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			<title>“うつ”に悩む方々のためのブログです</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>“うつ”に悩む方々のためのブログです</title>
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		<item>
			<title>インタ―ネットのモラルを教える教師による凶悪な犯罪</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-02-b3/utunahitohodotuyokunareru/folder/313997/74/47830874/img_0?1444969665&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1350_1824&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;うつで苦しむ方々を支える活動に対する凶悪な犯罪&lt;/h3&gt;
このブログは平成18年の開設以来、うつ病で苦しむ方々や家族の方、精神科医師の方など、のべ20万人の方に訪れていただき、深刻な心の危機にある方の救済を行ってきました。&lt;br /&gt;
しかし、平成21年３月に「ふろんと」とハンドルネームを名乗る者が、心の苦しい方々を助ける活動の破壊を始めました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ふろんと」と名乗る犯人が意図したことは、心が苦しい方々を助ける運動を抹殺することであり、そのためにデタラメ極まりない誹謗中傷で運動の主唱者の人格破壊攻撃を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　Д札ハラを行った
◆Д縫三綮佞鯡松茲辰
：たくさんの人を脅迫し，恫喝し，お金を巻き上げ，そして，あちこちの警察から目をつけられている，&lt;/pre&gt;

など、刑法230条に定める名誉棄損罪に明らかに相当する犯行を、長期にわたって繰り返して行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それだけにとどまらず、&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「カルト教祖」
「精神病患者の人たち集めて、その中から女性を物色しているというもっぱらのエロオヤジ」
「獲物を狙う獣」&lt;/pre&gt;

など、主唱者の人格を破壊するあくどい誹謗中傷を延々と続けてきたものです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;「Assasin（暗殺者・殺人者）」と名乗る犯人&lt;/h4&gt;
「ふろんと」を名乗る犯人は、同時に&lt;b&gt;「Assasin（暗殺者・殺人者）」&lt;/b&gt;と名乗り、苦しい方を助ける運動を支えている人の存在を抹殺することを目的とし、『うつ病で苦しむ方々を支える会』の中心メンバーひとりひとりに対する執拗な攻撃を続けました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「もっと何か言えよ，俺を楽しませろよ
...いいか？ 
あんたの思いこんでる『心友』に 
あんたの悪行全部晒してやっからさ 
覚悟しときなよｗｗ
医療監獄で養生すんのもいいぞ？ 
税金で何の苦労もねぇ生活が出来っからな（笑）
死ぬのだけはだめだぞ？ 
あんたにゃ『生き地獄』が待ってんだからよ＾＾ 
さぁ，書けよ，言えよｗｗ 
もっともっと，深い墓穴掘って 
入りゃ上から土かけてやっからさｗｗ」&lt;/pre&gt;

これは「ふろんと」が自分のブログに書いた恐喝の文書ですが、これが現役の教師が書ける言葉かと唖然とします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;助けを求めるすべての方々にまで悪質な攻撃&lt;/h4&gt;
さらに、あろうことか「ふろんと」は、ニセ患者を名乗り、真剣に助けようと支えた仲間を欺き愚弄して心を深く傷つけ、また、やっとの思いでこのブログや『うつ病で苦しむ方々を支える会』のブログにたどり着いて助けを求めた心の苦しい方々一人ひとりに対する激しい攻撃を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さらには、助けを求めて必死のSOSを出す方々に対して&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「原告等と関わると自殺未遂に追い込まれますよ」
「今更ながら、野口氏に関わる事の恐ろしさを思い知らされる記事を見つけました」&lt;/pre&gt;

