“うつ”に悩む方々のためのブログです

うつ病で苦しむ方々の心を救う最後のよりどころを破壊したのは、インターネットのモラルを教えるはずの現役の教師でした

WELCOME:新しい”仲間”

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心の絆が欲しい……

    うつと診断されて もう12年・・・

 子供達を育てなきゃいけないのに こんな姿になり 情けない。


ここに少しでも気持ちをぶつけてしまわないと 自分が消えそうで怖い。

『パンダさん』: http://blogs.yahoo.co.jp/drink482

がブログで心の叫びを綴っていらっしゃいます。

初めまして

居場所を見つけたくていろんなブログに手を出してきましたが どうしても本当の気持ちをかけずにいた私に居場所を与えて頂き ありがとうございます。

心の絆が欲しいし、こんな私でももしかしたら 誰かに安心を与えることができるかも
そんな ことを考えてこちらに 新しくブログを開いたことを書き込ませて頂きます

うつと診断されて もう 12年・・・

離婚するために 必死になって 落ち着いたころ 職場でいろんなことがあって 忘れていたはずの症状が 蛇口から出る 水のように溢れだした。

睡眠障害・極度の不安症・対人恐怖症など たくさんの症状が現れたな・・・

そして  遂に 仕事にもいけないぐらい涙の嵐。

子供達を育てなきゃいけないのに こんな姿になり 情けない。

未だに 情けなくて・・・

診断書が必要になり 主治医から 受け取った書類 社会適応障害と書かれていた。

病名なんてどうでもいいんだけど どうでもよくなくて・・・

いつも 私は ただ逃げているだけじゃないかって思う。

もう いいかげんに 堂々と歩いていたい。

仕事をばりばりしたい。

楽しい事たくさんしたい。哀しくなりたくない。

          <「パンダさん」ブログからの抜粋です>


心が苦しい方々はたくさんいらっしゃいます。
そうした方々を一人でも多く助けることができたら、と心より願っております。

そして、心優しい皆さんの支えによって、非常に多くの方々の心が救われています。
しかし、そのためにも、安心して心を開くことができる環境作りに優先して取り組まなくてはなりません。

この間の記事にも掲載しておりますように、現在、『心が深く傷ついた方を支え助けるネットワークを踏みつぶす』悪質な犯罪者がいます。

随犯者ともども一掃し、安全な環境を作らないと、心が苦しい方が安心して心を開き、心の癒しを求めることができなくなってしまいます。

心が切迫した皆様には誠に申し訳ありませんが、優先して取り組まなくてはならないことにつきましてどうか御理解いただけますようお願い申しあげます。

  かけがえのないパートナーをうつ病で失った深い心の傷

      心の叫びを優しく暖かく聞いていただける方にお願いです


 パートナーをうつ病で亡くし、自己嫌悪から、自らも精神疾患を患ってしまいました。

  『カオスの空さん』:http://blogs.yahoo.co.jp/kaosu_sora

   がブログを開き、心の叫びを綴っていらっしゃいます。

大切なパートナーを、うつ病で失い、闇を彷徨っている時に、ある本に出会いこのブログを開きました。
僕自身も、彼女を失ってから自暴自棄の生活となっています。
しかし、こんな姿を彼女は望んでいないのでは?と思うようになり、なんとか生活を送るようにしている最中です。
ハッキリ言って、暗い内容ですが、宜しくお願いします。
誰でもいいので、心の重荷をとって欲しいです。
 

彼女は、3年前、突然僕の前から消え去って逝ってしまった。
遺書もなく、なんの前触れもなかった。
やっと家族になって、幸せな日々を送っていると信じていたのに。

彼女に何が起きていたのか。一番身近にいた僕は、何も分からなかった。
今でも悔しくてたまらない。気付けかった自分が情けない。

僕も彼女の仕事をしていたから、なかなか話をする時間を作るのは大変だったけれど、お互い会社のグチを言い合ったり、仕事場であった面白い出来事を、夕食をとりながら笑い合っていたのに。
まるで、昨日のことのようだ。もう、3年経っているのに。
もう、3年なのか、まだ3年なのか、分からない。

彼女のものは何も手を付けていない。あの日のままにしてある。
それがいけないのだろうか?
でも、片付けてしまったら、もう彼女との絆が切れてしまうのではないかと思えて、哀しくなる。彼女の面影を残しておきたい。
それは、僕の我がままなんだろうか?


