スイスポと鉄模の日々☆Blog.ver

かなりの期間・・・放置プレイ中(汗)

所属車両(電車)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

 485系 0・200・300番代 L特急 『かもめ』 編成 TOMIX 製          
 
イメージ 1
クハ481-300に『かもめ』のヘッドマークを入れたところです。 
 
 TOMIXの485系200・300番代の再生産を受け、手持ちの 485系1000番代 特急『つばさ』編成 を転出させ購入しました。
 先頭車『クハ481』は、『みどり』との併結(博多)側を200番代、長崎側を300番代としています。『かもめ』登場初期は両側とも200番代だったと記憶してます。
 また中間の『サハ481』は、実際の編成ではAU12型クーラー搭載の初期型でしたので、この編成でも初期型を組み込んでいます。
 全車両、白色LED室内灯を装備しています。
 
 
 485系 0・200番代 L特急 『みどり』 編成 TOMIX 製             
 
 TOMIXの『クロ481-0』セットをオークションで入手(新品でしたがほぼ定価でした・・・)し、みどり編成を再現しています。
 『かもめ』との併結(佐世保)側はクハ481-200番代、博多側にクロ481を組み込んでいます。
 ただ、TOMIXでは『みどり』のイラストトレインマークが初期型用しか製品化されておらず、200番代は文字表示にしています。ここは是非クハ481-200用のイラストマークも製品化して欲しいところです。
 全車両に白色LED室内灯を装備しています。
 
イメージ 2

713系 900番代 近郊形電車 JR九州色 MICRO ACE 製

 4両セット品
   【 クモハ713-903 + クハ712−903 】【 クモハ713−904 + クハ712−904 】
 当時の電化路線であった長崎本線での機関車牽引の普通列車を1984年2月1日ダイヤ改正で電車化する際に製作された、九州初の交流専用電車である。この電車化は基本的に581・583系の余剰車両を近郊形に改造した715系で賄うが、それだけでは不足するため、試作車(900番台)4編成8両が新製され、南福岡電車区に配置された。
 車体構造は417系を踏襲し、両開き扉が片側2か所配置され、車内の座席はセミクロスシートとなっている。制御方式はサイリスタ位相制御で国鉄電車としては初の交流回生ブレーキを採用している。九州島内専用のため、周波数は60Hzのみに対応している。制御電動車クモハ713形と制御付随車クハ712形がペアを組むMT比1M1Tのユニットで製作されたが、711系に準じ1M2Tでの運用も可能な設計とされた。
 しかし、国鉄の財政悪化により、車両製造コストが強く抑えられるようになり、急行形電車の車体載せ替え(717系)および近郊形化改造により必要両数を賄う方針に転換した。このため、本系列は結果的に上記の試作車が4編成8両が製造されたのみで、量産されることなく終わった。

      【出典:フリー百科事典ウィキペディア】
 模型のプロトタイプは南福岡時代のLm-903・Lm-904ですが、実車は鹿児島総合車両所に配置されています。
 そして現在ではLk-903とLk-904は0番代化され、Lk-3とLk-4になっています。
 全車、ボディマウント密連型TNカプラー及び室内灯装備済み。
 スカートがスケール的に大きく、購入当初から外れていたため、TOMIX製のスカートに交換しています。
イメージ 1

『白いかもめ』と『白いソニック』のクロハ884形の先頭部

885系 特急形電車 『白いかもめ』 KATO 製

イメージ 2

 6両セット品
 【 クロハ884-6 + モハ885-106 + サハ885-106 + サハ885-6 + モハ885-6 + クモハ885-6 】

 南福岡所属 Sm-6 『白いかもめ』編成です。今やJR九州を代表する電車になりましたね。
 この列車も九州新幹線長崎ルートが開通すれば消え行く運命なんでしょうが、まだしばらくは安泰でしょうか。

