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著者紹介メンツェル,ピーター[メンツェル,ピーター][Menzel,Peter] ダルージオ,フェイス[ダルージオ,フェイス][D’Aluisio,Faith]
「地球家族(マテリアルワールド)」シリーズの主要ライターを務めるジャーナリスト、編集者。1999年、『Man Eating Bugs:The Art and Science of Eating Insects』の監修執筆により、ジェームズ・バード財団ベストブック賞を受賞。テレビニュースの番組プロデューサー時代に、ラジオ・テレビニュース・ディレクターズ協会賞、テキサス・ヘッドライナー財団賞の受賞歴がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ■24か国、30家族、1週間分、600食。
家族と食材のポートレートと暮らしのレポート
比べる事自体ナンセンスでしょ。
物価は違うし金銭価値が違う。
為替レートを考えて一定の金銭で比べた方が現実的
貧しいところの方が幸せな顔してるな。
この写真が日本の代表なら、他国の信憑性もその程度だ。
日本以外の国はミネラルウォーターが多いな
チャドは後ろのポリタンクに煮沸しないと飲めない川の水とかが入っているのか? ■アメリカ合衆国 ノースキャロライナ リーバイスさん一家 4人家族 30200円
ファストフード、スナック菓子、ジャンクフードの山。色からして化学的な色で如何にも体に悪そう。並べ方も大雑把に見える。
欧米は生鮮品が少ない感じなのかな
アメリカは加工食品が多いなあ…
アメリカジャンクすぎるだろ
アメリカのパッケージは毒々しい色合いだな 子供用のチープなお菓子のようだ
アメリカのパッケージってなんでこんなに蛍光色好きなんだ フェルナンデスさん一家(アメリカ合衆国)5人家族 21470円
アメリカ合衆国 キャベンさん一家 4人家族 14100円
カナダ
モリーさん一家(オーストラリア)4人家族 26920円
ブラウンさん一家(オーストラリア先住民系)7人家族 33300円(1週間)
ソブツィンスキーさん一家(ポーランド)
デュドさん一家(ボスニア・ヘルツェゴビナ)5人家族 14820円
ドイツ バルクテハイデ メランダーさん一家 4人家族 44270円
飲み物多すぎ
ドイツ、ビール飲み過ぎ
ドイツ飲み物多いな
アメリカの場合生の果物より果汁を大量摂取するからね。
ドイツもアメリカと同じかそれ以上に果汁摂取が多い。
ドイツの家庭料理は品数は少ないが、物は確かでグルメ。質実剛健のイメージのまんな。
あと酒好きで強く。二日酔いをどんなに説明しても理解してもらえなかったな。 ルクセンブルグ
ルモワンヌさん一家(フランス)4人家族と猫 37200円
握りずしみたいのあるね
先進国中流家庭だと国に関係なく4人家族で3万前後なんだね 実に興味深い イタリア・シチリア マンツォさん一家 5人家族 23000円
意外にもパンと果物が多いことに驚く。そしてもちろんパスタ、パスタソース用のトマトペーストもたっぷりある。
フルーツたくさんあるとこはなんか健康的なイメージ
イタリアの家庭にパスタの分量が少ない。毎日食べてる筈だが?
イタリアは油ギッシュなイメージがあるが、家庭料理は炭水化物中心でさっぱり。
イタリアの左下の赤いの柿だよな イタリアで柿なんか食うんだな
イギリス コリングバーン・ダッチス ベイントンさん一家 4人家族 22400円
お菓子類がほとんど。ドッグフードとキャットフードもちゃっかり入っているのが面白い。噂によく聞く食に無頓着な国民性は本当なのかも!?
イギリスが安いのは食品には基本的に高い消費税が免除されるからじゃない?
イギリスの家庭。加工食品多すぎ。それと黄緑色野菜もしっかり摂りましょう。
イギリスは普段は無頓着だが、外食ではけっこう浪費する。 パトカールさん一家(インド・ベジタリアン)4人家族 3477円
アル・ハガンさん一家(クェート)8人家族 19600円
クウェートの家庭は加工食品が主流。
チェリクさん一家(トルコ)6人家族 12900円
エジプト カイロ アフマドさん一家 12人家族 6060円
メキシコ クエルナバカ カザレーゼさん一家 5人家族 16700円
野菜、果物の占める割合が非常に多い。後ろに並ぶコーラのペットボトルの量が半端じゃない。メキシコ在住の日本人によるとメキシコ人は炭酸飲料が大好きで2Lのペットボトルに入った炭酸飲料が3本は冷蔵庫に常備してあるのが普通らしい。内装が色鮮やか!
