utt*hi*3のブログ

登山を中心としたブログです。コメント大歓迎です。

竜ヶ岳冬景色

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H30.1.7
この日は願ってもない晴天なので山に行くことに決めていたがまたもや寝坊をしてしまい、遅めの出発となったので勝負の早い竜ヶ岳に登るとこにした。
登りは金山尾根から

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最初は雪はほとんどなく、中腹からやっと雪道になった。

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雪が深くなってきた。

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おお、竜ヶ岳がきれいに見れるではないか

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グローブは最近はやりの防寒テムレス ¥1250円也

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クラに上がると霧氷がチラホラと

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藤原岳〜頭陀ヶ平、その奥に御池岳が白く輝いている

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これはシュラカブと呼ばれるものか? 人の足のようにも見える

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風が強く、霧氷が育っている

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山頂手前で振り向くと霧氷が奇麗だった。

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山頂では強風で吹き飛ばされそうになった。

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標識の裏にもエビの尻尾が育っていた。

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山頂を下りて少し進むと霧氷が奇麗な一帯に出る

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青い空に霧氷が冴えます。 来てよかった。(^^♪

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遠足尾根を下りて行きました。

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インスタ映えするかな?

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遠足尾根分岐から遠足尾根末端を目指しました。
遠足尾根途中にある大日向三角点を通過

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尾根の末端から竜ヶ岳登山口の橋の所に下りるはずがルートミスして、崖に出てしまい崖っぷちをへつって何とか無事に下山しました。
最後は写真を撮る余裕がありませんでした。

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某量販店で格安63000円で買った新しいパソコン、やっと使い慣れて来たところなんだけど・・・・

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ネットで調べたら直販店のeクーポンで38000円だって(>_<) 


なんじゃそりゃ 。・゚・(ノД`)・゚・。



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孫太尾根

H30年1月4日
初登りだったが正月ボケで出発が遅くなった。
新町奥の墓場から出発

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最近できたらしい神武社殿跡の石碑

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結構雪が深くなって来た。

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振り返れば、桑名方面がきれいに見れた。

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丸山650mに到着。 ここで時間切れなので引き返す。

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スノーシューを置いてきたのでズボズボでした。

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遠足尾根を見ながら下山しました。 新年早々消化不良の登山でした。


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H29.12.23
この日は前から気になっていた鈴鹿峠〜三子山〜四方草山〜安楽峠を縦走する計画を立てた。
しかしこの後、2回もハプニングに出合うとは(>_<)

鈴鹿峠の駐車地に駐車しいざ出発。

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最初から木道の登りが続き、息が切れる

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そして鉄塔の横を劇下り

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また登り返すして下る

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磐座のような石があったがここで惑わされた。
この先は南の尾根に向かうので、注意しながらこの石を巻くように左に進んだ。

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しかしいつの間にか来た道を引き返していて東海自然歩道の分岐まで来てしまった。何やってんだか(>_<)
三子山Ⅲ峰から注意しながらⅡ峰に向かって下りて行った。

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鞍部から登り返して三子山山頂に着いた。奥に四方草山が見える。


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再び登り返して三子山を振り返る

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その先のガレ場を慎重に下る

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四方草山南峰

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明星ヶ岳が見えた。

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四方草山山頂に着いた。展望はなく、三角点と標識があるのみ

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又下って登ると 錐山の標識があった。

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臼杵岳の奥に仙ヶ岳も見える

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眼下に第二名神が見えた。

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いよいよお待ちかねのキレットだ

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こんなところを下るのはやはり緊張する。 安楽峠からスタートなら登りになるからまだマシだろう

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ここから大峠に向かって下り、相場振山に登り返した。 振り返ると右手に三子山、左に四方草山が見えた。

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そしてここから少し下り、やっと安楽峠に着いた。

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デポしておいた自転車に乗って快適に下り・・・の予定だったがカーブの所で雪道になり転んでしまった。
そのお蔭で自転車がゆがんだのか重くなって、平地でも漕ぐことが出来ず押す羽目になった。

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鈴鹿峠に向かう途中で縦走した尾根が見えた。

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一号線に出て側道を20分くらい自転車を押して、やっと鈴鹿峠に着きました。

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桂歌丸の先祖


NHKファミリーヒストリー桂歌丸の先祖は何と同じ町内の四日市市川原町の出身だった。

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そして、最近ポチッって買った中古車

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