885系 特急形電車 『白いソニック』 KATO 製

イメージ 3

 6両セット品
 【 クロハ884-10 + モハ885-203 + サハ885-303 + サハ885-10 + モハ885-10 + クモハ885-10 】

 南福岡所属 Sm-10 『白いソニック』編成です。
 登場時は5両編成でしたが、後に6両化されました。
 783系と485系を使用していた特急「かもめ」の速度向上を目的とした振り子式車両である。JR九州の振り子式車両としてはすでに883系が存在し「ソニック」で使用されていたが、本系列は883系と車体構造・内装デザインが変更されている。また2001年(平成13年)には「ソニック」増発用として一部設計変更された編成が製造された。デザインは水戸岡鋭治主宰のドーンデザイン研究所が担当した。
 全車が日立製作所で製造された。車両価格は6両編成で10億8,000万円(1両平均1.8億円)。
 最高速度は883系と同じ130km/hであるが、80km/hまでの加速性能は883系と同じで、それ以上の速度領域では加速力を向上させることで高速性能の改善が図られた。速度種別はA68。
 2001年に鉄道友の会第44回ブルーリボン賞、ブルネル賞、財団法人産業デザイン振興会グッドデザイン賞を受賞した。
     【出典:フリー百科事典ウィキペディア】
 現在では『白いかもめ』編成で運転される『ソニック』や、『白いソニック』編成で運転される『かもめ』もあります。
 『白いかもめ』編成を買ったらこちらも欲しくなるのが当然でしょうか?
 KATOの策略にまんまと嵌りました・・・
イメージ 4

813系300番台(9次車) MICRO ACE 製

イメージ 1
 3両セット品(クモハ813-301 + サハ813-301 + クハ813-301)
 421系・423系や715系など、国鉄から承継した近郊形電車の置き替えを目的として1994年(平成6年)から製造されています。
 九州北部向けの近郊形車両として811系に代わって増備され、811系と併用することを前提としていますが、JR九州としては初の「VVVFインバータ制御」が採用されたり、車両デザインを水戸岡鋭治率いる『ドーンデザイン研究所』が手掛けたため、外観・車内・搭載機器ともに811系と比較して大きく変わっています。また、長期にわたって製造されていることから、製造年によって細部が異なっています。
     出典:フリー百科事典ウィキペディア
 プロトタイプは南福岡所属の Rm-301 編成です。
 カプラーはボディマウント密連形TNカプラーに交換しています。
 運転席側はスカート内側を小加工して電連付密連形TNカプラーを取り付けました。これで811系との連結が可能となりましたp(^-^)q〜♪

813系200番台 KATO 製

イメージ 2
 3両セット品(クモハ813-223 + サハ813-223 + クハ813-223)
 プロトタイプは南福岡車両区所属の Rm-223 編成です。
イメージ 3
 ボディマウントタイプのカプラーを装備し、併結運転が出来るようになってます。
 思わず2編成購入してしまいました。

イメージ 4
 『福北ゆたか線』仕様もあります。
 コチラは直方運輸センター所属のRg-228編成です。

811系0番台 近郊形電車 MICRO ACE 製

イメージ 1
 4両セット品(クモハ810-5 + モハ811-5 + サハ811-5 + クハ810-5)
イメージ 2
 行先は門司港にしました。車体側面の表示は貼ってません(基本苦手ですから)。
 カプラーを収めるためでしょう、実車よりスカート部の切り欠きが広いです。
北九州と福岡の都市圏における快速列車の増発と、421系の置き換えを目的として、1989年(平成元年)から1993年(平成5年)にかけて4両編成28本(112両)が製造されました。全車が南福岡(北ミフ)に配属されています。
 プロトタイプは南福岡所属の Pm-5 編成です。
 全車、ボディマウント密連型TNカプラー及び室内灯装備済み。
 運転席側の連結器は電連付密連形TNカプラー『JC25』を取り付けています。

 同じ南福岡所属の Pm-9 編成も配属になりました。
 こちらは「三井グリーンランド」ラッピングの名残の前面に緑帯がある仕様です。

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
トシ
トシ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(8)
  • 時の欠片
  • 気まぐれ Q太郎
  • あおがま
  • 魚屋のフーさん
  • 恵美安
  • 姫
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事