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オレンジと黒が美しい炭化皿におからのケーキ 穴窯で「これでもかー!!」というほど焼き〆られた炭火皿。 おかれた窯での位置、灰のかぶり方によって、オレンジになったり炭色になったりはたまたブルーグリーンになったりするのだとか。 お刺身もったり、ケーキを盛ったり、毎日いろんなものをもって使いこむと 色が一段と冴えてきます。 小林白兵衛作陶展レポ。小さな花入れの続きです。 作陶展では作家さんの器にお料理を盛っておだしします。 飾ってある器に料理が入ることで器に息吹が〜。 今回も裏方助っ人のOさん、M叔母、Hさん、Tさん、Mちゃん、Yさん方がお料理の腕をふるってくださいました。盛り付け、お茶出しからお皿洗いまでフル回転。ありがとうございました!! またお客様から、手巻きお寿司やケーキ、お菓子、たくさんの差し入れをいただきました。テーブルを彩りました。ありがとうございました。 煮物三種、ひとくちおはぎ おはぎが持ってある白兵衛さんの楕円皿、 大盛りカレーサイズ。チャーハンやサラダにもいいですね。 白兵衛さんとお茶タイム。 一年に1、2回の作家展では陶芸家さんと、お茶をしながらお話するのも楽しみのひとつ。どのように昨陶されているのかから、食べ物の話や旅行の話まで〜。作り手さんと語らうことで器にいっそうの愛着も?。 手つき大鉢に、どかーん!とチャーハン。 花器やお皿や灰皿
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2008年04月21日
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