アドバイスできなくていいのです。

深く傷ついた心に寄り添って、苦しみの声を心から聞いていただくことができる方。

同じ苦しみを分かち合える方。

どうか『カオスの空さん』のブログをおたずねいただけますようお願い申し上げます。

      <転載して呼びかけをしていただける方よろしくお願い申し上げます>

優しい一言、暖かい一言をよろしくお願い申し上げます

心が追い詰められている仲間たちです。皆さんの優しさで心を包んでいただければ幸いです


今、このブログに心が追い詰められている方がお越しになっておられます。

● 家族の無理解で心の絶望を感じていらっしゃる方

● 異国で深い孤独感に心が追い詰められている方

● 病状をしっかりつかんでくれる医師がいないで悩んでいる方

―――皆さんとても心がつらい状況で苦しんでいらっしゃいます。

どうか、皆さんのゆとりのある範囲で「優しい一言」「暖かい一言」をよろしくお願い申し上げます。

難しいアドバイスでなくても、同じ悩みで苦しんできた仲間のいたわりの一言は心を暖めてくれます。

心優しい皆さんの支え、ぜひよろしくお願い申し上げます。

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心の居場所がない―――「ヨシムさん」

    http://blogs.yahoo.co.jp/yoshina44744anihsoy/4692835.html
この家庭には、それがない。心の休まる場所がない。
それならば、他に探せばいいだけのことだ。
あたしはずっと、そうしてきたんだ。
ただ、無理に走り続けてしまっていた。

今は、無理ができない。
安らげる場所を、探しにいくことがむずかしい。

さらには、そこに居座り続けることもできない。
どうすればいいんだ。

ゆっくり、病気を治していきたい。
だけど、あたしにはその環境がない。
外にいけばいくほど、家に帰りたくなくなる。

でも帰らなければいけない。
冷たい家族のところへ。

悪循環。
誰か、助けてください。
助けて。
                        <「ヨシムさん」記事からの抜粋です>
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異国で深い孤独感に心が追い詰められている「dai*h*no*o98さん」

    http://blogs.yahoo.co.jp/daichinoko98/MYBLOG/guest.html
初めまして。私はうつになり、15年ほど経ちました。
自分がうつであったということは、4年ほど前に知り、それから病院に通い始めましたが、なかなか良い病院にめぐり合えず、今は一番ひどい時より安定してきたので通っていませんが、主人が韓国人で、韓国で生活しており、舅との関係がとても辛く、そのために今日も死にたいほどまでに追い詰められ、インターネットを開き、このブログを知りました。

私がうつだということを主人は知っていますが、頭で物事を整理する人なので、自分の辛い時の感情を受け入れてもらえず、また、外国生活ということもあり、環境は絶対変わらないので、自分で自分を強くしていくしかないのですが、舅が変わった人で、いつもいつも不安定で自分の不安定な気持ちと合わさって、何でもないことが問題になってしまい、本当に心も体も力が抜けてしまい、この環境から絶対抜け出せないような、絶望感に襲われています。

結局最後は自分を責めてしまい、目の前のことが出来なくなり、無気力だけが残り、孤独になります。自分は一生このうつから解放されないような、絶望感もあります。
                        <「dai*h*no*o98さん」記事からの抜粋です>
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『通院を止める』と言うか、病院に行かない 「竜胆さん」

    http://blogs.yahoo.co.jp/rin8dou0_marucat621/21095993.html
病院の事がストレスの一つみたいです。
親などからアドバイスをもらっても、その通り動けない事がとても申し訳ないです。

パキシルを飲んだらお腹を下しました。
吐き気みたいな気持ち悪さもあって、今朝から何も食べていません。

死にたいという気持ちが強くなるのですが、怖くて誰にも言えません。
このまま生きていくなんて無駄にしか思えない。
10年先も20年先もきっと私はこのまま何も出来ないままで、人の迷惑になるだけ、早く消えてしまった方がいい。
                        <「竜胆さん」記事からの抜粋です>
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★ そして、今心がとても苦しい方、どうか「HELP」メッセージをお送りください。