などの酷い書き込みを行い、&lt;br /&gt;
助けを求められないよう、あらゆる悪辣な策謀を行ったものです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ふろんと」別名「Assasin（暗殺者・殺人者）」による攻撃がこのまま続くと、心の苦しい方々が自殺に追い込まれる可能性が高く、また、死ぬほどつらいのに助けすら求めることができなくなり、それにより、最悪の選択に追い込まれます。&lt;br /&gt;
このように、多くの人の人命にかかわる悪質な犯罪であることから警視庁に告訴し、&lt;b&gt;平成22年2月山形簡易裁判所において名誉棄損罪による有罪判決がおり、確定しました。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
■山形簡易裁判所　平成22年（い）第37号事件：平成22年2月12日略式命令&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
被告がそれでも全く反省の態度を示さないことから、引き続き東京地方裁判所に損害賠償請求訴訟を提起し、平成24年10月の東京高等裁判所の判決によって被告に110万円の損害賠償を行うよう命じる判決がおり、確定しました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
■東京地裁　平成22年（ワ）第27432号「損害賠償請求事件」：平成24年5月29日判決&lt;br /&gt;
■東京高裁　平成24年（ネ）第4485号「損害賠償請求控訴事件」：平成24年9月24日判決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;インタ―ネットのモラルを教える教師による犯罪&lt;/h3&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;驚くべきことに、裁判の過程で「ふろんと」「Assassin」と名乗る犯人は&lt;b&gt;現役の高校教師であり、しかもインタ―ネットのモラルを教えている教師である&lt;/b&gt;ことが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;インタ―ネットのモラルを教えている現役の教師であるにもかかわらず、＜暗殺者＞＜殺人者＞と名乗り、いかなる卑劣な手段をとっても自分が気に入らない相手を抹殺することを意図した犯罪を執拗に行ってきたこと。&lt;br /&gt;
それによってうつで苦しむ多くの方々が命の危険にさらされ、助けをすら求めることができずに多くの方が最悪の選択を行わざるを得なかったことなど、まさに自ら名乗った如く殺人者そのものであったことが明らかになってきたものです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、「ふろんと」「Assassin」と名乗る犯人は、うつ病患者の心と命を救う活動を破壊するだけでなく、子供たちの間でネットを経由した悪質ないじめが横行し、いじめによる子供たちの自殺が大きな社会問題になっているにもかかわらず、率先して刑事罰になる犯罪を犯し、さらに&lt;b&gt;「地下に潜って活動を続ける」と犯行継続宣言&lt;/b&gt;を出しているように、全く反省すらしていません。&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;地下に潜って活動しようか？
等と考え始めている。&lt;/pre&gt;

平成22年2月17日付「ふろんと」ブログ記事より&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;正直言っちゃいましょうか、ね。
すでに別の場所、方法にて、この活動を行っております事だけは
予めご連絡させて頂きます。
新たな環境にて、更に強力なメンバーと、一部マスコミのお力を頂きつつ
展開しております。&lt;/pre&gt;

平成22年3月18日付「ふろんと」ブログ記事より&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;急増するネットいじめによる子供の自死の背景には、こうした教師の存在があると言えるのでしょう。&lt;br /&gt;
誹謗中傷犯罪の防止を指導する立場にいる教師が、自ら&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;●自分が気に入らないものはいかなる手段を使っても抹殺する
●「法」を破ることは全く意に介さない
●違法行為を犯したことに反省をせず、繰り返し犯罪を重ねる&lt;/pre&gt;

