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お店の入口
桜切るなんとやら・・といいますが、
ご近所さんから桜の枝をいただきました。
桜 ちらほらちり始め・・
まだまだ見頃よ 花見頃〜。
横に 椅子だし 花見で一杯??
焼き締め花器
陶芸家 今野春雄 作
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小さな和食器屋 うつわのおぎのさんちの桜咲く3月末の夕飯。
春が来た春が来たどこにに来た〜。
今日の最高気温は24度。
ぽかぽか陽気で
武田神社& 武田通りの桜も満開。
甲府の街にも春が来た。
うちの食卓にも春が来た。
やわらかくておいしい三浦の春キャベツ。
母の従妹 キャベツ農家のおばさんがおくってくれた新鮮キャベツ。
今野春雄さんの焼き締め皿に山盛りてんこ盛り。
そのままでバリバリ。 ちょっと塩かけてバリバリ。
甘くておいしい。
アボカドは わさび醤油でいただきます。 入荷ほやほやの白べえさんの器を下ろす。
いただいたラッキョウを 村越琢磨さんのごつごつした灰釉皿に。
ベーコン コーンアスパラの炒め物は楕円皿。
ご近所さんのおすそ分けの煮物は深めの鉢に。(あらら、すでにつまみ食い済〜)
うつわ
焼き締め皿 21㎝×H3㎝。
今野春雄 作
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旨そうでしょ。
能登からの贈り物。
美味しいサーモンが なお一層おいしくなるうつわ。
今回もうちょっと周りに空間をとって盛ればよかったね。
いっぱいたべたくて つい盛りすぎてます・・。
テレビで盛り付けランキングやってたなー。
見るのを忘れてた。
うつわやとしては 見て学ぶべきよね。
だけど いい器があれば あまり考えなくても おいしく見える。
ちょっと緑をあしらって 空間をとってもる。ときに ざっくりこんもりと。
これだけ。
お気に入りの一枚。
じっくり 選んで。
長く愛して。
つちものの器・和食器
焼き締め割皿。
今野春雄 作
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うつわのおぎのさんちの晩御飯 3月 メモ
グレーの唐津の鉢に ホタルイカとねぎの酢味噌和え。
黒いラーメンどんぶりに 蓮のきんぴら。
焼き締め片口八に ポーンと鮭缶 刻み大葉で彩り。
朝目のドラ鉢に、ホウレンソウと白洲ポン酢マヨ和えゴマで彩り
相変らず シンプル(簡単?単純?代わり映えない)なうつわのおぎのさんちの晩御飯でした。
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能登から おいしいサーモンとカニをいただきました。
ご無沙汰しておりました。
更新する 更新する と更新する詐欺を繰り返し、まごとに申し訳ございませんでした。
うつわのおぎのでございます。
この春 今度こそ!!!! 更新していきたいなと思っております。
旨いものを食い、うまい酒を飲み、 ああ、うまいなあ!生きててよかった!
と心を洗い、入れ替える!
食いあらためまして 悔い改め!といきたく存じます。
酒と酒器。
今宵の鮭はにごり酒のダイア菊。微発砲。旨。
今宵の酒の器は 呑兵衛のあこがれ。
ひとつ買うと揃えたくなる駒沢博司さんのうつわ。
持ちやすく、片口の酒の切れもGreatな片口酒器
薄い飲み口が 冷酒を一層旨くするぐい飲み。
ああ、鮭と酒と酒器。
酒がうまいね。
春が来た。
能登のK家様、美味しい鮭ごちそうさまでした。
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