 かけがえのないご主人をうつ病による自死でなくされ、今も親族の心ない言葉に苦しめられる

昨日ブログを開かれた「いっしょに」さんに、どうか皆様の暖かい心をお寄せください


昨日「いっしょに」さんがブログを開設されました。

「いっしょに」さんは、昨年、かけがえのないご主人をなくされ、今もなお「お前がしっかりしていなかったせいだ」と、ご主人側の遺族から責められる……。

それでも、発達障害の子供たちのために必死に生きていらっしゃる。

どうか、「いっしょに」さんに心優しい皆様の暖かい心と言葉をお寄せください。

また、一人でも心が追い詰められた方の命が救えるように『心を支えるネットワーク』をあらゆる面で強化していかなければならないと痛感しています。


「いっしょに」さんのブログ『支えあってつながりあって』
   http://blogs.yahoo.co.jp/isshoni2009
を紹介させていただきます。

長年鬱を患っていた主人鉄道に飛び込み亡くなって1年と少しが過ぎました…

主人の通夜の席は私の糾弾の場となり…
「嫁がそばにいながら…」と主人の親族は「被害者」であり
妻の私は「加害者」=「人殺し」でした

主人の兄に通夜の席から追い出され
喪主であるはずの私は葬儀にも当然その後の弔いの場にも一切同席は許されませんでした

子どもがいなかったので遺産相続は主人の親と私…
主人の親に遺産相続分を渡すため自宅と主人の家を売却しました。

20坪もない土地でしたが
二人の全ての希望を叶えた…
主人の夢がいっぱい詰まった家でした

まさか…建てて5年弱で手放すことになるとは…

家を手放すのに躊躇したのは「家を売ったお金」が欲しいからではありません。

今日もまた大切なものを失いました

友達と思っていた人からの心無い言葉…
自宅を売却しその後安い賃貸住宅に引越しをせざるを得なかった私に…
「あんな生活水準の低い貧乏人が住む所に…」とケラケラ笑いながら話す元「友人」
そういえばこの人の価値は「ご主人の役職」と「年収」「地位」だったなー。

別の件では、私が喪中であると知りながらご主人と自分のツーショットの写真入年賀状を送って来た人がいた…

私が心狭いんでしょうか?
こんなちっぽけな言葉に傷つく私がいけなんでしょうか?

自問自答の日々
そして…
主人の母や兄が…親族が責めるように
私がしっかりしていなかったから主人が自死してしまったのでしょうか?
私が…やはり主人を殺してしまったのでしょうか?

今は生きるために…全てを忘れるために寝食忘れて仕事に没頭していますが…

何のために生きているのか…
主人を失い、友達を失い、心無い中傷にこれ以上心が傷つかないように怯え…
これから先も生きていかねばならないんでしょうか…

あまりにも失ったものが多いので…
何かを得るために今日からブログをはじめます



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  東京・大阪・名古屋『心の交流会』無事に終了しました

  次は、九州と東北で心苦しい方を救うことがテーマです


12日の東京、19日の大阪についで、20日の名古屋『心の交流会』も無事に終了しました。

掲載写真は『名古屋交流会』参加の仲間たちです。

東京でも、大阪でも、名古屋でも、倒れそうなほど苦しい仲間の心を、その場に参加した心優しい仲間たちが真剣に受け止め、一生懸命に支えてくれたことが一番の成果であり、一番の感動でした。

リアルに触れ合った仲間の優しさは、くじけそうになる心をがっちりと支えてくれます。

回復期にある方は、仲間の熱い支えによって、さらに力強く復帰へのスタートラインを踏み出すことができます。

東京でも、大阪でも、名古屋でもリアルに出会った仲間たちが互いの交流をどんどん深め、うつ病の克服に向けてさらに太い絆を結びつつあります。


次の目標は、九州と東北で『心の交流会』を開催することです。

背負いきれない苦しい思いを抱えているのに、誰にもその思いを打ち明けられない方。
復帰への強い不安を抱えている方々。

―――こうした方に、リアルな力強い心の絆が必要です。

『心の交流会』の開催には大変なエネルギーが必要ですが、心が切迫してとても苦しかった方々が別れ際に満面の笑顔を見せていただく時、その苦労も吹き飛びます。

より多くの心苦しい方の心が救えるよう、これからも全国各地で大きな成果を作っていくつもりです。


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