―――こうした悪質な犯行を繰り返したこの事件は、子供たちの命を陰湿なネットいじめから守るためにも社会的に深く検証されなければならない重要事件と言えます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;苦しい命を支え守る活動を破壊した犯罪の悪質さ&lt;/h3&gt;
さらに、うつ病患者の命を救う運動が凶悪な犯罪によって崩壊されてしまったことは、我が国におけるピアカウンセリングやリモートカウンセリングの普及に、今後長期にわたって深刻なダメージを与えると言わざるを得ません。&lt;br /&gt;
ブログによるうつ病患者の救済システムは&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;●いつでもどこに住んでいても、24時間苦しい時に対応でき、特に、命の危機が切迫しているうつ病患者を早期に発見し、迅速に対処するために不可欠なシステムである&lt;br /&gt;
症状や病歴、そして心を痛めた原因をブログを通じてすみやかに把握でき、適切な判断や処置が下せる。&lt;br /&gt;
●医療関係者だけでなく、経済的な問題や労務問題など複数の多様な専門家が同時に対応でき、うつ病患者が抱えている深刻な現実的課題にも対処できる&lt;br /&gt;
●特に東日本大震災で見るように、広範囲に散在する強度のストレスを抱えた人々に対応するためには、インターネットを通じた全国規模でのシステムが不可欠である&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このように、インターネットを介したうつ病患者の救済システムは、極めて効果的に自死の予防が可能なシステムです。原告が３年間にわたって実践してきたうつ病患者の救済のためのブログでは、上記のような成果を明らかにすることができました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかしながら、犯人は、こうした可能性と意義に富むシステムをすべて崩壊させてきたものです。今回の判決を機に、年間３万人にもなる自死者の救済のためにどんなシステムが求められるのか？　また、どんなサポート体制が必要なのか？　求められるシステムのあり方についても真摯な検証を行う必要があるものと強く思う次第です。&lt;br /&gt;
そのためにも、こうした悪質な犯罪が生じてきた経緯を広く社会的に示し、二度とこのような悪質な犯罪が生起し得ないよう、広く社会的な検証を行うべき重要な問題であると存じます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;残念ながら、凶悪な犯罪によって「ブログを通じたうつで苦しむ方々の命を守る活動」は中断せざるを得なくなりましたが、この間の活動の経緯や、心が苦しんだ方々がどのような悩みを抱えてきたのか。そうした深刻な苦しみや悩みにどのようにこたえていくべきかの経緯についてはそのまま残しておこうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;心が苦しい方々を助けようと真摯に取り組まれる心優しい方々が、今後のご活動の参考にしていただければ誠にありがたいことです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;tt&gt;:※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
うつな方々の傷ついた心を支えるネットワークをどのように作っていけばよいのか……について、今でも多くの問い合わせをいただいておりますので、&lt;br /&gt;
FACEBOOK　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/utunahito&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.facebook.com/utunahito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
に、【心を痛めた方々が互いに支え合うコミュニティを創っていくための大事な情報】を載せていきます。&lt;br /&gt;
&lt;tt&gt;:※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/47830874.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 16:56:41 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>心が苦しい方を危機に追いやった卑劣な犯罪</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　 心苦しい方々の命を危機にさらした悪質な犯罪&lt;/h1&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;　  捜査の過程で悪質な犯罪の全容が明らかになりつつあります&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これまで、このブログの記事でも綴ってきましたように、うつ病で苦しみ、命の危機に追い込まれた方々を一切助けようともせず、逆に、心苦しい方々を助けようとする人たちの心を後から刺す悪質な犯罪が生じてきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現在捜査進行中につき詳細はまだ書けませんが、捜査当局の皆様の御尽力によって悪質な犯罪の全容が明らかになりつつあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;犯人が執拗に書いた誹謗中傷は、すべてでっちあげのデタラメであり、刑事罰に問われます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何よりも卑劣なことは、彼らが半年に渡って執拗な誹謗中傷を繰りかえし、命の危機にある方を適確に救える『ブログ療法』の信用を失墜せしめてきたことにより、多くの心苦しい方が助けすら求められずに一人で重い苦しみを抱え、最悪の選択をせざるを得なかった方も数多くいたと推測されることです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これまで、『ブログ療法』の中で、多くの心優しい方々のご支援により、命の危機にある方々を年間二百名近く助けることができました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかしながら、助けを求めに来た命の危機にある方々に対してさえ、犯罪者たちは執拗に『ブログ療法に関わると自殺に追い込まれます』などとの悪質な書き込みを行ない、それによって命の危機にある方の心の状態がいっそう悪化するおそれが有るため、積極的な受け入れさえ控えざるを得ない状態になっていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回の悪質な犯罪行為によって、どれほど多くの命の危機にある方々が助けすら求められずに心の状態を悪化させ最悪の選択にまで至ってしまわれたか、想定するだけで激しい怒りがこみ上げます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼ら犯罪者のしたことは「間接的な殺人行為」と言っても過言ではありません。&lt;br /&gt;
これから、自らが犯した罪を問われる刑事裁判にいたることになりますが、公判は刑事事件・民事事件とも公開です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このブログは当局の皆様はもちろん、マスメディアも注視しています。&lt;br /&gt;
いかなる者が、いかにして、かかる悪質な犯罪を犯してきたのか白日の下にさらされます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、かかる犯罪に積極的に加担した者や、この犯罪の原因を惹起せしめた者の摘発と訴追が残されています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;心が苦しい方々が安心して心の痛みと心の重荷を吐き出せる場を作ることも重要な課題です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しばらくの間、こうした対応に専念させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/42023455.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 21:37:39 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>心の絆が欲しい……</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　　うつと診断されて　もう12年・・・&lt;/h1&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;　子供達を育てなきゃいけないのに　こんな姿になり　情けない。&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;ここに少しでも気持ちをぶつけてしまわないと　自分が消えそうで怖い。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;『パンダさん』： &lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/drink482&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/drink482&lt;/a&gt;&lt;/h3&gt;
がブログで心の叫びを綴っていらっしゃいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
初めまして

