ryuubufanのジオログマスコミが癌化してブラックマスコミ 日本の民主主義は崩壊している。原因はブラックマスコミの情報支配にある。
嘗ては共産圏諸国の国営マスコミが情報支配の典型と思っていた。それが今はそう思わされていたのだと分かった。国営マスコミにも問題はある。しかし、西側のブラクマスコミに比べれば問題なしである。国営マスコミは少なくとも国家利益を第一とする。
しかし、ブラックマスコミは偽ユダヤの利益第一である。日本のブラックマスコミは日本を崩壊にさえ追い込む。共産圏の国営マスコミはそんな馬鹿はしない。
一体このブラックマスコミというのは何なんだろうか。分かり易い例を引くと、癌組織である。正常組織が癌組織になって全身を蝕む。日本の民主主義にとっての癌組織が完全に全身を制圧した状態が今である。マスコミはテレビ新聞の巨大な情報伝達力によって、一旦癌化すれば一挙に全身を破壊する。
この潜在的脅威を全く意識できていない国民であった。それどころか、テレビ新聞は毎日の生活に不可欠と思っていた。まさかそんな当たり前の存在が癌化するなど、国民は夢想だにしなかった。
しかし、当のマスコミは着々と癌化していた。今や毒々しい巨大癌組織である。癌化に誘導したのは偽ユダヤである。
特殊な放射線を照射し続けたのである。日本内部からこのような巨大癌組織はできない筈である。偽ユダヤが偽キムチに日本のマスコミを支配させた。
偽ユダヤの悪辣手口は日本人には真似できない。悲しいかな、日本には偽ユダヤに呼応する者も沢山いた。そういう経過で出来上がった日本の癌化マスコミ=ブラックマスコミである。
こうなった癌化マスコミは国民が切除するしかない。国民がマスコミの癌化に気づきさえすれば、自動的に切除できる。と言うか、癌細胞が正常細胞に戻る。
ブラックマスコミがマスコミになるのである。国民が癌化マスコミに気づくかどうかが、日本の民主主義の分かれ目である。
国民にマスコミの癌化を気づかせる事ができる可能性を持つのは、ネット言論だけである。ネット言論がカバーできる範囲は非常に小さいが、癌化マスコミには無い言論の武器がある。
鋭利である。狭さを深さで補う事ができる。国民を気づかせる可能性はある。条件は鋭利さである。深く抉れば抉るほど可能性は高まる。ブラックマスコミを消滅させなければ、皆が望む小沢政権は無理である。
ブラックマスコミと言う悪魔の支配下では、どんな政治家も機能しない。ネット言論の使命は実に重い。
作成者 ryuubufan : 2014年5月25日(日) 20:30
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