メキシコ、コーラ飲み過ぎ
メキシココーラ多すぎだろww コスタさん一家(キューバ)4人家族 5030円
メンドーサさん一家(グアテマラ)7人家族 6700円
エクアドル ティンゴ エイメさん一家 9人家族 2790円
穀物が多いのが目立つ。欧米諸国に比べて全体的な量は少ないがバナナが非常に多い。バナナがいかに栄養豊富かがわかる。 カバーニャさん一家(フィリピン)8人家族 4380円
マドセンさん一家(グリーンランド・イヌイット系)5人家族 24540円
ウキタさん一家(日本・東京)4人家族 28000円
日本食と言えば魚、やはり他の国に比べて魚の量が多い。そして他の国に比べて野菜の量が少ないのが目立つ。
日本以外ほとんどの国でミネラルウォーターが食費に含まれているのが…やっぱり日本の水事情は恵まれているのですな〜
日本は色がなくて寂しいな。
日本は、給食・外食もあるからな。
これは日本でもちゃんとしてる家族の部類にはいるな
もっとひどいのにな 正直に申請してる、正直そうな国と、この時ばかりと、見栄&お祭り状態の一週間って感じの国があってお国柄(正直さや几帳面さの)がみえたりして面白い。
日本の地方で大家族であまり予算ていうか、気にしてないと食事費用に無頓着で裕福かも。
1週間に2万8千も食費使える日本人って少ない気がするけど
日本はぱっと見調味料ばっかって感じがする
日本は家庭によってすんげえバラバラだろうこんなマトモな感じの家庭は田舎にしかなさそう
日本が何でスイカなんだよw 毎週1個スイカなんて食わないぞw 日本は並べ方が悪いな わざわざパッケージ全体が見えるように並べてるせいで余計レトルト至上主義に見える
しかしまあ、ウキタさんちは果物、野菜、酒、ドリンク類が少ないのでは?
野菜少なすぎるよな。
キャベツ丸一個とほうれん草一山と柑橘系が足りない
日本のインスタントとかレトルトは
割高な割りに粗末に見えるな
金額低くても野菜が多いといい感じに見えるな
長袖の時期にスイカって結構カネモチじゃんウキタさんち
日本は季節がわからん。
右側にストーブがあり左側にスイカ。
志垣太郎の映ったブラウン管テレビからすると
日本は10年以上前の写真だな
画像を見て言えるのは、 日本の過剰包装は異常
日本は主食の米の置き方が地味なせいでレトルトばっか食ってるように見えるな 日本人家族絶対見栄張っているな!!。1ヶ月約、12万円なんて掛けんだろう。
見た感じもそんな生活水準の家庭には見えん!。4人でそんだけ食ってりゃもっと太っててるのが自然な筈。
マツダさん一家(日本・沖縄) 中国 北京 ドンさん一家 4人家族 13700円
なにげに寿司の細巻きがある ツゥイさん一家(中国・農村部)6人家族 5070円
パトソーリさん一家(モンゴル)4人家族 3540円
モンゴルの家庭には野菜が足りない。
モンゴルは野菜が少ない代わりに生肉や干し肉、血を固めたような物など
摂取して不足を補っている。 ナムガイさん一家(ブータン)13人家族 450円
ブータンは日本人の農業指導がなけりゃこんなに野菜が並ぶことはなかったんだろうなぁ マトモさん一家(マリ)15人家族 2337円
アブバカルさん一家(チャドのスーダン難民キャンプ) 5人家族 109円
他国との量の違いが 写真に顕著にあらわれている。6人家族で取る水分がこれだけとは信じられない現実。 日本がどれだけ恵まれているかがわかる。 ムスタファさん一家(チャド) TIME
典拠
面白いからtimesのページ行ってみた
part1で15家族、part2で10家族、part3は市場とか調理の17場面だった
あとでゆっくり見てみよう |
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2010年09月23日
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■Flashでできた元素周期表 http://chem.touchspin.com/DisplayTable.html
細かくカスタマイズ可能
■Ajaxでできた元素周期表 http://code.jalenack.com/periodic/
表示の切り替えが可能
■wikipedia連動元素周期表 http://www.ptable.com/ http://coliss.com/articles/build-websites/operation/javascript/515.html
■Javaを使った 元素周期表 http://www.colorado.edu/physics/2000/applets/a3.html
電子の軌道を表示
■Flashを使ったVisual Elemennts元素周期表
クリックで別窓が開き各元素の詳細な解説が付く(ただし英文)
■文科省のわかりやすい元素周期表 http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/week/shuki/a3.pdf
■イメージ画像で作られた元素周期表
■動画
