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大型バス以外の大型乗用自動車とは何?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1060877540
大型バス以外の大型乗用自動車とは何?
バス=大型バス+マイクロバス バス=大型乗用自動車+特定中型乗用自動車 大型バス=30人乗り以上の大型乗用自動車 マイクロバス=大型バス以外の大型乗用自動車および特定中型乗用自動車 となっていますが、 では大型バス以外の大型乗用自動車とは何ですか? 車両総重量11トン以上か 最大積載量6.5トン以上の車で 29人以下しか乗れないものにでもなるんですか? リムジンはどれになるんでしょうか? 葬儀用リムジンしか見たことがありませんが マイクロバスになるんですか?
回答(6件中1〜6件)
人員が29人以下でかつ、総重量11トン未満ならば、中型免許で運転出来ます。 しかし、総重量が8トンを超えたり、全長が7㍍を越えると、レンタカーで貸し出したり、個人保有が出来ず(白バス行為防止の観点)、高速道路料金が、中型車から、路線バスや高速バスは大型車、自家用バスや観光バスは特大車の料金を取られます。 また車検の際には、大判の2ナンバーを付ける事になります。
大型の特殊車輌(8ナンバー積載無し)がこれに当たるのではないでしょうか? 例えば、消防車・クレーン車・コンクリートポンプ車などです。
こんな感じじゃないですか?大型特殊自動車系で考えるとこうなります。 または自衛隊の3t半トラックとか?
現在では特定中型自動車という表記になりました。 大型自動車は、車輌総重量11トン以上、最大積載量6.5トン以上で、乗車定員30人以上の自動車のこと。 2004年6月に公布され、2007年に施行された「道交法の一部を改正する法律」により、従来の普通自動車、大型自動車の区分に加えて、新たに車両総重量8トン以上、乗車定員11人以上30人未満の中型自動車が定義されている。 大型自動車には、大型貨物自動車と大型乗用自動車があって、例えば大型貨物自動車とはトラックなどで、大型乗用自動車とはバスなどです。 特定中型自動車という区分は、今まで大型自動車の範囲だったものが、2009年に施行された法律に伴い中型自動車になったもののこと(車輌総重量8トン以上11トン未満、最大積載量5トン以上6.5トン未満で、乗車定員11人以上30人未満の自動車)です。 「乗用」での話ですので積載量になると「貨物」扱いですね。 各自動車の内訳で乗用自動車か貨物自動車があるのです。 霊柩車はバスからリムジンタイプまでありますが、いずれも事業用で同伴者が乗るようですと緑地の8ナンバー特殊車両扱いになるようで、個人所有車で御遺体のみの乗車?ですと荷物扱いになってしまうのですが、白地の1・4・3・5ナンバーになります。
もし、あるとすれば11トン以上のキャンピングなどになるのかもしれませんが、「実際には存在しない」 と考えて良いでしょう。 キャンピングも 」乗用車」 のカテゴリーに入らないとも言えます。 リムジンは車両重量が5トンは無いでしょうから、充分に普通車の枠に入ります。 マイクロバスは以前は大型車でしたが、今では 「中型車」 になります。
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右折時の確認についてhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1060804745
右折時の確認について
右折時には 右後方の目視をしないといけないんですか? 交差点では右後方の確認をしてますが どの窓から何を見ればいいのでしょうか? これは巻き込み確認とは言わないのでしょうか? 特別な名称があるのでしょうか?
回答(3件中1〜3件)
右折に限らず進路変更する時は、左右の安全確認は必要ですね。どの窓って・・・一時停止して運転席から右側後方を見るのが目視ですね。ルームミラーやサイドミラーだけに頼っていては、自転車や歩行者を接触事故に巻き込む恐れがあるので、危険ですね。
教習の話? 交差点で右側から来る歩行者 (と言うより突っ込んでくる自転車) の確認をする必要ならありますね。 曲がり始める前に確認しておかないと、 曲がってから存在に気づいて 交差点内で停まってしまうと、 直進車に突っ込まれる危険もあるし。
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左折時の巻き込み確認についてhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1160804516
左折時の巻き込み確認について
左折の30m手前で 合図 巻き込み確認 の順にしてます。 合図の前に ルームミラー ドアミラー も見ないといけないんですか? 巻き込み確認は20m手前くらいにすればいいでしょうか? その際にどの窓からどの辺を見ればいいですか? 目視と巻き込み確認はどう違うのでしょうか? 路上に出たことはないんですが 実際はいつ何をどう見てるんですか? もし左折する場所が交差点の時は 発進時にまた巻き込み確認をしないといけないんですか?
回答(2件中1〜2件)
・ルーム・ドアミラー確認→合図→もう一度ミラー確認→目視→左折 です ・20m〜30m手前で大丈夫です。左の窓からドアミラーの死角になる部分を目視で確認してください。 恐らく路上にでる前に、死角の確認を教官と一緒にするはずです。 ・巻き込み確認の一連の作業の中に目視があります。 ・これだけ何度も巻き込み確認をする理由は、左端を走る2輪車を轢かないためです。 いないと思って左折すると、死角に2輪車が走っていて接触しそうになるのはよくあることです。 ・交差点で停止してる間、2輪車が左端を抜いていくことがあります。よって、発進の際はもう一度巻き込み確認してください。 路上頑張ってください♪
30m手前で合図→ミラー確認→寄せる→左折をする少し前で巻き込み確認がベストですね もちろん左折をするということは←に車を寄せるということなので バイクや自転車がいないかをミラーで確認します。 巻き込み確認が20m手前だと、停止したときなどに車の左側にバイクなどがはいってきてしまいますので 左折の少し前におこないます。 巻き込み確認は必ず目視でおこないます。 実際交差点などを左折するときによくあることなので 左折する前に自分の左に直進方向で進むバイクなどがきていないかを確認します。 交差点で止まった場合はまた再度確認しましょう。
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進路変更時の目視はどこに目の付けどころを置けばいいですか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1460804059
進路変更時の目視はどこに目の付けどころを置けばいいですか?