居場所を見つけたくていろんなブログに手を出してきましたが　どうしても本当の気持ちをかけずにいた私に居場所を与えて頂き　ありがとうございます。

心の絆が欲しいし、こんな私でももしかしたら　誰かに安心を与えることができるかも
そんな　ことを考えてこちらに　新しくブログを開いたことを書き込ませて頂きます

うつと診断されて　もう　１２年・・・

離婚するために　必死になって　落ち着いたころ　職場でいろんなことがあって　忘れていたはずの症状が　蛇口から出る　水のように溢れだした。

睡眠障害・極度の不安症・対人恐怖症など　たくさんの症状が現れたな・・・

そして　　遂に　仕事にもいけないぐらい涙の嵐。

子供達を育てなきゃいけないのに　こんな姿になり　情けない。

未だに　情けなくて・・・

診断書が必要になり　主治医から　受け取った書類　社会適応障害と書かれていた。

病名なんてどうでもいいんだけど　どうでもよくなくて・・・

いつも　私は　ただ逃げているだけじゃないかって思う。

もう　いいかげんに　堂々と歩いていたい。

仕事をばりばりしたい。

楽しい事たくさんしたい。哀しくなりたくない。

　　　　　　　　　　＜「パンダさん」ブログからの抜粋です＞

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;心が苦しい方々はたくさんいらっしゃいます。&lt;br /&gt;
そうした方々を一人でも多く助けることができたら、と心より願っております。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、心優しい皆さんの支えによって、非常に多くの方々の心が救われています。&lt;br /&gt;
しかし、そのためにも、安心して心を開くことができる環境作りに優先して取り組まなくてはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この間の記事にも掲載しておりますように、現在、『心が深く傷ついた方を支え助けるネットワークを踏みつぶす』悪質な犯罪者がいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;随犯者ともども一掃し、安全な環境を作らないと、心が苦しい方が安心して心を開き、心の癒しを求めることができなくなってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;心が切迫した皆様には誠に申し訳ありませんが、優先して取り組まなくてはならないことにつきましてどうか御理解いただけますようお願い申しあげます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/41988123.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 22:17:38 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>大切なパートナーを、うつ病で失った方への支え</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　かけがえのないパートナーをうつ病で失った深い心の傷&lt;/h1&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　　　　心の叫びを優しく暖かく聞いていただける方にお願いです&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;　パートナーをうつ病で亡くし、自己嫌悪から、自らも精神疾患を患ってしまいました。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　『カオスの空さん』：&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kaosu_sora&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kaosu_sora&lt;/a&gt;&lt;/h3&gt;
　　　がブログを開き、心の叫びを綴っていらっしゃいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
大切なパートナーを、うつ病で失い、闇を彷徨っている時に、ある本に出会いこのブログを開きました。
僕自身も、彼女を失ってから自暴自棄の生活となっています。
しかし、こんな姿を彼女は望んでいないのでは？と思うようになり、なんとか生活を送るようにしている最中です。
ハッキリ言って、暗い内容ですが、宜しくお願いします。
誰でもいいので、心の重荷をとって欲しいです。
 

彼女は、３年前、突然僕の前から消え去って逝ってしまった。
遺書もなく、なんの前触れもなかった。
やっと家族になって、幸せな日々を送っていると信じていたのに。

彼女に何が起きていたのか。一番身近にいた僕は、何も分からなかった。
今でも悔しくてたまらない。気付けかった自分が情けない。

僕も彼女の仕事をしていたから、なかなか話をする時間を作るのは大変だったけれど、お互い会社のグチを言い合ったり、仕事場であった面白い出来事を、夕食をとりながら笑い合っていたのに。
まるで、昨日のことのようだ。もう、３年経っているのに。
もう、３年なのか、まだ３年なのか、分からない。

彼女のものは何も手を付けていない。あの日のままにしてある。
それがいけないのだろうか？
でも、片付けてしまったら、もう彼女との絆が切れてしまうのではないかと思えて、哀しくなる。彼女の面影を残しておきたい。
それは、僕の我がままなんだろうか？

