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かなりの期間・・・放置プレイ中(汗)

所属車両(貨車)

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タンク車が 100両突破! しました。
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コンテナ貨車

コキ102・103形 TOMIX 製

 在籍:1ユニット(4両)
 TNカプラーに換装しています。

コキ104形 TOMIX 製

イメージ 2
 在籍:2両
 TNカプラーに換装しています。
イメージ 3
 海上コンテナ対応の1両のデッキ側はKATOカプラーNに交換しています。

コキ105形 TOMIX 製

イメージ 4
 在籍:2ユニット(4両)
 TNカプラーに換装しています。

コキ106形 KATO 製

 在籍:6両
 19Dコンテナ積載。
 KATOカプラーNに換装しています。

コキ106形 TOMIX 製

 在籍:1両
 TNカプラーに換装しています。

コキ107形 TOMIX 製

イメージ 1
 在籍:4両
 TNカプラーに換装しています。

コキ200形 KATO 製

 在籍:3両
 UT11Cタンクコンテナ(神岡鉱業)積載。
 KATOカプラーNに換装しています。

タンク貨車

タキ1900形【セメント専用】 日立セメント・三菱鉱業セメント KATO 製

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 在籍:14両
    (日立セメント 6両・三菱鉱業セメント 8両)
 KATOカプラーNに換装しています。
 いつのまにか14両の大所帯となってしまっています。

タキ35000形【ガソリン専用】 日本陸運産業・日本石油輸送・日本オイルターミナル KATO 製

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 在籍:12両
   (日本陸運産業 8両・日本石油輸送 2両・日本オイルターミナル 2両)
 KATOカプラーNに交換しています。
 日本陸運産業車は米軍のジェット燃料輸送専用車両【JP-8】です。
 『タキ1000』などのカラフルな塗色もいいですが、黒一色のこちらも味があってまたいいですね。
 KATOカプラーNに交換していますが、ちょっとカプラーが突出しすぎの感があります。
 何とか連結面間隔を狭く出来ないものでしょうか…?

タキ5450形【液化塩素専用】 東亜合成 カワイ 製

イメージ 3
 在籍:4両
 黒が多いタンク車の中で、目立つ黄色のタンク車です。4両とも色合い等微妙に違います。
 KATOカプラーNに交換していますが、やはり連結間隔が広すぎ!!
 それに、やや…というか、かなり腰高な感じがします。
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 ディティールは表記類も細かくていい感じです。

タキ7750形【苛性ソーダ専用】 東ソー カワイ 製

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 在籍:3両
 タンク車のバリエーションを増やす意味で購入しました。
 KATOカプラーNに交換済みです。

タキ11000形・前期型【石油類(除ガソリン)専用】 日本石油 MICRO ACE 製

 在籍:8両
 日石サンライズマーク付き。

タキ11000形・後期型【石油類(除ガソリン)専用】 日本石油輸送 MICRO ACE 製

イメージ 6
 在籍:8両
 このタイプの台車は、カプラーポケットにKATOカプラーNが入りませんでした。
 少し削れば入るのでしょうけど・・・面倒くさくて。
 そこでTOMIXのTNカプラーを入れてみると、何とか入りますが少々上向きになります。
 カプラー下部の突起が邪魔してるようです。その部分を削るとカプラーポケットにピッタリ!
 KATOカプラーNを加工するより、はるかにお手軽ですのでコチラにしました。
 が…タキ11000形脱線事故多発を受けて、元のアーノルトタイプに交換しました。

タキ9900形【ガソリン専用】 日本石油輸送・日本石油 MICRO ACE 製

イメージ 7
 在籍:16両
   (日本石油輸送・日本石油 各8両)
 この車両も前述の『タキ11000』と同型の台車なので、カプラー交換は行ってません。
 実車はフレームレス構造を採用しており、現在の主力タンク車の原型となるものです。

タキ1100形【フライアッシュ及び炭酸カルシウム専用】 宇部興産セメントサービス MICRO ACE 製

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 在籍:8両
 美祢線・山陰本線を走る『岡見貨物』で使用されている車両です。

タキ20500形【石炭酸専用】 日本陸運産業・石油荷役 MICRO ACE 製

イメージ 10
 在籍:4両(一次型改造後・二次型各2両)
 この車両はカプラーポケットを加工してKATOカプラーNを取り付けています。

タキ23800形【ラテックス専用】 日本石油輸送 MICRO ACE 製

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 在籍:2両(二次型)
 この車両はカプラーポケットを加工してKATOカプラーNを取り付けました。
 黒が多いタンク車の中で、光沢のある銀の塗装です。
 この製品、他のマイクロのタキと比べると造りがちょっとお粗末です。
 台車やフレームなんかプラの地肌色のままで変に艶があり、いかにもプラスチックみたいな色だし…
 そこで、フレームと台車を艶消しグレーに塗装したら少しはましになりました。

タキ18600形【液化アンモニア専用】 宇部興産・日産化学工業 MICRO ACE 製

イメージ 11
 在籍:4両(宇部興産・日産化学工業 各2両)
 カプラーポケットを加工してKATOカプラーNに交換しています。
 所有のタキの中で最も長い車体です。

タキ25000形【LPガス専用】 日本石油輸送 TOMIX 製

イメージ 16
 在籍:2両
 タキ18600形に匹敵する長いタンクの車両です。
 タンク色は地味なグレーです。
 これは、製造当時の高圧ガス取締法の規程により、LPガスボンベと同じ色になってます。

