|
整備新幹線の並行在来線はJRの経営から分離するという原則を作ったのは誰ですか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11104058441
整備新幹線の並行在来線はJRの経営から分離するという原則を作ったのは誰ですか?
「整備新幹線の建設着工する区間の並行在来線は、開業時にJRの経営から分離する」 という原則を作ったのは誰ですか?
mygencomさん
1996年に、当時の(今も)政権与党である自民党・社会党(現社民党)・さきがけ(後に解散)と政府の間で合意された政府与党合意によります。 http://www.mlit.go.jp/tetudo/shinkansen/shinkansen6_kanren.html ちなみに、必ず分離しなければならない訳ではなく、信越本線篠ノ井-長野、鹿児島本線川内-鹿児島中央、博多-八代、函館本線小樽-札幌のように、JRが切り離したくないといえばJRに残ります。 きっかけは財政難と国鉄破綻(から分割民営化)です。民間企業のJRに新幹線建設は負担が重すぎ、国鉄分割民営化の趣旨にも反します。といって、建設族・運輸族の議員や地方からの新幹線建設の要望は止まず、財政赤字を増やしたくない大蔵省の入れ知恵で、当時の関係大臣がまとめました。誰かは知りません。 編集日時:2013/3/25 08:23:43 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年03月26日
全1ページ
[1]
|
posted by http://www.news-us.org/image/FZ01ss.jpg 【話題】 “過去最悪”の汚染物質が17日、中国から西日本に飛来か・・・「体内に入ると、気管支炎や喘息を引き起こす」 1 :影の軍団子三兄弟ρ ★ :2013/01/17(木) 11:06:31.43 ID:???0 中国・北京の「過去最悪」と言われる大気汚染。この汚染物質が専門家の研究によりますと、16日夜から17日にかけて西日本に流れてくる可能性が出てきました。 中国の病院では呼吸器系の不調を訴える患者が急増。子どもたちが集団で点滴を受ける様子が見られました。大気中の汚染粒子の濃度を予測した九州大学・竹村准教授のシミュレーション。中国の広い範囲が濃い汚染粒子に覆われています。これは「対岸の火事」ではありません。 17日の予測によりますと、汚染粒子は西日本をすっぽりと覆っていました。 「今年初めて大きなものが来る可能性。今晩から明日の昼ごろまで」(九州大学 竹村俊彦准教授) 日本にも及ぶおそれの高い中国の汚染粒子。中でも、工場や車の排気ガスなどから出る「PM2.5」と呼ばれる極めて小さな粒子が問題視されています。一時、北京ではWHO(世界保健機関)指針値の36倍もの量が観測されました。 どれほど小さいのでしょうか。頭髪やスギ花粉よりもはるかに小さいのです。体内に入ると、気管支炎や喘息を引き起こします。ところが・・・「風邪用の市販マスクをしても吸入を防ぐことはできない」(九州大学 竹村俊彦准教授) 山頂にある樹氷を観察することで日本国内への影響が調査されています。真っ白い樹氷も溶かしてろ過すると・・・真っ黒です。「アイスモンスター」と呼ばれる巨大な樹氷で知られる山形県の蔵王。蔵王の樹氷も溶かすと、黒い汚れが見つかっています。 これらは中国から国境を越え飛んできた大気汚染物質だといいます。 春先には中国から黄砂が飛来します。この黄砂にも中国からの汚染粒子が含まれています。日中に国境はありますが、汚染物質を阻む壁は存在しません。(抜粋) 171 :名無しさん@13周年 [sage] :2013/01/17(木) 11:28:48.94 ID:p0cZqxN10 中国赤過ぎ http://www.news-us.org/image/201009232219088558_680.jpghttp://www.news-us.org/image/49310_680.jpg
http://www.news-us.org/image/QMFKs.jpg ttp://www.qkqb.com/upload/2010/9/201009232219088558.jpg ttp://or2.mobi/data/img/49310.jpg ttp://i.imgur.com/QMFKs.jpg 76 :名無しさん@13周年 [sage] :2013/01/17(木) 11:18:19.04 ID:RF5rEcxz0 Beijing Fine Particulate Air Pollution Levels Reach Record Levels http://www.redorbit.com/news/science/1112763039/china-beijing-air-pollution-particulate-matter-011413/ >According to Ma, the WHO warns that chronic exposure to these particulates can be a contributing factor
> in the development of lung cancer, other respiratory ailments, or cardiovascular disease. 微粒子は肺癌や呼吸器疾患、
循環器疾患を引き起こす。 週刊文春(2013年2月14日)は畑明郎先生のコメント付きで発売です。
|
全1ページ
[1]