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アドバイスできなくていいのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;深く傷ついた心に寄り添って、苦しみの声を心から聞いていただくことができる方。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;同じ苦しみを分かち合える方。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうか『カオスの空さん』のブログをおたずねいただけますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　＜転載して呼びかけをしていただける方よろしくお願い申し上げます＞&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/41958307.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 16:48:52 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>民事手続きで「荒らし」に立ち向かうために</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　悪質な荒らしに民事手続きで立ち向かうために&lt;/h1&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　『プロバイダ責任制限法』を活用してください&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;９月21日の記事「まず弁護士と警察への相談から」に対して、執拗な嫌がらせに悩む方からのお問い合わせをいただきました。&lt;br /&gt;
メールでの相談もいくつかありましたので、ここに記事として対処法を書きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回の私ならびに『ブログ療法』に対する極めて悪質な誹謗中傷は刑事事件ですから、悪質な名誉毀損／信用毀損／業務妨害を行なった全犯人の特定から逮捕・起訴に至るまで、すべて捜査当局が強力な捜査権限を駆使して行っていただけます。&lt;br /&gt;
＜主犯らはもとより、主犯らを繰り返し積極的に擁護した者、新たにブログを開いた方に繰り返し誹謗コメントを書き込んで甚大な被害を生じさしめた者などがその対象です＞&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、それに追随して誹謗中傷に加担した者に対しては、民事手続きをもって提訴を行い、損害賠償を求めなくてはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのために使う法律が『プロバイダ責任制限法』です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;この法律：『プロバイダ責任制限法』は―――　&lt;/h3&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;インターネットや携帯電話の掲示板などで誹謗中傷を受けたり、個人情報を掲載されて、個人の権利が侵害されるなどの事案が発生した場合、プロバイダ事業者や掲示板管理者などに対して、これを削除するよう要請したり、発信者その他侵害情報の送信に係る者の住所や氏名等の開示を請求できる法律です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;警視庁ＨＰの『プロバイダ責任制限法について』&lt;/h4&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/haiteku/haiteku/haiteku402.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/haiteku/haiteku/haiteku402.htm&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
にそのあらましが載っていますから、ご覧になってください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;具体的に、「嫌がらせ情報の削除」や「発信者の情報開示」を求める場合の書式は&lt;br /&gt;
&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;『プロバイダ責任制限法ガイドライン等検討協議会』のページ&lt;/h4&gt;
&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.telesa.or.jp/consortium/provider/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.telesa.or.jp/consortium/provider/&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
に載っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここには―――&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;★「発信者情報開示依頼書」★&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;★「侵害情報の通知書兼送信防止措置依頼書」★&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
の書式見本も載っていますから、この書式に基づき、所定事項を記入してプロバイダーに対して内容証明郵便で送致してください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ、できる限り、事前に弁護士と御相談されることをお勧めします。&lt;br /&gt;
悪質な嫌がらせを行う者の住所・氏名が特定できた場合に損害賠償請求を行なう必要が生じるからです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この場合、匿名でのブログが名誉毀損等による損害賠償請求の構成要件を充たすかという問題も生じます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回の私の事件の場合、私は実名でブログを主宰しており、実生活の上では明瞭な業務として著作・カウンセリング・コンサルティング業務を行なっておりますので、毀損された名誉ならびに信用、そして業務妨害による損害を立証するのは容易なのですが、匿名によるブログにおいては、何が毀損されたのかを立証するためには法の専門家の判断を仰ぐべきでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、「嫌がらせ情報の削除」や「発信者の情報開示」を求めても、プロバイダー等がすみやかに応じなかった場合、裁判所への仮処分申請によってすみやかな措置を求める必要も生じます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのためにも、「発信者情報開示依頼書」「侵害情報の通知書兼送信防止措置依頼書」等の送致前に、是非事前に弁護士への相談をされるべきとお勧めいたします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/41904230.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 22:44:09 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>まず弁護士と警察への相談から</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　＜無法＞から正義を守るのが＜法＞の役割です&lt;/h1&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　　　　まず、弁護士と警察への相談からはじめましょう&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブログに悪質な嫌がらせコメントを書き込まれたり、悪質な誹謗中傷記事を載せられて深く心が傷つけられた経験を持つ方は多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ブログの上では何を書いてもかまわない」「どんなデタラメでもウソでも誹謗中傷でも何をしてもかまわない」と＜無法の限り＞を尽くす者たちに対しては、当然「法」でもって対抗するしかありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;やましいこと、不法なことをした輩は「法」を恐れますが、そうでない場合には何も心配する必要はありませんし、何も恐れることはありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;心にやましいことのない人ならば、むしろ、「法による解決」を喜んで受け止めるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「法」はあなたを守る武器ですから、＜無法な者＞の摘発のためには遠慮なく頼りましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以下、「法」によって＜無法な者＞を摘発していくための一般的なアプローチを書きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;執拗で悪質なコメントや記事による被害にあった場合には、まず弁護士と警察への相談からはじめましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;繰り返し、執拗な嫌がらせを受けた場合には、まず弁護士に相談することをお勧めします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;民事事件専門の弁護士ではなく、刑事事件を手がける弁護士である方が望まれます。&lt;br /&gt;
