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うつぼの漫画
平安時代の古琴の物語『宇津保物語』を元に描いた漫画です(#^.^#)

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仲丸が霧雨(きりさめ)とともに動き出しました

名前に聞き覚えあればわかると思いますが、
霧雨は『俊蔭』編の竜が子供に变化(へんげ)した姿です

これまでも眉毛や口の中に片鱗を見せながら
登場させてきました

今後は彼以外の『俊蔭』編の仲間たちも合流していく事になります

魚釣りのエピソードは原典の『宇津保物語』にも登場しますが、
あまりにも無難なので
こちらはもうひとひねり加えてみました(^_-)


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  • おはようございます。
    霧雨は何時も半目の表情が多いですけど、
    脱力のあくび顔や、魚が釣れて喜ぶところなど
    表情が豊かですね。

    夕焼けのどっぷりの絵が入るといいですね。

    最後に魚を奪われて仕舞いましたが、
    鈴丸は分けありな感じもしますね。

    メーテルピンク

    2017/11/24(金) 午前 7:29

    返信する
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    > メーテルピンクさん
    おはようございます^^
    さっそくコメ&ナイスありがとうございます

    霧雨はそうですね
    長い年月を生きて経験豊富なので若干、物事をクールに捉えているところで半目になっています
    とはいえ、もともとは竜の霧雨ですから無邪気な可愛い表情にもなるのだと思います^^

    夕焼けの絵は描くまでにかなり写真等で考えたのでそのように言っていただけると嬉しいです

    鈴丸はそうですね
    おっしゃるとおり含みを持たせてあります

    丁寧に読んで率直な感想をいただいていつもありがたいです^^

    ひめみこ。。

    2017/11/24(金) 午前 11:03

    返信する

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