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ネオブライトとは
夜光塗料(顔料)の名前です。
カシオでの名前はネオブライトですが、おそらくルミノーバだと思います。 夜光塗料のことで、針やインデックスに塗られている青白い塗料のこと
最近のは放射性物質を使っていない蛍光塗料
根本特殊化学株式会社
1941年(昭和16年)12月8日創業。
1993年(平成5年)に、放射性物質を含まず、従来の約10倍の明るさと残光時間を持つ画期的な蓄光塗料である「N夜光・ルミノーバ」を開発し、
蓄光塗料で世界の約7割〜8割のシェアを占め、腕時計用に限れば世界シェアをほぼ独占している。
「N夜光・ルミノーバ」は、1993年日経優秀製品・サービス賞最優秀賞、大河内記念賞技術賞等を受賞している。
カシオの腕時計について教えてください。
LEDのバックライトが搭載されない機種は、「ネオブライト」と言って、
針に蛍光塗料を塗布することで、夜間の視認性を確保しているようですが、 例えば、暗闇の映画館などで時間を確認しようとした場合、 不自由なく読み取ることができるものなのでしょうか? また「ネオブライト」の発光時間は、一晩くらいは光っているものなのでしょうか? 昔の時計のように、光っていても2時間くらいで畜光を使い果たしてしまい、役に立たない、 というようなことはないのでしょうか? 残念ながら、ネオブライトでも数時間も持たないですね。昔の蓄光は弱い放射性物質のトリチウムを使っていましたが、最近のネオブライトなどは放射性物質を使っていないという違いだけです。
光り続ける時計はあります。残念ながらタフソーラー、電波時計仕様ではない普通のクオーツ又は機械式ですが「ルミノックス」「ボール」などが代表的です。仕組みとしては、先に書いたトリチウムをガラス管の中に閉じ込め、ガラス管の内側の蛍光物質反応して光るというものです。強い光を当てたネオブライトの10秒後くらいの明るさですね。その明るさを約10年間維持し徐々に暗くなっていきますが、通算で25年程度光り続けるとされています。 ルミノックスの上級モデル(ナイトホーク、3200、6100,6300,6600シリーズ等)は電池寿命は10年で高精度のクオーツが使われており体験上、実用精度は月±1秒程度ですからソーラー電波ウオッチと使い勝手はあまり変らないと思います。 CASIOのG-Shockの機能について質問です。ネオブライトという機能はなんですか?
またLEDライトと記載されているのは、バックライトの事でしょうか? G-Shockすべてが、バックライト付きではないのですか? 海外版のG-Shockを購入しようと思っているのですが、さっぱりわからないので教えていただけると助かります。よろしくお願いします。 ネオブライトというのは、夜光塗料のことで、針やインデックスに塗られている青白い塗料のことです。
LEDライトというのは良く分かりませんが、バックライトはELライトもしくはイルミネーターと言われます。 新型のGIESはバックライトは無くネオブライト(夜光塗料)仕様です。 ネオブライト・・・って、暗い所では、勝手に光る機能のことですか?
そーだとしたら、何分くらい光っているものなのですか? もし、その光が数分後に消えたとしたら、暗い所で時間を再度確認するには、何かもう一度、光らせる方法はあるのですか? それと、ネオブライト・・・寿命はあるのですか? こんにちは。
ネオブライトとは夜光塗料(顔料)の名前です。
カシオでの名前はネオブライトですが、おそらくルミノーバだと思います。 うちのはGW-A1100ですが、強い光を当てると数分間は強烈に光りますが、数分で半減し、数時間で発光しなくなります。 再度発光させるには再度光を当てないといけません。
ただし、ご質問のこのGPW-1000-1AJFですと、針などにネオブライト処理がされた上に、さらにLEDライトもついていますね。 ルミブライトの発光が弱まれば、LEDライトを点灯させて時刻などの確認が可能かと思います。 こちらの動画の最後のほうで見れます。 https://www.youtube.com/watch?v=0O1kWrP7Y3U |
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八丈島の南に位置する青ヶ島のカルデラの位置
▼青ヶ島カルデラと東青ヶ島カルデラを囲む外側の青ヶ島カルデラ
http://maps.weblio.jp/content/%E9%9D%92%E3%83%B6%E5%B3%B6 ←拡大し航空写真にすると上の画像になる。
東青ヶ島カルデラ:東青ヶ島カルデラは,青ヶ島の東方約12kmの32°27'N,139°54'Eに位置し,カルデラ縁の大きさは約5.4×9.9kmである.
カルデラ床の水深は600-800mであり,その直径は約4×7.3kmである.カルデラ壁の傾斜は緩く平均14-20°である.
外輪山まで含めたカルデラ全体の形状は,北北東−南南西方向に長軸を持つ楕円形である.
外輪山の山体は北部と南部で大きく,海底地形名はそれぞれ第2東青ヶ島海丘と第3東青ヶ島海丘である.
音波探査断面図上で第1層は成層しており,カルデラ内において第2層を不整合におおう.
第2層はカルデラ壁において断層によって切られており,カルデラが第2層の陥没によって形成されたことを示している.
カルデラ壁は侵食により開析が進み,カルデラの年代が他のものより古いと思われる.
ブーゲー重力異常はカルデラ中央部において最も高い値を示し,このカルデラが高重力異常型であることを示す.
北の方で負異常,南の方で正異常を持つ顕著な双極子型の磁気異常がカルデラの南部で認められる.
青ヶ島 東京の南358キロメートル、八丈島の南方65キロメートルにある周囲約9キロメートルの火山島。
青ヶ島は典型的な二重式カルデラ火山で、
島の南部に直径1.5キロメートルのカルデラ(池之沢火口)があり、その中に「丸山(別名オフジサマ)」という中央火口丘があるが、島自体はより大きな海中カルデラ全体の高まりのひとつにすぎず、
第1東青ヶ島海丘・第2東青ヶ島海丘・第3東青ヶ島海丘などとともに島の北東にある海中カルデラの外輪山となっている。
なお、第2青ケ島海丘と第3青ケ島海丘の間にも、更にカルデラがあると考えられている(つまり、青ヶ島と周辺海域には火口・カルデラ地形が幾つも重なっている)。
島の最高点はこの丸山を取り囲んでいる外輪山の北西部分に当たる「大凸部(おおとんぶ)」にある。
外輪山の外側斜面は急な崖となって海岸線に続く。
このため、海沿いには殆ど平坦地が無く、高さ50-200メートルほどの直立する海食崖になっており、砂浜は無い。
島の北端やカルデラ内の数か所では噴気孔があり、黒崎海岸には海中温泉も在る。
集落はカルデラの外・島の北部にあり、村役場を中心に「休戸郷(やすんどごう)」と「西郷(にしごう)」の2つが存在する。
ただし、集落名に関係なく公的な住所は島内全て「青ヶ島村無番地」である。
▼内側の青ヶ島カルデラ「池之沢火口」と中央火口丘「丸山(別名オフジサマ)」
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マグニチュード 地震の大きさエネルギー(J)換算TNT換算 備考
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現地時間2015年4月25日11時56分に
ネパールの首都カトマンズ北西77km付近、ガンダキ県ゴルカ郡サウラパニの深さ15kmを震源として
発生した地震で、アメリカ地質調査所(USGS)によれば地震の規模はMw7.8と推定されている。
医療活動にあたる自衛隊の国際緊急援助隊の先遣隊約20人が 29日深夜(日本時間30日未明)、首都カトマンズに到着した。
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