特に、名誉毀損等の事件に精通した弁護士であると、その後の捜査の進展が驚くほど早くなります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;弁護士に相談する時には、これまであなたが受けた誹謗中傷や嫌がらせについての記録を整理した上で訪ねましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;誹謗中傷や嫌がらせは見るのも嫌ですが、刑事事件でも民事事件でも、すべての裁判は「証拠」が決め手です。重要な「証拠」を消してしまう前に、必ずCOPYをとっておきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、できる限り具体的に、「いつから」「どのような嫌がらせを受けたのか」起承転結をきちんとまとめた文書を作り、それに「証拠」となるCOPYをつけて相談に行きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;刑事事件に精通した弁護士であれば、その事案が事件として相当するのか、すみやかに答えてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;専門家の介在が重要なのは、適応される罪についてすみやかな教示をしてくれることです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たとえば、「名誉毀損罪」と言う法律が存在することは皆さんがご存じでしょうが、その条文を読まれた方は少ないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;（名誉毀損の罪） 　　　　　&lt;/h3&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;刑法第二百三十条 　公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、それだけでなく、悪質な誹謗中傷や嫌がらせに対しては&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;（信用毀損及び業務妨害の罪） &lt;/h3&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;刑法第二百三十三条 　虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;の罪も適用されることを教えていただけます。&lt;br /&gt;
デマを書いて人の信用を失墜させた者は、名誉毀損罪だけでなく、この罪の適用対象となります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さらに、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;（威力業務妨害の罪） &lt;/h3&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;刑法第二百三十四条 　威力を用いて人の業務を妨害した者も、前条の例による。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;の適用も教えていただけます。&lt;br /&gt;
繰り返しいろいろな名前で執拗な書き込みをしてきた場合は「威力を用いて……」に相当します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このように、法の専門家にまず相談することがとても大事です。&lt;br /&gt;
執拗で悪質な誹謗中傷に悩む方は是非弁護士に相談してください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、犯罪の構成要件（＝犯罪が成立していることが明瞭となる具体的な条件）については、詳しく専門家にうかがう必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たとえば、実名で誹謗中傷を書けば紛れもない名誉毀損罪／信用毀損罪ですが（それに加担した者も含む）、ハンドルネームの場合には毀損される名誉の実体が存在しないため、犯罪としては成立しません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こうした事情も詳しく法の専門家にうかがいましょう。&lt;br /&gt;
その上で、犯罪が成立すると判断された場合、警察を訪ねましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;警察では、詳しい事情を聞かれる綿密な聴取が有ります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その上で、告訴状を提出し具体的な捜査に入ります。あるいは被害調書が作られます（罪状によって異なります）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この時点で、弁護士の判断が重要な役割を果たしますので、告訴状の作成をお願いしたほうが良いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;悪質な誹謗中傷に悩む人は、ぜひ、まず弁護士に相談してください。&lt;br /&gt;
警察の捜査がどのように進展するかについては、まだ詳しく明らかにすることはできませんが、悪質な犯罪の場合は摘発に向けて非常に親身になって対応してくれます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;安心して警察に頼ってください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/41850793.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 11:22:34 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>悪質な荒らしが及ぼす罪</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　悪質な誹謗中傷が心ある医師の支援も妨害する&lt;/h1&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　　命と心を支えるネットワークを踏みにじる一番悪質な罪&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先に掲載した記事のとおり、これまで私やブログ療法に対して、そして心が苦しい方を一生懸命に助け支えようとする心優しい人たちに対して、事実無根の誹謗中傷記事を執拗に書いてきた者がいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この者たちが特に悪質なのは、心が苦しく藁をもすがる思いで助けを求めて『命と心を支えるネットワーク』に頼ってくる人たちにまで、執拗で悪質な嫌がらせのコメントを書き込み、そうした方々の傷ついた心を踏みにじっていることです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こうした悪質な荒らしが及ぼす罪はそれだけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『ブログ療法』＝『命と心を支えるネットワーク』の広範な普及に向けて協議を重ねている中央行政や、精神医療の最高峰である機関において、もっとも懸念していることが悪質な荒らしの参入をどのように防くかという点です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;従来の電話における危機対応では、切実な相談が集中した時に電話がつながらず、かえって絶望してしまう人が生じてしまうとの危機認識は、いずれの部署でも持っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;相談者の心の状態を持続的に把握しながら、適切な問題解決アドバイスを継続して行なう機能も一方通行の電話型相談メディアでは不可能です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それゆえ、心が切迫した人を早期に見出し、早期に助けるためのインターネット活用型の双方向相談システムを作る意義と重要性を、自殺予防に関わるすべての機関が認識しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いまだ旧態依然たる精神医学界の主流にはなりえていませんが、鬱病で苦しむ方が互いに支えあうピアカウンセリングの効果についても、着実に認識が深まりつつあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
