな魅力を感じることになる。


この会社は、とある旅行会社専属の派遣会社で、

添乗はもちろん、添乗のない日は、その親会社の内勤スタッフとして働く。


親会社で内勤をしている約半数が、派遣会社の社員とゆうのに驚いたし、すこし安心できた。



つまり、、、


この会社なら、あたしのやりたいことを、やりたいようにできるんぢゃないか?



来年のあたしは生き生きして、頑張れてるんぢゃないか?






あたしは、もはや最初にうけたあの会社に未練はない。


二次募集がガッコにきたけど、

電話でリベンジしたいと伝えたけど、

この派遣会社が決まれば、就活をやめたいと思う。




こう思えたきっかけも、あの楽しかった一次面接の話の中で。


「うちに内定もらったら、うちに決める?」

あの言葉。


あの時はとっさに「今は御社が第一希望ですので、ぜひ御社に入社したいと思います!!」
っていっちゃったけど、

次、呼ばれたら、こう言おうと思う。


「御社こそがあたしの理想の会社ですので、喜んで入社いたします。」と。





なーんかガーーーってかいちゃったけど。。


ごめんなさい。。


でもスッキリです!




来年は、しっかり仕事頑張りながらも、

このブログ、つづけられてたら、、と思います!!







がんばれ、まだ19歳のあたし!

大人になるって、、

不安がでてきた。

大人になることに、
すなわち、会社に入社して働くことに。



今ガッコでは、ビジネスについて少しだけ学んでる。


「上のものを敬う」


これはわかる。


「お客さまには恥をかかせない」

これもわかる。


でも、、

「上のもののミスを自分のミスにして謝る」

わからない。


上司には恥をかかせないのはわかるけど、

なんで自分に罪をなすりつけて「自分のミスで連絡がいきとどいていませんでした」

といわなきゃいけないのか。。


ミスはミスだ。


会社でやっていけるかが、

とても不安でしょうがない。。

しんじるコト。

「私ね、人間不信なの・・・」


友達がぽろっと、
言葉をこぼす。

「ヒトを信じられなくって...どうせあたしのコトなんて皆わかってくれてないし」





「誰も信じられない。信じたくないんだ。」


あたしは、その子にたいして、なにもいってあげられなかった。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

あたしはヒトから裏切られたことは、
ないことはない。

すっごいスキだった元彼からは、
浮気(?)されたこともあるし、
友達から嘘つかれた事なんて、
うんざりするほど何回もある。


でも今思うと、
あたしには、
しんじてくれる友達がたくさんいた。

元彼の話はおいといて、

友達から嘘つかれたトキ。

その子のいってるコトは嘘だって、
その子に「いわないで」って口止めされたのに、
あたしに言ってくれた友達。

部活を「病院行く」ってうそついてずる休みした友達に遭遇した友達が、
教えてくれたり。


あたしのことをしんじてくれているからこそ、
真実をいってくれた。


あたしは、
ヒトを信じるってゆうすばらしさをしってる。



ヒトを信じるのは勇気のいることだと思う。

全てがほんとではないし、
うそでもない。


でもあたしは、
しんじたいって思う。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「ヒトを信じられない」

こんなにかなしいコトがあっていいのか?

すべてを信じられなくても信じようって思ってほしい。

あたしは思い思いの言葉で、
つたえようとした。



「アリガト」

友達は、

みい☆のコトは信じれるよ
信じれるからこそみい☆に聞いてほしかった。



って笑顔でいってくれた。






あたしは、
この友達の過去に何があったのかは、
知らない。

まだしりあって1年。

仲良くなったのも秋くらい。


なぜかきづけば、
仲良くなれてて、
 
本音をいえる仲に。


でも信じるって、

ふつうのことにきこえて、
あたりまえのことにきこえて、

じつは、
そうぢゃないのかもなあ。。。



なんだかむずかしいなあ。。。

世の中が、
平和とか正義とかであふれたら、

それはそれでへいわになんだろうけど、

たのしくないんだろうな。


どうなんだろう、、、

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