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4月上旬の写真。
ベジタリアン?マクロビオティック? の日 は 母外出。 夜は残り物で 一人で晩酌。
お酒は 以前父と 一緒に飲んだご夫婦が
呑兵衛には酒が一番!と。
あの時の一緒に飲んだお酒を父の仏壇に備えて と 年末にいただいていた王禄。
ぐいのみ2つに 酒を注ぎ
お線香をあげる。
父に ぐい飲み 一杯 捧げまして。
チーン。。
飲んでね。
南無南無・・。
ワタシもマイぐい飲みで一口味わう。
お米の香り・・・。
旨い。
うん。
お線香がとぼれたら 父のお酒もいただきます〜!。
飲む供養!開始!
うーん 限定 王禄 うますぎる!
パパのおかげでご相伴させてもらえました。
おつまみを 趣のある和のうつわに盛り付けて。
美味しいお酒には お気に入りのぐい飲みを。
土もののうつわは 酒の肴を一層引き立てます。
山梨県甲府市甲斐の国
小さな和食器屋うつわのおぎの
小さいけれど 品物いっぱい。
(月 火曜定休 ※仕入れ時臨時休業あり)
呑兵衛のための うつわ たくさんありますよ〜。
って宣伝〜。
===うつわ。===
焼き締め 足つき四方皿 焼き締め片口酒器。
陶芸家 今野春雄 作。
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鮭。
海がない山梨県人にとって
焼き魚といったら 鮭の切り身かアジの開き。
武田神社そばの八百甲さんは 小さなだけど賑やかな 八百屋&魚屋さん。
ここの鮭は 食べごたえ満点の大きな鮭なのだ。
家では 一枚の鮭を 切り分けて 銘々小皿に盛りつけて が朝食で。
そのくらい一枚が大きい。
さて お客様。
このとき。
鮭が、1枚半だったか2枚だったか。
食べる人3人〜。
さてはて。
初めから 切り身を
銘々小皿に盛るのもいいけれど
フキの葉っぱをあしらって
お皿にもりつければ ちょっと豪華な?立派な一品〜。
黒釉薬の長角皿に 鮭のオレンジが良く映える〜。
うつわ
陶芸家 岡崎隆哉 作。
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遠方より母友人来たり・・ってな日のランチ。
お献立、
里芋と人参の煮物
かぼちゃの煮つけ。
ごぼうの煮物
卵焼き
ほうれん草のお浸し。
あと 酢鶏やら サラダやら・・。
次の更新ネタのために 今日はここまで。
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おぎのさんちのひるごはん。
肉じゃが
サラダ
魚の切り身。
大根おろし。
味噌味の大根おろしは ごはんがごはんがすすむくん。
2006年のブログ。
うちのごはんは変わり映えがしない。
平々凡々。 同じものを飽きず懲りずと食べている。
それでもって ネタもなく・・ 更新が滞るここ2〜3年。
今年は2016年。 リンクのブログは10年前か。
頻繁に更新してたなあ。 燃えてたなあ。
情熱よ、カムバック!!!
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