進路変更時に ルームミラー ドアミラー 合図 目視 の順にしてます。 目視は何のために何を見ているのですか? どの窓からどの辺を見ればいいのでしょうか?
回答(3件中1〜3件)
自分の肩越しに、サイドミラーで見えない所を確認すれば いいんですよ。(右→右肩、左→左肩) 顔を後ろへ振り向きすぎると、ハンドルがふらつくのでNGです。
ek430430さん
私は進路変更時に ルームミラーは見ない。(教習所では見るように指導されるかも?) ①ドアミラーで進路変更車線の入れる余地(間隔)を確認して入れる余地(間隔)が有るなら②を実地。 ②方向指示器点滅開始 ③再度ドアミラーでは進路変更車線の入れる余地(間隔)を確認。 ④目視でドアミラーで確認出来ない部分(死角)を確認。 ※②で方向指示器点滅開始から③④動作合計で3秒以上の時間を使う事で後続車や進路変更側車線後続車に進路変更を告知。 教習所で進路変更時の方向指示器使用時間は3秒以上と教えられた思いますが如何ですか?。 ⑤進路変更を開始。
目視は、ドアミラーでは映らないバイクや自転車などが車のわきにいないかを確認 また猛スピードで急接近してくる車がいないかなどをたしかめます。 ですからドアミラーに映らない場所を目視で確認するのです。
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エンストはどんな時に起きるんですか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1360411653
ベストアンサーに選ばれた回答現役指導員です。 >wan2three4fiveさん >エンストはエンジンストップの略なので、 >広義ではアイドリングストップも含まれます。 エンストは『エンジン・ストール』の略です。(ストールとは失速の意) エンストの原因はさまざまです。 MTに限れば、アクセルが踏み込み不足なのにクラッチをつなぐため 負荷がかかりすぎる、ギアが速度に合わないのに動力を伝えようと クラッチを戻した、半クラッチをいきなり通り越して急に戻した、など 多数あります。他の回答通り、エンジン不調やコンピュータ不調も 原因の一つです。 ATは構造上エンストしにくくしてありますが、場合によりエンストする ケースがあります。 【勾配の急な上り坂でDに入れていたが、ブレーキをゆるめた際に車が バックし始めてしまい、動力伝達機構保護のためエンジン停止した】 エンジンの再始動は、MTならクラッチ踏んで(不安ならNで)エンジン始動。 ATはP又はNにして、エンジン始動します。 あとは落ち着いて、周囲を確認の上発進しましょう。
質問した人からのコメント
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milarge4さん
マニュアルなら、 ・クラッチをつないだまま停止したとき、 ・発進時にうまくクラッチミートしなかったとき。 マニュアル・オートマ共通だと ・燃料供給過多でプラグがかぶったあとのノロノロ運転の時に、 たまに点火プラグが機能せずエンストする。 ・一部の車において、ECU(エンジンコントロールユニット)の基盤が 焼き付いていて、アイドル時にエンストする場合がある。 ・一部の車において、大気圧が低い場合に、アイドル時にエンストする。 エンストしたら、焦らず、 ・ハザードをつける。 ・キーを戻す。 ・再度エンジンを始動する。 ・何度やってもかからない場合は、安全を確認しながら降車し、 三角板をおいて後続に知らせる。ひつようならば発煙筒もたく。 ・交通に支障を来すような位置に止まってしまったら、 警察へ連絡する。 ・JAFや自分が加入している自動車保険のレッカーサービス等へ 連絡する。 ・踏切の場合、最初に踏切の緊急ボタンを押す。 マニュアルだとセルモーターをかけながら 移動できるが、オートマの場合無理なので、 あきらめて警察に連絡しましょう。
エンジン出力よりも負荷抵抗が大きくなった場合にエンストします。 AT車やCVT車は、負荷抵抗よりもエンジン出力の方が大きくなるようにミッションの変速比やエンジン回転数が自動的に制御されるので、通常はエンストしません。 MT車は運転手が変速比を選び、クラッチ操作でエンジン出力を負荷抵抗よりも大きくなるように合わせてクラッチを繋ぎます。 操作を誤ってエンジン出力が負荷抵抗よりも少ない状態でクラッチを繋いでしまうとエンストとなります。 エンストした場合は、クラッチを踏み込んだ状態で、スターターキーでセルモータを回す必要があります。 AT車やCVT車でエンストした場合は、一旦Pへシフトしてからブレーキを踏んで、スターターキーでセルモーターを回します。 AT車やCVT車でのエンストは故障の可能性があるので点検した方が良いでしょう。 最近はエコ対応として、アイドリングストップ車が増えています。 アイドリングストップ車は、停車した後の不要なエンジン動作を抑制するために、エンジンを止めます。 エンストはエンジンストップの略なので、広義ではアイドリングストップも含まれます。 (diogenes412323さんへ)
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