|
年代順
コンポジットRCA端子(黄):コンポジット映像信号を1本のケーブルで伝達する
S端子:コンポジット映像信号を輝度信号と色信号に分けて、1本のケーブルで伝達する
コンポーネント端子RCA端子(緑、赤、青):もともと輝度信号と色差信号2種に分かれているコンポーネント映像信号を、3本のケーブルで伝達する
D端子:コンポーネント映像信号を、1本のケーブルでまとめて伝達する
:ミニD-Sub15ピンはアナログ端子、RGB端子、VGA端子など別の呼び方をされる場合があります
本来は違うのですが今ではミニを省略してD-Sub15ピンという場合もあります 現在モニター用のD-Subで15ピンと言ったらミニD-Sub15ピンしかありません ですからミニが前に付いていても後ろについていても同じ端子でしょう 知恵袋 ②SCART端子(RGB 21ピン端子):
RGB 21ピン端子は、SFCやPSの出力ケーブルに、RGBケーブルの名で出回っておりました。
本来はコンポジット信号も出力できる規格(SCART端子)だったようですが、もっぱらRGB信号用に使用されたようです。
③DVI
これらはパソコンの画面などに使われて居て、一般的なテレビ用画面には見られなかった仕様ですから、AV用の端子の変遷、という枠に納めて良いかどうか迷うところでしょう。
|

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- その他コンピュータ







