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これからのお鍋の季節に取り鉢として活躍する 佐藤和次さんの黒織部とんすい。 今日はお客様なので銘々小鉢がわりにサラダを。 1 細切りにしたハムときゅうりと赤ピーマン+タマネギスライス 2 つくっておいたドレッシングと軽く和える バルサミコ酢、オリーブオイル、黒胡椒、塩少々、マヨネーズ 、 ついでにあったからと生クリームをいれた母親、 (もーなんでもかんでもいれちゃうんだから・・あれ?隠し味に砂糖少々をいれたか、いれないか?見忘れたぁ) 3 呑水に、水菜の葉っぱをあしらって、サラダをもる 4 胡麻をふって、海苔をもみもみしながらかけてできあがり。 ドレッシング。 買ってきても決して最後まで使うことがなく無駄になってしまう。 一本使う前に飽きちゃうんだなー。 だからだいたい家で作る。 元になる調味料がおいしければ、いろいろアレンジして・・というか混ぜ合わせでいろんな味ができるもんね。実験実験・・そりゃもちろん失敗も〜! ふふっ、失敗は成功の元さ〜!(って大体作る人は母、私?食べる人!) ドレッシングの味の基本となる調味料は 少々高くてもおいしいものを買ってます。 丸正酢醸造元のこめ酢、サーレディロッチャの酢 馬路村のポン酢、おいしい胡麻油 それからこのあいだ O&COってフランスのオリーブオイルの会社の のバルサミコ酢をMちゃんに教えてもらって。 お勧め調味料あったら教えてくださいね〜。
よろしく〜。 |
レシピ
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うつわのおぎのさんちの母がつくる晩御飯の
定番メニューのレシピです。どうってことないどこのうちでも食べるメニューですが、どっちかというと食べるの専門の、おぎの娘(って年はとおにこえてますがw)のための備忘録のレシピメモです。
定番メニューのレシピです。どうってことないどこのうちでも食べるメニューですが、どっちかというと食べるの専門の、おぎの娘(って年はとおにこえてますがw)のための備忘録のレシピメモです。
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小林白兵衛さんのマグカップにホタテ丼を盛り付けて。 シンプルでかわいくてあたたかい。 とっても使いやすい、しろべえさんのマグカップ。 小丼としても使える大きめマグなので 小腹がすいたときの牛丼やカツ丼、トマトリゾット。 夏には牛乳一杯かけたシリアルやアイスティー。 冬の朝にはたっぷりカフェオレやミルクティー。 これからもっと寒くなったら夕食のポークシチュー♪ そうそう、朝の雑炊にもGoodだし、納豆入れてもいいね。 今日は寒い!ので温まるためにさきほどこれで葛湯を飲んだところ。 来年の4月上旬は陶芸家小林白兵衛さんの作陶展。 飯碗、小鉢に取り皿など、使いやすく料理が映える普段づかいのうつわから、 大胆な板皿、椿1輪が似合う一輪挿しに、 どどーんと迫力の穴釜にて作成のビードロ花器まで。 そのために仕入れを控えてる・・わけではないけれど 今「うつわのおぎの」店内のしろべえさんの器は、 カップ&ソーサーのスープカップとお湯呑ぐらい。 (これだけ進めといてこのマグはないのかよ!っと自分でつっこみ) だから母も私も来年3月がとっても楽しみ。 定番のみならず、いろんなうつわたちをつくってもらう予定です。 お楽しみに。 うつわのおぎのの食卓にてのしろべえさんの和食器↓↓↓リンクです うつわ・マグカップ こばやししろべえ・作。 写真のカップは口径11cm 高さが7・5cm。ですが毎回サイズがちがってきます。 ちょっとビッグだったり、細めだったり。 窯によってさまざまなので同じサイズを別時期にそろえるのは難しいです。 であったとき、一期一会ということでよろしく〜。 今うつわのおぎの店内にある前回の窯マグカップは もうちょっと細めのマグらしいマグで飲み物限定っぽい大きさのもの。 作陶展には写真のサイズのマグを作ってもらう予定。
なんにでも使える万能カップだから。 |
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旬のカブ。 かぶの葉っぱを使った一品。 一品! って・・レンジでチンしただけじゃん カブの葉っぱを洗って2cmぐらいにザクザク切る。、 ちょっと多めに塩を振り、4,5回軽くもんでから、レンジの茹で野菜でチン。 胡麻か、鰹節をかけて食べる。お好みで醤油。 軽く塩もみしたそのままでレンジでチンするから 鍋で塩茹でするときより塩気がのこって、醤油をかけなくてもおいしい。 そのままパクパク食べてしまう私。 酒のつまみや箸休めに。 はなまるマーケットでのカブ特集が隣の部屋から聞こえてきた。 カブの葉っぱのナムルおいしそう。 これも食べようっと。 うつわ 駒澤博司さんの小皿 もう何年来使っている駒沢さんの器。
お値段はするけど、これだけ使えば、満足ね。 |
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昨晩は姪っ子たちが泊まっていって、 ばーちゃんはうれしくて大ハッスル。 今日夕方に姪たちは帰って行きました。 普段は大人ばかりの生活ゆえに 今宵はフィーバー疲れ。 スタミナ補強とラクチンさを兼ね備えた牛丼となりました。 昨日きのことりにでかけたパパさん。 きのことり仲間3人で朝8時に出発。四時過ぎに帰宅。 大好きなきのことりとなると父は朝からそわそわ! そのそわそわぶりったら! 好きなものがある、熱中することがあるっていいなあと羨ましく思う。 今年はきのこは不作というけれど、昨日はいろんなきのこを採ってきました。 「なんてきのこ?大丈夫?」 ・・・(しばらくの間) 「食ってみればわかる!」 「食ってみればわかるって、先に食べてよね」 「食ってみればいいら」(方言) その後きのこの名前を聞いたけど忘れ・・ あと一品は水菜のサラダ。 水菜を2chぐらいの長さにざくざくきって器にもって ゆで卵を2個つぶしながらのせて、乱切りトマト、彩りには黄色いピーマン。 オリーブオイル、美味しい酢、塩、黒胡椒、そしてマヨネーズ少々を軽くまぜて作ったドレッシングをかけて海苔を散らして食べました。 今もう一度きのこの名前をきいたら 父「クリタケだ」 ということでダイジョウV。
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お彼岸の中日。 近所のおば様の漬けた奈良漬でお茶タイム。 ビバ、日本。 うつわ
駒澤博司さん |