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トム・レーラーの古典であるThe Elementsの歌の日本語訳がiPad appの元素図鑑の新バージョンに収録されることになりました.この歌と元素の画像が 気に入ったら,ベストセラーのiPad用のebook/appに載っている元素にまつ わる話や回転できるオブジェクトはもっと気に入るでしょう.iPadやiPhone4 をお持ちでない方も,大判で美しく面白い印刷版がご覧になりたいのではないでしょうか .たとえ中の画像は動かないとしても. ebook/appの購入: http://itunes.apple.com/jp/app/id3729... 歌の購入: http://itunes.apple.com/us/album/id39... http://www.amazon.com/dp/B0045AB7KS http://www.cdbaby.com/cd/thlfeatangel... 書籍の購入: http://www.amazon.co.jp/dp/4422420046 この書籍は10月23日より全国の書店でもお求めいただけます. この歌の編曲はトーマス・ハワード・リクテンスタインが行い,実際の歌は彼の娘たちで あるアンジェリーナとジェニファーが歌いました.原曲はギルバート・アンド・サリヴァ ンのMajor General's Songで,1959年にトム・レーラーによって英語で録音された有名な歌の旋律でも あります. Copyright (c) 2010 Theodore W. Gray (but free to distribute for non-commercial use) http://periodictable.com |
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各国毎のお茶の人口1人当たりの消費量をグラフにした。ここで、お茶と呼んでいるのは、緑茶(不発酵茶)、紅茶(発酵茶)、半発酵茶(ウーロン茶等)に限られ、茶葉以外の植物を煎じるマテ茶等を含まない。
人口1人当たりの消費量が多い国はグルジア、アイルランド、英国、トルコ、アラブ首長国連邦、リビア、シリア、モーリタニア、モロッコ、クウェートなどであり、年間1㎏を大きく越えている。日本人1人当たりの茶の消費量は、1.06㎏と、これらの国の約1/2〜1/3程度である。主要消費国であるインドは、35位(0.65㎏)、中国は51位(0.39㎏)と、人口が多いために国全体での消費量は多いものの、1人当たりの消費量はあまり多くない。 人口1人当たりの消費量の世界平均は、年間0.47㎏であるが、中国では、年間0.39㎏と、現在のところ、1人当たり消費量がそう多くない。中国人の1人当たり消費量が、茶の発祥地であるにもかかわらず、世界平均以下である点は余り知られていない意外な事実である。他の多くの食品と同様、対世界シェアは伸びつつあり、今後消費量がさらに増加していく可能性があると思われる(下図及び図録0300参照)。 世界で茶がよく飲まれている地域は中近東の国々で、1人当たりの茶の消費量が多い国が沢山ある。イスラム国では原則として飲酒禁止である点が影響していると思われる(1人当たりアルコール消費量の世界マップは図録1970)。
一方、お茶消費マップで黄色のところやグレイのところは消費が少ない国であるが、アイルランド、英国を除いたヨーロッパの国々や米国を含め、アメリカ大陸の国々では茶はあまり飲まれておらず、これらの国々での一人当たりの茶の消費量は日本の1/3以下である。またアフリカでも、イスラム圏のモーリタニア、モロッコ、リビア、エジプトなどで消費量が多いものの、他の国ではあまり茶が飲まれていない。 なお、棒グラフで取り上げた対象国は、1人当たりの消費量の多い順に、グルジア、アイルランド、英国、トルコ、アラブ首長国連邦、リビア、シリア、モーリタニア、モロッコ、クウェート、ガンビア、スリランカ、ロシア、モーリシャス、エジプト、トルクメニスタン、日本、オランダ、チュニジア、ヨルダン、チリ、サウジアラビア、モンゴル、スーダン、ウズベキスタン、ケニア、ボツワナ、タジキスタン、オーストラリア、レバノン、ポーランド、カザフスタン、マリ、パキスタン、インド、イラン、カナダ、マレーシア、ニュージーランド、イエメン、アゼルバイジャン、スワジランド、ラトビア、ミャンマー、モザンビーク、セネガル、ボリビア、ブルンジ、南アフリカ、キルギス、中国、ウクライナ、エストニア、バングラデシュ、スイス、ネパール、ガーナ、スウェーデン、リトアニア、米国である。 (2006年8月30日収録)http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/0476.html |
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Alcohol Consumption (2001)
The average Western European drinks over a third more alcohol
than the average person in any other area on earth.