タキ6150形【パラフィン専用】 日本石油 MICRO ACE 製

 在籍:4両セット品
 実車は一形式4両しか製造されていないません。タキ11000形に似たタンク形状です。

タキ1000形【ガソリン専用】 日本石油輸送・日本オイルターミナル KATO 製

 在籍:14両
   (日本石油輸送 4両・日本オイルターミナル 10両)
 KATOカプラーNに換装しています。
 現在のJRFの主力となるタンク車です。高速B貨物として運行されてます。
イメージ 12
 日本石油輸送車は『ENEOSマーク』付を3両とマーク無しを1両。

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 日本オイルターミナル車は『一般色(青・帯あり)』を4両と、
『一般色(青・帯なしエコレールマーク付)』を2両を

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『矢羽デザイン』4両を配属しています。

タキ40000形【ガソリン専用】 日本石油輸送 MICRO ACE 製

イメージ 15
 在籍:8両セット品
 成田空港用のジェット燃料輸送に使用されていましたが、後からはガソリン専用に使用されています。

タキ43000形【ガソリン専用】 KATO 製

イメージ 17
 在籍:6両
   (青 2両・黒 2両・日本石油輸送 2両)
 日本石油輸送色は社紋も印刷済みですが、青と黒塗装車は社紋がシールになっています。
 この辺はリニューアルして欲しいところですね>KATOさん

タム5000形【塩酸専用】 Micro Ace 製

イメージ 18
 在籍:15両セット品
 タム5000は1938(昭和13)年から1968(昭和43)年に亘って368両が製造された、15t積、塩酸専用(のちにアミノ酸・味液・エスサン原液等)の2軸タンク車です。
 製造が非常に長期に亘ったほか、メーカーが複数社あったこと、後年のタンク体更新工事などにより、非常に多彩なバリエーションがあります。
 味の素株式会社では製品の輸送に鉄道を使用しており、タム5000を多数保有していました。
 これらのタム5000は「味タム」と呼ばれて貨車ファンから親しまれ、工場に近い貨物駅などでは多数の「味タム」が連結されて全国各地への輸送を待つ光景が見られました。
 現在ではその任務をタンクコンテナに譲り、1997(平成9)年までに全車が引退しました。

車掌車

ヨ8000形 TOMIX製

イメージ 1
 在籍:1両
 JR移行前の貨物列車の最後尾には欠かせない車両です。
 連結器は密自連型TNカプラーに交換しています。
 テールランプ点灯します。

ヨ6000形 KATO製

イメージ 2
 在籍:2両
 連結器はKATOカプラーNに交換しています。

ヨ5000形 KATO製

 在籍:1両
 連結器はKATOカプラーNに交換しています。
 テールランプ点灯します。

ヨ8000形 MICRO ACE製

 在籍:2両
 シキ810形のセット品です。
 テールランプ点灯します。
 KATOカプラーNに交換しています。

無蓋貨車

トキ25000形 KATO 製

 在籍:2両
 連結器をKATOカプラーNに交換してます。

チキ7000形 TOMIX 製

 在籍:2両
 連結器は密自連型TNカプラーに交換しています。
 『チキ工臨』を再現すべく購入しました。

トラ45000形 KATO 製

イメージ 3
 在籍:2両
 連結器はKATOカプラーNに交換してます。

シキ1000形 TOMIX 製

イメージ 2
 在籍:1両
 最高速度 65 km/h 以下・一般の貨物列車との併結不可など、構造上の理由から運用に制限の多い大物車の運用効率を向上するため、特に走行性能の向上に留意して開発された車両である。1975年(昭和50年)・1979年(昭和54年)に日本車輌製造で3両 (シキ1000 - 1002) が製作された。全長は24,400mmで自重は53 t である。
 荷役作業を効率化するため荷受梁を分割可能とした「分割低床式」を国鉄で初めて採用した大物車で、走行装置など各部構造を改良して一般貨車と同一の 75km/h 走行や一般貨物列車との混成を可能とした。
 当初は日本通運が所有する私有貨車として製作され、JR発足後にJR貨物が購入して直接所有に移行し、使用されている。
 出典:フリー百科事典 ウィキペディア
 連結器は密自連型TNカプラーに交換しています。

シキ810形 MICRO ACE 製

イメージ 1
 在籍:1両
 発電所や変電所の大型トランスなどを運ぶ大物車です。
 東芝物流の所有の頃がプロトタイプとなっている様で、現在は日本通運の所有です。
 KATOカプラーNに交換しています。

有蓋貨車

ワラ1形 KATO 製

イメージ 1
 在籍:2両
 連結器はKATOカプラーNに交換しています。

ワム80000形 KATO 製

イメージ 2
 在籍:4両
 この形式は絶対に外せないでしょう。
 KATOカプラーNに換装しています。

ワム80000形 カワイ 製

イメージ 4
 在籍:2両
 反射板付き。
 反射板側を密自連型TN、反対側をKATOカプラーNに換装済み。
 KATO製ワム8との比較のため導入しました。

ワム380000形 KATO 製

イメージ 5
 在籍:4両
 軸受け改造後の青ワムも配属しています。
 KATOカプラーNに換装しています。

ワム90000形 KATO 製

 在籍:2両
 連結器はKATOカプラーNに交換しています。

ワフ35000形 カワイ 製

イメージ 3
 在籍:2両
 連結器はKATOカプラーNに交換しています。
 短編成ローカル貨物列車には似合いの車両です。

レム5000形 カワイ 製

 在籍:3両
 連結器はKATOカプラーNに交換しています。

ワキ8000形 KATO 製

 在籍:1両
 スニ40形と同構造の荷貨物兼用車(形式上は貨車)です。
 連結器はKATOカプラーNに交換しています。

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