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残念ながら、様々な情報操作をされていることが、最近になってわかりました。
私が、ある指導者に対して、不適切なことを言って辞めさせられたと吹聴されていることが、最近、わかりました。
事実無根です。
逆に、ある指導者が、不適切なことを私にして、事務所で謝罪をさせられました。
これについては、事実ですし、証人も多数おります。
この事件が、金銭欲から出てることが明白で、あまりのレベルの低さに、この人を指導者の一角にせざるを得なければいけないのならと、転勤がわかっていたこともあり辞めたのです。
謝罪されたら、当然、許さなければなりません。
後述しますが、他の指導者の悪口を陰で言い、足を引っ張ります。
こうした人格の方を指導者として立てなければならないのは、苦痛でしたしあり得ないことでした。
それが、いつの間にか情報操作で逆になっていたことに驚愕しています。
何しろこの方は、それまでも、自分が感じたことを、私の知り合いが、『こう言ってた。』、『みんなが、そう思っている』という手口で情報操作を実行し、最終的にO指導者を追い落としました。
私がいる時にも、そいした情報操作が行われましたが、私は、その手口に気付いていたので、『O指導者の悪い噂』というものはデマだと打ち消し事なきを得ました。
その頃から、追い落とすことを狙ってたんですよね。
でも、発声の指導は、このO指導者の方がうまいので、うまく誤魔化て、また使っていますね。
O指導者も人が好いので・・・。
こうしてスタッフも洗脳したんですね。
カルト宗教みたい(怖)
ここまで嘘を上塗りし、事実と全く異なり,、自分に都合の良い情報操作を駆使しているとは、恥ずかしながら全く存じ上げておりませんでした。
でも、過去の手口から考えてみれば、当然、このくらいは想像しなければいけませんでしたね。
私が、一番見くびっていたのかもしれません。
今の宇都宮第九合唱団では、残念ながらこうした情報操作を見破れる人はいないのでしょうか。
そろそろチケットの発売時期ですので、演奏会に関して、意見を述べさせていただきます。
これを単なる批判ととるか、建設的な意見ととるかは、今のスタッフの器量次第です。
今のコンセプトでは、残念ながら宇都宮第九合唱団は淘汰されることでしょう。
地元のソリストで演奏会をやるというのは、大変聞こえが良いです。
過去、何度か宇都宮第九合唱団は、そうした演奏会を実施してきました。
しかしそれは、宇都宮という地区に、音楽的に最高の演奏会を提供するという宇都宮第九合唱団の本来のコンセプトとは、残念ながら相容れません。
過去は、そうしたことが出来る時代でしたが、今は、栃響さんを中心とした第九が地元のソリストでの演奏会を実施しています。こうした点について、過去に栃響さんと話したことがあります。
残念ながら、こうした中途半端なコンセプトでは淘汰されることになるでしょう。
何年かに一度、売れる指揮者かソリストを呼べば、赤字は解消される。
そう思っているスタッフも多数いることでしょう。
でも、本当にそれで良いのですか?
何が、本来の宇都宮第九合唱団なのですか。
正直、素人の合唱団にはある程度技術的な限界があります。
下手な発声と指導
既にコンクールの出場資格すらなく、中央で活躍できるわけでもないソリストは、単なるしがらみでしかありません。
それで、本来のコンセプトである、地域に質の高い音楽を提供できるのですか?
本当によく考えて、本来の宇都宮第九合唱団を守ってください。
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