In some places there is practically no alcohol consumption,
which is why many Middle Eastern countries are not visible on this map.
Ugandans drink the most alcohol per adult, closely followed by Luxembourg, the Czech Republic and Ireland.
The map shows the proportion of worldwide alcohol drunk in 2001.
It does not take population density into account,
so some countries, such as Australia, are unexpectedly shrivelled,
while Britain is particularly bloated even though we not in the top ten.
Read more: http://www.dailymail.co.uk/news/article-439315/How-world-really-shapes-up.html#ixzz10ItlQfwz 世界各国の成人(15歳以上)の1人当たり純アルコール換算消費量を177カ国について地図で示し、OECD諸国とBRICsについて棒グラフで掲げた。
OECD諸国とBRICsの対象国は、アルコール消費量の多い順にルクセンブルク、チェコ、アイルランド、フランス、ドイツ、オーストリア、ポルトガル、スロバキア、スペイン、デンマーク、ハンガリー、スイス、ロシア、フィンランド、英国、ベルギー、ニュージーランド、オランダ、ギリシャ、オーストラリア、イタリア、ポーランド、米国、カナダ、韓国、日本、スウェーデン、ノルウェー、アイスランド、ブラジル、メキシコ、中国、トルコ、インドである。 世界の中ではウガンダは例外として、欧米、特に西欧諸国の消費量が大きい。ビールの本場チェコ、チェコに影響されたドイツ、ワインのフランスなどビールやワインの本場ではやはりアルコールの消費も多くなっている。 欧米の中で、米英、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなど英語圏諸国はそれほど消費量が多くはない。 逆に、アルコール消費量の少ない地域は、イスラム圏の諸国、あるいは低所得地域である。アルコール消費を補うかのようにイスラム国の中にはお茶の消費量が多い国がかなりある(図録0476参照)。 アジアは、概して、アルコール消費は少ない。その中では、タイが8.47リットルと最も消費量が多く、日韓がこれに次いでいる。 (2006年2月14日収録)http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/1970.html 【モスクワ/ロシア 9日 AFP】消費者保護機関Rospotrebnadzorが9日に明らかにしたところによると、2006年の国内の1人当り平均年間アルコール消費量は15リットルに達した。1990年の5.4リットルから、16年で3倍に増加した計算となる。
今回の調査結果のうち、特に懸念されるのが若年ならびに女性消費者の摂取量増加で、アルコール摂取に起因する疾病h発生のリスクが著しく高まっているという。 2005年の調査では、平均年間消費量は9.7リットル。全人口1億420万人のうち230万人がアルコール中毒と推定された。今回の調査結果は、わずか1年で消費量が1.5倍になったことを示している。 アルコール飲料の種別で見ると、依然としてウオツカを好む人は多いものの、ビールなどの低アルコール飲料の消費量が増加傾向にあるという。低アルコール飲料は生産量と販売量でみても、1998-2006年の9年間でそれぞれ6倍と3倍に増加した。 2006年の国内アルコール販売量は120億リットル。うち75%がビール、16%がウオツカを含む蒸留酒、8%がワイン、1%がコニャックだった。 一方で、アルコール摂取に起因する死亡例は、2005年の4万877人から2006年の2万8386人に減少。とはいえ、死因としては全体の12%と、依然として高い割合を占めている。この問題については、密造酒の摂取を原因とする例が相変わらず多く、2006年だけで1074人が死亡している。 さらに、衛生基準を満たしていないアルコール飲料が年間販売量に占める割合も、2005年の2.6%から2006年の5%に増加したという。 http://www.afpbb.com/article/1500463 世界保健機関(WHO)が「これを超えると国民の健康に有害」とする目安8リットル
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