しかし、論議を進める中で、インターネットの活用について大きな「壁」となっているのが、悪意ある荒らしの介在をどのように防ぐかと言う問題です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まさに、現在悪質な誹謗中傷を重ねてきたような凶悪な輩が介在した場合、どのように相談者の心を守っていくかが重要なポイントになっているわけです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その答が―――、&lt;br /&gt;
&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;　第一に、『厳正な摘発』にあることは言うまでもありません&lt;/h3&gt;
刑事／民事双方から厳正な摘発を進めていかねばなりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;　第二に、セキュリティ環境の完備したネットワークが求められます&lt;/h3&gt;
しかし、広範な相談者の把握には、不安を抱えた方や心を痛めた方が自発的につらさや苦しさを訴えるブログやＳＮＳとの恒常的なリンクが欠かせません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;心が苦しい方がお越しになるのを待っているだけではなく、ブログでつらさや苦しみを書き出している方々と能動的に関わっていくことが大切です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その上で、心を痛めた方がブログで訴える切実な悩みに対し、専門医や問題解決型カウンセラーが関与して、集中して密接なフォローができるよう、システムを整備していかねばなりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうしたネットワークの構築が当面する重要な課題であり、現在その構築を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
しかし、こうしたシステムの実現に当たっては解決しなくてはいけない重要な課題がいくつか残っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;１．バーチャルな相談環境とリアルな治療環境のスムースなリンク&lt;/h3&gt;
命の危機である場合に即時に受け入れられる医療体制の整備&lt;br /&gt;
うつ病に関するトリアージシステムの確立を含む&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-6&#039;&gt;&lt;/a&gt;２．医師やカウンセラー等に対するリモートカウンセリングの訓練&lt;/h3&gt;
具体的には、ブログに書かれた記事＝『心の履歴書』から危機の状態や問題を解決するアドバイスのポイントを即座に見抜く能力の育成&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;―――この2つの整備が重要な課題です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
もうひとつ、人の命を顧みない凶悪な輩による介在が、『命と心を支えるネットワーク』の全面的な普及に及ばす大きなマイナス要因を掲げましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;インターネット活用型の相談／応答システムについて真剣に考えている精神科医ですら、その多くが、先輩の医師から「ホームページは開かないほうがいいよ」「悪質な誹謗中傷にやられてしまうよ」といった注意を受けています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;インターネットの幅広い活用で、苦しむ方々の心の悩みをより広範に受け止めてあげたいと願う心ある医師に、ネット参入をためらわせる大きな阻害要因となっているのが、悪質な誹謗中傷を行なう者たちの存在です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こうした者たちによってどれほど多くの方の命と心が損なわれているか、本当に心の底からの怒りを感じます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こうしたものたちの第1陣の顔と名前が新聞紙上に載るのもそう先のことではありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;同時に、こうした者たちに踊らされて、心が苦しい方を支える運動の妨害に加担した人たちも重要な罪を犯してきたのだということをよくよくわきまえてください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/41801516.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 22:56:48 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>悪質な誹謗中傷に対して</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-02-b3/utunahitohodotuyokunareru/folder/313997/82/41725182/img_0?1251898999&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_2338_1700&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　悪質な誹謗中傷を信じ加担した人も刑事罰の対象となります&lt;/h1&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　刑事被告人とならないようくれぐれも御注意ください&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現在、私やブログ療法に対して、そして心が苦しい方を一生懸命に助け支えようとする心優しい人たちに対し事実無根の誹謗中傷記事を執拗に書いている者がいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この者たちが特に悪質なのは、心が苦しく藁をもすがる思いで助けを求めて『心を支えるネットワーク』に頼ってくる人たちにまで、執拗で悪質な嫌がらせのコメントを書き込んでくることです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こうした、人の命を踏みにじってもまったく恥じることのない凶悪な輩には厳正な法的処置を準備すると共に、悪質な誹謗中傷を信じて、加担している幾人かの人たちにも厳重な警告を述べておきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;悪質な誹謗中傷を信じて加担した者も、上の記事のように刑事罰の対称となります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ここまで確信的に書いているんだから多分事実なのでしょう」と繰り返し書いている人もデマへの加担とみなされます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうか刑事被告人とならないようくれぐれも御注意ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/41725182.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 22:43:19 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>自殺予防公開シンポジウム</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;『自殺予防、自死遺族支援のためのシンポジウム』の御連絡です&lt;/h1&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　　京都周辺に御在住の方に　９月５日（土）の開催です&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自死遺族のお立場から「いのちをささえあう運動」を進めていらっしゃる、京都の方からシンポジウム開催のご連絡をいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;私たち「こころのカフェ　きょうと」(自死遺族サポート)では

