|
磁気浮上型は、商用運転されているのは
日本の愛知高速交通のリニモ 中国の上海トランスラピッド 韓国の仁川空港磁気浮上鉄道 計画段階だと。アメリカ、イギリス、ドイツ、スイス、イタリア、プエルトリコ、
インド、マレーシア、イラン・・が計画(構想)中 JR超伝導リニアは実験線
東京−名古屋の完成予定は2027年
リニモとドイツのマグレブ、日本の超伝導リニアは違うよ。
JRの超伝導リニアは、停車時はタイヤ出して浮かんでいない。 磁場の中を走る。速度に応じて浮上量が変わる。100mm浮上 移動する磁界内に置かれたコイルによる誘導起電力で浮上する仕組み 全然方式が違う。 ■リニモ
HSST
筑波科学博でもHSSTのデモやってたんだよなあ すげーのろかったみたいだけど
昔日航がHSSTの開発始めた頃は、将来はリニアが当たり前の交通機関になるもんだと思っていたが バブル崩壊もあったりで低速型リニアは結局日の目を見ることはなさそうだな リニモは急勾配で普通の鉄道が引けない関係でHSSTが採用された(モノレール・新交通システムより勾配に強いらしい)
リニモは万博に合わせて無理やり作ったけど、毎年赤字を垂れ流し、周辺自治体が仕方なく補填してて問題になってる
毎日見かけるが、高いから一度も乗ったことがない ■上海トランスラピッド ドイツのはなぜ本国で採用していないかって言うと、強磁気を遮断出来ないから人体への影響を考慮して今、中国で絶賛人体実験中。
韓国のはなんちゃって。 ドイツはリニモと同じで8mm程度の浮上なので、これ以上速度が出せない
永久磁石と電磁石で浮かんでる停車時も浮上してる。 ■仁川空港磁気浮上鉄道
なぜ、仁川リニアは磁気浮上式鉄道を選択したか疑問。
日本ならモノレールか新交通システムを選択するところだと思う 磁気浮上式鉄道としては3番目(上海・日本(リニモ)の次)が韓国の仁川リニア(HSST系統)。次は中国の長沙リニア(HSST系統)らしい。
仁川リニアは3年も遅れた上に開業初列車で沈下事故起こすという... >>185093 >>185140 今は、単年度黒字らしい。 ■中国の長沙リニア(HSST系統)
|
689交通
[ リスト ]