９月５日土曜日午後１時より受付１時１５分開会「自殺予防、自死遺族支援のための府民、市民公開シンポジウム」を開きます。

サブタイトルは　　いのちをささえあう～自殺への気づきと見守り～

です。

基調講演はライフリンク代表　清水康之さん　自殺対策とは「生きる支援」である～
自殺実態白書から見えてきたこと～

その後、シンポジストに３人の遺族を迎えて「ひとりぼっちにしないで」～私たちが
できること～というシンポジウムがあります。

その間、遺族の方からのフロアからの発言や、歌が有ります。

会場の方々からもなるべくたくさん発言していただきます。

場所は京都駅前アバンティホール9階です。


お忙しいとは思いますが、ご都合をつけてぜひおいでください。

お問い合わせは　075-641-1810〈京都府精神保健センター〉・　075-314-0355〈京都
市こころの健康増進センター〉です。

お待ちしております。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自死遺族のお立場から「いのちをささえあう運動」を進めていらっしゃる方には、大阪での心の交流会にもご参加いただき、とても大事なご体験をお話いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;シンポジウムのサブタイトルにもあるように&lt;b&gt;「いのちをささえあう～自殺への気づきと見守り」&lt;/b&gt;は、うつ病で苦しむ方を支えあう運動の精神とまったく同じです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今うつ病で苦しむ方を支えていらっしゃる方。そして、うつ病で苦しむ家族を抱えていらっしゃる方。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;京都周辺御在住の方は、ぜひ＜京都府精神保健センター＞＜京都市こころの健康増進センター＞にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/41683116.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 20:52:08 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヤフー株式会社に対する「通告書」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　　　★　ヤフー株式会社に対する「通告書」です　★&lt;/h1&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私の５月７日付ブログ記事が、ヤフー株式会社によって「ガイドライン違反」を理由として削除されています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このブログ記事をお読みいただいた、心が押しつぶされるほど追い詰められた多くの方から、切実なお心の現状をメールでお寄せいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こうした方の心をなんとしても守り、支えなくてはなりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、残念ながら、ごく少数ですが、命を助けるネットワークに狂信的に反発する者がおり、うつ病で命の危機にある方を助けるネットワークをつぶしてしまえと、ヤフー株式会社に対し執拗にメールを送りつけ、根拠のない理由をもって、何よりも大事な窓口となる記事をつぶすために卑劣な攻撃を行なっています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;命の危機にある方にとってかけがえのない拠り所を守るために、以下のようにヤフー株式会社に対し、書面での通告を送致しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ヤフー株式会社におかれましても、充分な思慮をお願いすると共に、人の命の危機を危険にさらしかねない者による誹謗の証拠を保全して置かれることを望むものです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
被通告人＞東京都港区赤坂9－7―1　〒１０７－６２１１
特定電気通信役務提供者：ヤフー株式会社代表取締役　井上雅博　殿

貴社いよいよご清栄のこととお喜び申し上げます。

さて、平成２１年８月7日、貴殿が管理する特定電気通信設備に掲載した通告人の下記ブログ記事が、「ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました」との表記をもって貴殿により削除されています。

上記記事上のいかなる表記が、貴殿のガイドラインに違反しているか具体的かつ詳細にお示し願いたく本状送致するものです。

なお、本件記載記事は、深刻なうつ病によって命の危機にある方が最後の拠り所として頼ってくる極めて重要な記事です。

それにより記事掲載以来数十名の方の危機が救われております。

かかる重要な意義を持つ記事のいかなる箇所が違反であり、かつ、一方的に削除しなくてはならないほどの重要な違反であるかについて明確な見解をお示し下さるよう、さらに、すみやかな原状回復をあわせて求めるものです。

記
貴殿により削除された通告人のブログ記事
http://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/40270763.html

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/utunahitohodotuyokunareru/41595355.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 22:59:57 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		</channel>
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